「種をまく人」のたとえ。(マルコによる福音書4章)

「アリスさん!聖書を知らない人のために、マルコの福音書の4章を書いておきます。

イエスは、再び湖のほとりで教え始められた。おびただしい群衆が、そばに集まってきた。そこで、イエスは舟に乗って腰を下ろし、湖の上におられたが、群衆は皆、湖畔にいた。

イエスはたとえでいろいろと教えられ、その中で次のように言われた。

「よく聞きなさい。種をまく人が種まきに出ていった。撒いている間に、ある種は道端に落ち、鳥が来て食べてしまった。ほかの種は、石だらけで土の少ない所に落ち、そこは土が浅いのですぐ芽を出した。しかし、日が昇ると焼けて、根がないために枯れてしまった。

ほかの種は茨(いばら)の中に落ちた。すると茨が伸びて覆いふさいだので、実を結ばなかった。また、ほかの種は良い土地に落ち、芽生え、育って実を結び、あるものは30倍、あるものは60倍、あるものは100倍にもなった。」

そして、「聞く耳のある者は聞きなさい」と言われた。

「アリスさん!イエス様は群衆に向かってこのように例えを用いて話されました。そしてそのたとえを次のように説明なさいました。」

また、イエスは言われた。「このたとえが分からないのか。では、どうしてほかのたとえが理解できるだけだろうか

種をまく人は、神の言葉を蒔くのである。道端のものとは、こういう人たちである。そこに御言葉(みことば)が蒔かれ、それを聞いても、すぐにサタンが来て、彼らに蒔かれた種を奪い去る。

石だらけの所に蒔かれるものとは、こういう人たちである。御言葉を聞くとすぐ喜んで受け入れるが、自分には根がないので、しばらくは続いても、後で御言葉のために艱難や迫害が起こると、すぐにつまづいてしまう。

また、他の人たちは茨の中に蒔かれるものである。この人たちは御言葉を聞くが、この世の思い煩いや富の誘惑、その他いろいろな欲望が心に入り込み、御言葉を覆いふさいで実らない。

 

良い土地に蒔かれたものとは、御言葉を聞いて受け入れる人たちであり、ある者は30倍、ある者は60倍、ある者は100倍の実を結ぶのである。」

「アリスさん!年の終わりに向けて、サタンは裁かれ、義人は祝福を受けると神様は仰ってくださいました。神様は御言葉の中で、第一に神様を愛しなさい!そして心と思いと精神を尽くしなさい!といつも仰っています。今年も本当に沢山の御言葉が出ました。アリスさん!あなたはどうですか?」

「うさぎのラビットさん!」私はこの暮れにきて、自分が裁かれるのか、祝福されるのか正直よく分かりませんでした。しかし、お祈りをしていて沢山の悟りがありました。そして大事なことは、いつも聖霊に包まれていることだよ!と教えていただきました。

神様は年末になって、個性と才能を伸ばしなさい!とも言われました。私は人脈もなければ、富も名誉もありません。私が世に出るにしても私には神様しかいないのです。その時、神様は最も早く、そして失敗のない教えを悟らせてくださいました。絶対に失敗しない道・・・。もしその道が神様の導く道でないのなら、自然と自分から聖霊が去っていくと言うのです。

それでは聖霊が去っていくとはどういう事でしょうか?と訊ねると、それは自分の中から喜びと平和と希望が消えていくことだと仰いました。聖霊に満たされていないとそれは分かりません。ですから日頃から聖霊に包まれる生活をして、喜びと平和と希望がこころを満たしていないとだめですよ!とも教えてくださいました。神様抜きではそれは絶対に成就しません。

ですから、大きな希望を持って道を歩いていくのなら、聖霊が共にしているかどうかで、正しい道が分かると教えていただきました。私はこれこそが祝福だと確信しています。

「アリスさん!このことをわかる人は残念ながら非常に少ないのが現実です。神様が来年からも、この日本始め、世界が依然として厳しい状態にあるのを許諾しているのは、私たち人間がそのことに気が付くのを待っていて下さるのです。アリスさん!先日もこのブログで話しましたが、決して心をかたくなにしないで、御言葉通りに生きられるようにしてください。」

 

刑事コロンボを見て多い浮かんだ安倍明恵!

「アリスさん!コロンボと安倍明恵の接点はどのようなことでしょう?」

「うさぎのラビットさん!」私は妹とアメリカ西海岸にツアー旅行に行ったことがあります。サンフランシスコとロスに行ったのですが、ロスではセレブの集まるビバリーヒルズのバスツアーに行きました。その時は、警備上車を停車させることもできないとのことで、車窓から見ただけですが、どの家もホテルか大使館かと思えるほど豪華で、何十人も入れるプールがありました。ガイドの説明では、プールがビバリーヒルズの定番なのだそうです。

このビバリーヒルズにはハリウッドのセレブと言われる人たちの邸宅が沢山あります。コロンボの(権力の墓穴)で殺された奥さんは、莫大な財産を持っていて、慈善事業に精を出して、パーティーや歓迎会に忙しい毎日を送っていました。妻の財産を狙っている警察本部の次長の夫との仲は悪く、結局バスタブに押し込まれて、殺されます。富も名声もつかんだのなら、幸せ一杯のはずが・・・心の中は闇で覆われています。この(権力の墓穴)に限らず、コロンボの相手は、皆、各界で成功したビバリーヒルズの住人です。その彼らが我々には思いもつかないやり口で、犯罪を犯します。庶民の代表のような私たちからすると、成功した彼らの心の中も澄み渡っているのでは?と思っていました。

「アリスさん!私たちはこのブログで、昭和天皇のこと、明治天皇は実は孝明天皇の子ではなく、大室寅之助と言う人物に入れ替わっていること。安倍晋三や麻生太郎、小泉純一郎、橋本徹などなどセレブの代表ともいう人たちの行状を明らかにしてきました。いろいろなことが分かりました。昭和天皇がマッカーサーからアメリカの圧力を一人で受けてきたかのように装い、帽子を振り振り、何も知らない学者を装ってきたように・・・。

https://ameblo.jp/8828jn/entry-12413385242.html

(小泉純一郎とは一体・・・?)

https://ameblo.jp/8828jn/entry-12413833880.html

(橋本徹を通して見たヤクザに支配された日本)

 https://ameblo.jp/hirai-h/entry-11917515735.html

(人間のクズともいうべき昭和天皇、裕仁。しかしそんなことよりもっと重要なことがあります。)

 http://alternativereport1.seesaa.net/article/50371493.html

(天皇一族は売春業者)

https://ameblo.jp/8828jn/entry-12389060474.html

(天皇の行状をもう少し聞いてください)

安倍晋三が人の好さそうな笑顔を振りまいて、善人をアピールして、その実アベノミクスというマジックワードを使って、国民を奴隷化しました。来年もこの傾向は進むでしょう。

しかし、神様は悪党は今年中にかなりのところまで裁くと仰っています。安倍晋三には別のところから、矢が飛んできそうです。

https://www.msn.com/ja-jp/news/narendramodi_opinion/池上彰氏が解説-新天皇と安倍首相の不思議な緊張関係

安倍晋三は皇室&李王朝の血筋!?父方に天皇家の系譜が?!安倍晋三が李王朝の系譜と言われる理由がわかった!

https://www.asahi.com/articles/ASLCY52X9LCYULZU00P.html

(首相の支持基盤、揺れる神社界。総長反発「改憲潰しだ!」)

「うさぎのラビットさん!」安倍晋三は憲法改正を断行し、天皇中心の国体を作り上げるべく血道を上げてきました。しかし、肝心の天皇やら皇太子、秋篠が憲法護持をうたい安倍の改憲をすんなりとはいかせない状況です。しかも日本会議の支えともいうべき神社本庁が内紛に見舞われています。

切り札として用意した拉致問題も、実は横田早紀江と安倍晋三は叔母と甥の関係で、善意や人権を装った、作り事であることがあちこちからバレてきています。

https://ameblo.jp/8828jn/entry-12419184762.html

 

「アリスさん!安倍明恵は日本の大麻ルートのキーマンです。以下のブログを是非参照してください。

「安倍昭恵」は日本の「大麻闇ルート」における中核的存在です。

アリスさん!さらに安倍明恵は首相夫人という地位を利用して、かなりえげつないこともしています。ここに様々な記事を貼り付けておきます。

安倍昭恵夫人と元暴力団組長との付き合いをフライデーがスクープ!元組長の動物愛護団体「J‐Taz’s」の名誉顧問に就任!

https://ameblo.jp/usinawaretatoki/entry-12259580233.html

(本当は怖い安倍明恵)

「うさぎのラビットさん!」刑事コロンボは次々とセレブや権力者の犯罪を暴いていきます。その軽妙なタッチはとても素晴らしいです。でも・・・私はコロンボなど世界中、どこを探してもいないことはわかっています。テレビでよく特集として組まれる(警察24時)なども正義に燃える熱血刑事や、若い純真な白バイ隊員の姿を映しています。でも、実際の警察官は違います。以前、このブログでも取り上げましたが、宮崎勤の事件があります。これも明らかに警察の捏造事件です。その時のブログを貼っておきます。

https://ameblo.jp/8828jn/entry-12396643131.html

https://ameblo.jp/8828jn/entry-12396870547.html

(宮崎勤の警察とマスコミによる捏造事件)

「アリスさん!今年はまだ一週間以上残っています。この期間中にも神様は悪党を裁いていきます。どんなにごまかしてもどんなに繕っても神様は見通しています。悪党ども!腹をくくって待っていなさい!」

 

 

お約束通り、年末の裁きは加速しています!

「アリスさん!神様は悪党どもを裁いていく!と約束してくださいました。仰る通りに進行しています。日経平均の12月安値更新が18年ぶりであること。

https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL20HRR_Q8A221C1000000/

(日経平均が18年ぶりに最安値)

株をネタに動画を流している男が、ここにきて損切をして、半分死にかけている動画。

福岡知事選で麻生太郎と菅官房長官の対立が激化していること。安倍政権の力学に異変が起きている!

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/244050

(安倍内閣の力学に異変。麻生太郎と菅官房長官の対立激化)

麻生太郎の側についているマスコミがやたらと菅官房長官の悪口を書き始めました。

https://lite-ra.com/2018/12/post-4437_3.html

(菅官房長官、起業家と会食)

原野商法に騙されて購入したどうにもならない土地を、太陽光発電を設置するとかなんとか言って、さらに詐欺の上乗せをしていた半ぐれの連中の逮捕。

https://www.sankei.com/affairs/news/181128/afr1811280028-n1.html

この原野商法・・・。以前このブログでも取り上げましたが、東出融と言う人物がイヤシロチグッズをべらぼうな値段で販売。その東出融の(あらえびす)という会社の代表に安倍晋三がなっている事。どうもこの原野商法にも関係ありそうです。

https://ja.wikipedia.org/wiki/原野商法

(原野商法の詐欺師は上のニセコの風光明媚な場所だけを写真に撮り、購入させる。5月まで雪に覆われたニセコは下の写真の状態で、使い物になりません。)

(東出融。彼は青山みつという青山家の子孫で、イルミナティ―の中心人物の一人です。)

「うさぎのラビットさん!」私は昨日、お祈りをしている時、新約聖書のガラテヤの信徒への手紙の中で(霊の実と肉の業)の省を思い出していました。(5章19~23)

神様はこう仰っています。人間は今現実に生きている肉の世界と、それより遥かに大きな心の世界・・・。つまり霊の世界があることを教えてくださっています。

肉の業は明らかです。それは、姦淫、わいせつ、好色、偶像礼拝、魔術、敵意、争い、そねみ、怒り、利己心、不和、仲間争い、ねたみ、泥酔、酒宴、その他この類のものです。このようなことをする者は、神の国を受け継ぐことはできません。これに対して、霊の結ぶ実は愛であり、喜び、平和、寛容、親切、善意、誠実、柔和、節制です。これらを禁じる掟はありません。

神様が教えてくれたお祈りの仕方にも書きましたが、悪党どもは悪いことを悪いとも思わず、さらに得意がっています。しかし、彼らの心は救われてはいません。神様は光の方です。一方サタンに主管された人間は闇の中でうごめいています。彼らは何が嫌かと言えば、光に照らされ、真実が明らかにされて悪事がバレることです。暗闇に潜むゴキブリに光を当てれば一斉に逃げていきます。サタンはゴキブリのような連中です。光が怖いのです。

神様はこうも仰っています。聖書を読んで、自分の考えと神様の考えが違うとき、神様の仰っている考え通りに行いなさい!と。

「アリスさん!この一年で、成長しましたね。今年もそして来年も日本はますますひどい状態になりますが、神様にすがって生きれば、間違いなく喜びを持って生きて行けます。来年は日本人にとって試練の年になりますが、神様に救われた人はどんな艱難苦難があっても乗り越えて行けます!」

神様が教えてくれたお祈りの仕方!

「アリスさん!びっくりしました。」

「うさぎのラビットさん!」今年も、後わずかになりました。私は今年、時が経つごとに、神様と近くなるような気がしていました。お祈りは悔い改めから始めますが、日常の行動も少しずつ改められてきて、心が洗われてきました。でも今日のお祈りで、神様から教えていただいたお祈りの言葉を思い出したのです。これを是非一人でも多くの人に知ってもらって、お祈りをして欲しいのです。一人より二人がお祈りをすれば、その力は10倍!三人なら100倍です。悪に染まったこの世の中を、善の世の中に変えたいと神様は願っています。どうぞ心と思いと精神を尽くしてお祈りしてください。

以下全文・・・

聖なる神様、感謝します。

私たちを今日も無事に生かして下さったことを感謝します。

世の中は悪にまみれ、今日も多くの人々が、快楽と享楽とを追求しながらむなしい人生を生きています。

人々はそれを空しいと分っていながらも、それ以外に道はないと思い込み、ずっと希望も喜びもない毎日を生きています。

人によっては絶望し、心配と苦悩のどん底の中で、神様のことを恨んだりもしています。

悪魔どもがこの世を牛耳っているため、人々はこの世に希望を見出せなくなってしまいました。

そのため、一時的な快楽と享楽に溺れて嫌なことを忘れるしかない、という悲しい有様です。

どうか神様、私たちにあなたの御言葉をもっと悟らせてくださり、神様のことをもっと深く教えて下さい。

この世の「真理」を教えてください。

私たちがこの世のすべての悪に打ち勝ち、善を行って生きられるように力を与えてください。

また、この世の人たちが悪魔どもの悪たる仕業を知り、見抜き、その罠から抜け出せるようにしてください。

悪魔と悪魔に使われている人たちを、一刻も早く裁いてください。彼らを滅ぼしてください。

この世の多くの人々が目を覚まして、真に正しい道に戻ってこられるようにして下さい。

この世の中は、良心に従って正しく生きようとしても、称賛されるどころか、むしろバカにされ、叩かれ、仲間はずれにされてしまうような世界です。

人が何か正しいことを言い、正しいことを行うと、すぐ悪人たちが群がってきて、寄ってたかって悪口を言ってくるような世界です。

神様もそのようなこの世の有様をご存知のはずです。私たち以上に知り尽くしておられるはずです。

どうかこのようなこの世の現状を打ち砕いてください。

悪を行う者たちは、未だに悪を行うことを誇りにし、さらにその悪によって私服を肥やして満足して喜んでいます。

どうか彼らのその喜びが、悲しみに代わりますように。嘆きに変わりますように。

彼らが悪を行えば行うほど、大きな苦痛が彼らに臨むようにして下さい。

そうすれば、彼らもいずれは正しい道に返ってくるかも知れません。

彼らが行った悪事によって、他の多くの人々が苦しむことのないようにしてください。

彼らの悪行は今や天に届くほどに、高く積み上げられました。

そのような悪の世の中で、正しく生きるのはとても険しく苦しい道のりです。

しかし、それでも私たちが真に正しい道だけを歩めるようにしてください。

私たちが正しい道からはずれることなく、悪しき道に迷い込むことなく、常に正しい道だけを進めるようにしてください。

そのために、私たちの心と考えを守ってください。

常に正しい心、考えを持って生きられるようにしてください。

より神様に近い心、考えを持って生きられるようにしてください。

私たちが決して悪魔の甘い誘惑に負けることなく、惑わされることがないようにしてください。

空しいものに気をとられることなく、真に有益なものだけに目をむけられるようにしてください。

この世の中には、善良に生きようとしながらも、様々な問題、心配、苦悩を抱えている人たちがいます。

どうかそのような人達を憐れんでくださり、彼らの問題が一刻も早く解決できるようにしてください。

健康の問題、経済的な問題、人間関係や仕事の問題で苦しんでいる人たちが、一刻も早くその問題を解決して、その苦しみから抜け出さるようにしてください。

今の今まで、多くの日本人が神様のことを知らず、神でもない神のことを神だと思って、偶像の前で手を合わせて拝んできました。

どうか彼らの罪を許してくださり、彼らが神様のことを知って、あなたのことだけを拝めるようにしてください。

そうすることによって、彼らが真に栄えるようにしてください。

悪魔を拝む者たちでなく、あなたを拝む者たちのみが栄えますように。

例えこの国の政治がどうであれ、経済がどうであれ、自分の人生を変えられる者は自分しかいません。

どうか多くの人々がそのことを分かって、自分自身で自分の人生を切り開き、変えられるようにしてください。

そのような人が一人でも多く現れる事が、いずれこの国を、この世界を変えることになります。

そのような人が一人でも多く現れて、この世で良心に従って正しいことを行い、あなたに祈りを捧げるならば、その力は絶大なものになります。

その力が集まれば、この世はいずれ平和と理想に満ちた世界に変わっていくことでしょう。

また、私たち自身、あなたのねがいをもかなえて差し上げられる人間になりたいです。

親が子供を産んで育てていくのは、その子供がいずれ大きくなって自立し、自らの手で幸せな人生を送れるようになるためです。

そして、ゆくゆくはその子が親の願いまでもかなえてくれることを、親は期待して待っています。

それと同じく、神様もまた私たち人間があなたの願いをかなえて差し上げらえれることを期待して待っておられるはずです。

この世の多くのクリスチャンが、神様から何かをしてもらおうとばかり思って、熱心にお祈りしていますが、神様にも我々人間にやってほしいことが沢山あるはずです。

だからこそイエスはあのような数々の教えを私たちに残したのではないでしょうか。

貴方(神様)は私たちのように肉体を持ってはいません。

肉体がなければ、この世で活動することができず、この世で活動することができなければ、貴方自身の願いをこの世で実現することはできません。

だからこそ、私たち肉体を持った人間が、神様の代わりにこの世で神様の願いを叶えて差し上げなければなりません。

では一体、貴方の願いとは何なのでしょうか。

悪に治められたこの世の中を、善の治める世界に変えていくことではないでしょうか。

神様はそんな貴方の願いを叶えて差し上げようとする人を、限りなく愛し、豊かに祝福し、力と権能とを注いでくださるでしょう。

神様がそのような人に出し惜しみするはずがないからです。

私も可能ならばそのような人間になりたいです。

私だけでなく、この世の多くの人たちが、そのような人間になれるようにしてください。

そして、そのような人達が、自分の真の才能を発見し、その才能により磨きをかけられるようにしてください。

その才能を使って、貴方の願いをいち早く実現できるようにしてください。

イエス・キリストはあなたに向かって「わたしのものはあなたのもの。あなたのものはわたしのもの。」と祈りました。

まさにイエス・キリストは神様と一心同体だったのです。

私たちもそのような人間にしてください。

神様と一体となって、貴方の願いを実現できるようにしてください。

そのために必要な力と知識と能力を豊かに注いでください。

例えどんな艱難苦難に見舞われたとしても、それに打ち勝つことのできる力を与えてください。勇気を与えてください。

貴方に栄光がありますように!

貴方の御心が成されますように!

貴方の願いが実現しますように!

全てのことを主の御名によって感謝して祈ります。

 

クリスマスはイエス様の誕生日ではありません!

「アリスさん!サンタクロースと聞いて何を連想しますか?」

「うさぎのラビットさん!」やっぱり、ひげを生やして赤い衣装を着て、トナカイに乗ってやってくると言うイメージですね。

「アリスさん!そのサンタクロースは性犯罪者の疑いが濃いのです。以下サンタクロースの説明を引用します。

犯罪のプロ[編集]
住居侵入の際に、寝ている子どもの枕元におもちゃを置いていくので、不法侵入をされたのにも関わらず、多くの子ども達はサンタクロースに対して良いイメージを持っているが、そのためにおもちゃを無理やり売りつけられる親はたまったものではない。親は何とかして安いおもちゃにするよう交渉するため、トミカパーキングではなく、ばったもんのミニカーになるという悲劇が繰り返されている。また親の無知を逆手に取り、本家製品と同等の金額ながらまったく異なる製品(パチモン、コレジャナイロボなど)をつかまされるケースも多数存在する。

サンタクロース(0年12月25日〜)とは、クリスマスの前夜(12月24日)に一般家庭の住居に不法侵入し、寝ている子どもの寝顔を覗いてまわるという、国際的に有名な小児愛性変質者のことである。 12歳以上の異教徒は殴る。12歳以下なら最悪ペロペロされる程度で済む。
児童の監視行為を日常的に行っており、趣向や行動の全てを知っているといわれる。職業は露天商であり、世界中のおもちゃ問屋からおもちゃの販売を委託されているが、年末にかけて見境なくなりふり構わず一斉在庫処分に走るため、不法侵入もいとわない。
なお、親に「サンタクロースって本当にいるの?」と聞くと、来年からサンタクロースが来ないシステムになっている。

「ええーっ!サンタクロースのイメージが壊れますね!」

「アリスさん!日本のサンタクロースのことについて話します。以下転載・・・

日本では、サンタクロースの業務一般を日本のフィクサーと呼ばれる三田家が請け負っている。

サンタクロースの由来は、商品配布業務が非常に激務であるため「三田苦労す」から来ているという説と初代三田家総帥の「三田九郎」から来ているという説がある。

クリスマスの業務を引き受けた理由は明らかになっていないが、研究者の間では隠れキリシタンであったことと、その膨大な資産によるのではないかと推測されている。

「アリスさん!この三田家(さんた、みた)は日本の四大財閥にも匹敵する巨大財閥にも関わらず、謎に包まれています。クリスマス業務一般を請け負っているとのことですが、三田(みた)と言えば東京にありますし、三田市(さんだし)と言えば兵庫県にあります。この三田家の家紋は三つ巴です。

これはまさに666を表すサタンのマークなのです。

「うさぎのラビットさん!」オーメンと言う映画を見ました。サタンに乗っ取られた外交官の息子を、父親が寝ている息子の頭の髪の毛をかき分けて、調べます。その時息子の頭に書かれていた数字がまさに666でした。凄く怖かったのを覚えています。

「アリスさん!サンタクロースの住所はスカンジナビアの説とグリーンランドの説があります。これら北欧はドルイド教の聖地なのです。

次にクリスマスキャロルについて話します。クリスマスに歌われる聖歌をキャロルと言います。12月25日がミトラ(サタンです)の誕生日なのに、真のキリスト教が広まるのを恐れた悪魔崇拝者たちがイエス様の誕生日としてすり替えてしまったのです。こうしてキリスト教に悪魔教の要素を混入していきました。クリスマスキャロルはもともとはキリスト教の賛美歌ではなく、一般民衆が讃歌・祝歌としていたものを、かのマルチンルターが無理やりキリスト教の賛美歌として取り入れました。

■教会とクリスマス・キャロル

クリスマス・キャロルはキャロル一般がそうであるように、必ずしもキリスト教会と結びついたものではなく、一般民衆が祝歌・讃歌としてうたっていたものである。

その意味では世俗音楽に入るが、宗教的な意味がなかった訳ではない。

しかし、宗教改革の推進者であったマルティン・ルターが、クリスマス・キャロルを良きキリスト教徒としての人格の涵養の為、肯定的に捉えたように、キリスト教の側で、教会音楽の一端として取り入れる方向へと進んだ。

クリスマス・イブの夜、教会に集まった子供たちが街の家々を訪ねて、クリスマス・キャロルをうたう慣習があり、これを「キャロリング (caroling)」と言う。

これはクリスマス・キャロルが民衆のうたであると同時に、教会に付属する歌としても取り入れられている例だと言える。

「さてアリスさん!私たちはルイス・キャロルの不思議の国のアリスを模して、アリスさん!うさぎのラビットさん!と呼び合っています。このルイスキャロルはペンネームで、本名は(チャールズ・ドジソン)と言うのだそうですが、彼もサンタクロースと同様、小児性愛者だったようです。」

(ルイスキャロルは少女の写真を大量に撮影していました。)

「うさぎのラビットさん!」あまり気持ちの良い話ではありませんが、私たちはこのままで呼び合って行きましょう。

「アリスさん!最後にクリスマスツリーについて話します。日本では現在、本物のモミの木を使ってクリスマスツリーを飾る人が少ないようですが、北米では生木のモミの木の消費が物凄い数に上っています。何千万本も消費され、オレゴン州だけでも年間7百万本も消費されています。

(モミの木)

何故モミの木かと言うと、これはリンゴの木の代わりなのです。アダムとエバが蛇(サタン)に騙されて、禁断の実を食べたのがリンゴとされています。聖書を読めば分かりますが、クリスマスという言葉すら一行たりとも載っていませんし、ましてやリンゴやモミの木などの言葉は全くありません。騙されて食べたリンゴを象徴するかのように、キリスト教に悪魔教を混入していったのです。クリスマスツリーにリンゴの代わりにベルを吊り下げるのはそのためです。

ちなみにベルはバアルのことです。これはサタンの名前の一つです。(ルシファーは有名ですが・・・)

「うさぎのラビットさん!」今、クリスマスが商業主義に乗って、人々の購買意欲を掻き立てています。これはハロウィーンもバレンタインも一緒です。振り返って日本を見れば、新年にはお賽銭を持って、神社に初もうでに行きます。私たち庶民には支配者たちの作り話に騙されていると分っていても、ついそれに乗っかってしまうのです。そんなに固いこと言わないで・・などと言いながら・・・。クリスマスに愛を告白するカップルもたくさんいます。気の弱い男性にはチャンスかもしれません。

「アリスさん!神様は光の方です。光は清くないと輝きません。対して、サタンは闇の主です。サタンやサタンに取り込まれた人間サタンの一番の弱点は、闇に光が差し込んで、悪が知れ渡ることです。今まで原発の嘘、原爆の嘘、ガンの嘘、拉致問題の嘘、ノーベル賞の嘘。次々と神様が解き明かして下さいました。ニュースを見ればサタン共が静かに、そして確実に裁かれているのが解ります。クリスマスという行事は悪いものだとは思いませんが、その裏に隠れているものを知ることはこれからの時代、とても大切なことです!」

 

 

神様を知ると、退屈している暇はありません!

「うさぎのラビットさん!」実は昨日の法事で、読経が済んで、皆で祖母の墓にお参りをしました。そのお寺は檀家が沢山あるので、次々と周りの竹やぶを取り壊して、新たな墓地を増設していました。叔父の一人が、これからは我々団塊の世代が死んでいく番だから、墓地の増設は機敏な判断だね!などと言います。

私は坊主が(ご一緒に読経を・・)と促して(南無阿弥陀仏。南無阿弥陀仏・・・)と周りが読経するのを見ていました。阿弥陀仏はサタンです。南無は帰依しますと言う意味ですから、(サタンに深く信仰します。)とはとても唱和する気にはなれませんでした。これだけのことでお寺は何万も請求するのですから、どこに救いが?と疑います!

「アリスさん!今、お寺離れが加速しているようですね。どこそこを直すから、一口何十万を・・・。などと半強制のように寄付を募るのは、さすがに、皆嫌気がしています。」

「うさぎのラビットさん!」今日は(夫源病)の話でしたね!叔父たちは退職後、別会社に再就職したり、ワーキングシェアを利用しています。75歳までは働くとも言っていましたね。定年と言う言葉で、私はプールで知り合った中年夫婦を思い出しました。まだ50代の人でしたが、毎日が退屈で、朝起きると、その日一日をどのように過ごすのか考えると言っていました。毎日、アイデアが浮かぶはずもなく、だらだらと一日を過ごしてしまうこともあるとため息をついていました。私が(退屈は人を成長させませんか?)と言うと、妙にその言葉が気に入ったみたいで、あっちこっちで話したみたいです。

(定年後、図書館に集まる人々)

「アリスさん!私たちは神様を知りました。神様は絵に描いた肖像画でも、石や金属でできた偶像でもありません。神様は現実に生きているのです。それはアリスさんも実感していると思います。それはお祈りをしている時に一番感じると思います。聖書の核心は(思いと心と精神を尽くして神様を愛すること!)です。世間で言われる神様は、お願いすれば叶えてくれると考えられています。でも本当の神様は何もしないで願い事を叶えてはくれません。思いと心と精神を尽くして神様を愛さなければ、どこかへ行ってしまいます。

愛することは大変な努力が要ります。悔い改めをして、聖書を理解し、様々なことを悟る必要があります。男は神様に・・・。女は聖霊様に・・・。その目標に到達するには、毎日をブラブラしたり、適当にやっていては神様からどんどん置いて行かれます。そんな悠長な時間はありません。

(頑張るぞ!)

神様はギブ アンド テイクの神様だと何度も話してきました。やれば神様は祝福してくださいます。やらなければ去っていきます。神様への道は本当に狭く厳しい道です。でもその祝福は限りなく喜びにあふれ、不安や心配などないと同じです。神様のIQは天文学的な数字だと話しました。どんな天才でも神様とは比較になりません。

(私も頑張るわよ!)

アリスさんのお話を聞いて、団塊の世代が神様につながってくだされば、この日本は間違いなく変わるでしょう。退職をして退屈な日々など考えられません。団塊世代は競争が激しく、根性がある人もきっと多いと思います。一人でも多くの人が神様に目覚め、繋がってくださることを祈っています。」

「うさぎのラビットさん!」ありがとうございます。叔父たちはプライドがありますから、簡単には受け入れないと覚悟していますが、心がかたくなにならないようお祈りします。喉の乾いた馬を水場に案内することはできても、水を飲むか飲まないかは馬の意志による!という話を聞いたことがあります。神様は年末にかけて、人を羊と山羊に分けると仰っています。神様の前では人は従順に従う羊でなければなりません。自分勝手に行動する山羊は追い出されます。もうじき今年も終わりです。一人でも多くの人が神様につながりますように!

 

ラクダを針の穴から通すより難しい者とは・・・?

「アリスさん! 今、国会では水道民営化の問題が取り上げられ、安倍政権は強引にこれを通しました。私たちはこのブログで、水道民営化をすると私たちの暮らしに直結するものだから、税金を水道事業に使うのは当然だ!の立場で話をしました。この時のブログを貼り付けておきます。

https://ameblo.jp/8828jn/entry-12410386314.html

(水道民営化の危険)

上の表は、水道事業を先陣を切って民営化した愛媛県松山市の水道料金の変化です。使用料によって差がありますが、民営化前の価格より2倍から3倍近くの値上がりになっています。麻生太郎がCSIS(戦略国際問題研究所)で世界は水道民営化しているのだから、日本もやらなくては・・・。と独断で発言しているものです。(日本の副首相です)民営化にサインしたボリビアやフィリピンでは貧乏人は水が使えないという事態になっています。

後進国だけではありません。ここに水道民営化したイギリスの現状を訴えた記事があります。是非読んでください。

https://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-46436100

(水道代が高すぎて払えない!イギリス、貧困家庭を直撃)

「うさぎのラビットさん!私も先日の台風で、停電し、水も電気も使えないという生活を経験しました。1日半という短い期間でしたが、これが何年も続くとなると、相当なストレスになると思います。

「アリスさん!今日はもう一つ安倍政権が通そうとしている入管法改正案について話します。外国人労働者の受け入れを拡大するこの法案をロクに審議もしないで、改正法成立を前提に、強引に数の論理で安倍は通そうとしました。しかしここにきて、この3年間で技能実習生が69人も死亡していることが分かりました。これに対して安倍晋三は(亡くなられたのは、今、知ったばっかりだから答えようがない。)との回答をしました。この時のビデオを貼っておきます。

「うさぎのラビットさん!」私は今まで安倍晋三は、麻生太郎と比較して、そんな悪党には思えませんでした。しかし今回のことでは、安倍は本当に悪党だと思いました。今、ツイッター上では安倍政権に具合の悪い事実が次々暴露されています。ツイッターは大手マスコミに比べれば、小さな存在です。しかし安倍もだんまりを決め込むわけにはいかなかったと見えて、ツイッター社の社長と会って、食事に誘っています。今度は自分に都合の悪いツイッターに紗を掛けるか、規定を作成して、削除という荒業に出るかもしれません。

「アリスさん!私はこれら一連の出来事を見ていて、サタンは裁かれているのを感じています。従来なら水道民営化も、郵政民営化のように国民を誤誘導して、法案成立をさせたでしょう。外国人労働者拡大も、貧しい外国人に道を開くとかなんとか言って、国民の支持を受けたはずです。ところが今回は違います。安倍政権はやればやるだけボロを出すし、万策尽きた感じさえします。」

「うさぎのラビットさん!」私は(破戒)や(橋のない川)を読んで随分影響を受けました。貧しさにも差別にも負けず、清らかな心で闘う主人公たちにあこがれを持っていました。どんな艱難・苦難にあっても明るく正しく生きるという生き方は、まさに私たちが神様からこうなりなさい!と告げられていることですね!先ほど出てきた日本の大金持ちのトップは在日の孫正義氏。二番目はユニクロの柳内正氏。彼の叔父、大叔父は部落解放同盟で活躍した人であるとWikipediaに出ていました。彼らはきっと良い人ですよね!貧しさを嫌と言うほど経験し、それにも負けず頑張ってきた良い人ですね!ここに敬意を表して写真を貼り付けておきます。

(孫正義氏)

(柳内正氏)

「アリスさん!今日の副タイトルにもありましたが、ラクダを針の穴から通すより難しい者とは金持ちでしたね。イエス様がそれを言ったとき、周りの人々は皆びっくりして、それでは一体だれが救われるのだろう?と言いました。現代の日本はお金を持っていることが、強さの一つの要素です。しかし、それよりもっと強力なものがあります。それは在日の輪であったり、同和の輪であったり、天皇一族の輪であったり、宗教の輪であったりします。その帯を沢山持っているものが現代の金持ちであるのだと思います。

神様は聖書の中で、貧しい者は幸いであると仰っています。彼らがその輪を捨て去った時に本当に救われると神様は仰っています。」

救ってくださるのは神様だけです。般若心経ではありません。

「アリスさん!まず般若心経から話していきます。ここに全文を載せておきますので、参考にしてください。

「アリスさん!般若心経は唐の玄奘(げんじょう)が天竺(インドの古称)から伝わった大般若経を262文字にまとめたものです。玄奘は三蔵法師としてよく知られています。西遊記が有名で、孫悟空が出てきます。

さて話は横にそれてしまいましたが、般若心経は、いくつかの箇所に分かれています。3か所か4か所か?それはともかく観自在菩薩(菩薩様)が釈迦の一番弟子と言われる舎利子(シャーリープトラ)に説教をします。

舎利子よ!この知恵の話(般若は知恵と言う意味です)は空(くう)の世界の話です。私たちがいる色(しき)の世界のことではないのだよ!と話し始めます。色が目に見えるのに対し、空は目には見えません。でもこの二つはしっかりとつながっていて、同じものなのだ。(あれっ?どこかで聞いた話ですね。聖書には霊の世界と肉の世界があるって言ってますね)

色即是空、空即是色・・・つまり空と色はつながっていて同じものだよ!と言っているわけです。(これ・・聖書のパクリですね!)

舎利子よ!ここで話しているのは空の世界の話だから、目に見えないし、耳でも聞こえないし、触ることもできない。観自在菩薩は(無だよ!無だよ!)と繰り返し教えます。釈迦の唱えた四諦(したい)という概念すら本当はないのだ(無苦集滅道=むくしゅうめつどう)と言います。

否定して否定して・・・。そしてこの理屈が分かった先には、心に引っかかりがなくなり、彼岸に行けるのだ!と言います。あとはマントラ(呪文)(ギャーテイ、ギャーテイ・・・)と唱えれば此岸(しがん=娑婆=この現実世界)から彼岸(天国)に行けると説きます。

いかがですか?アリスさん!悟れましたか?」

「うさぎのラビットさん!」同じような解釈をしている学者や僧侶の話は、本を買って読んだりしました。私は写経もしました。大きなお寺の写経会に参加したこともありました。皆そこで言われていることは、心が落ち着いて救われると言います。確かに静寂な環境で写経などしていると、神霊な感覚にはなります。でもそれも一時ですね。すぐ現実世界に戻ってしまいます。それは修行が足りないなどと言われたこともありました。

 

「アリスさん!次に神様がどのように人々を救ってくださるのか話していきます。私たちは罪の海のような世界に住んでいます。物欲、金銭欲、食欲、性欲etc・・・。その欲を満たすために私たちは日々罪を犯します。自分で確認できる罪もありますが、大概は罪を罪だとも知らないと言うか・・・。知っていても気づかないふりをしているのか・・・。

そこで神様はまず最初に(悔い改めをしなさい!)と教えています。日々犯す罪が自分のどこに住んでいるのか探しなさい!と言います。そしてその罪を繰り返さないように祈り、誓いなさい!と教えています。大きな罪は見つけやすいですが、小さな罪は自分で探さないと見つかりません。それでも繰り返し、繰り返しお祈りをして罪を見つけ出して、罪を繰り返さないように神様と対話しながら悟るのです。

聖書には命と精神と心を込めて神様を愛しなさい!とあります。神様を愛するという事は悟るという事です。罪を悔い改めていくと悟りが得られます。神様はまずそれをしなさいと言うのです。そして4本の柱を立てて、しっかりとした家の土台を築きなさいと教えています。一つは聖書を読む事。二つ目は祈ること。三つめは神様を賛美すること。そして自分が罪の中から出てこれたときに人々に伝道して救いなさい!と教えているのです。

「うさぎのラビットさん!」悟ると言うのは言葉ではなかなか言い表せません。私流に言うと(あーっ!そうだったのか!)と言う感じでしょうか。私たちは日常いろいろな出来事に出合います。面倒なことや嫌なこと、がっかりすることも多いですね。でも神様が仰る通り、毎日、コツコツと続けていくと、心が洗われてきます。何の関係もない事柄が突然繋がったり、世間で評判な事や人物が事実と大きく違っていたり・・・。

そういうことが一瞬で分かった時は本当にうれしいですね。お祈りをしていてそういう場面に会うと、体中に電流が走って何とも言えない快感を感じます。

今年の始めを思い返すと、一年で随分自分が変ったのが分かります。人からどう見られるかもほとんど意識しなくなりました。愛の御言葉で、愛は礼を失しない事とありますから、ぶっきらぼうになっては駄目ですから、そこは自分の中で調整が必要ですね。

「アリスさん!神様はギブ アンド テイクの神様だと話しました。何にもしないでお題目だけ挙げていても、神様は喜びません。やった分は必ず返してくださいます。神様は愛の塊りのような方ですから、そこがサタンやカルトとは違うのです。今年もあとひと月です。一日一日を大切に生きてください」

 

そっくりさんシリーズ。その2

 

「アリスさん!カタカムナは太古から伝わる古文書のことです。(太古)とは今から数万年前~10万年以前の時代を表わします。カタカムナはそのころ日本列島に住んでいた人類の古代科学の本です。もちろん私たちが習った教科書にはカタカムナの一言も出ては来ません。私たちが知っているのはカタカナと言う言葉と似ているな?と言うぐらいでしょう。何しろ数万年前と言えば縄文時代以前で、石器時代ですね」

「うさぎのラビットさん!」以前このブログでは(黒騎士の衛星)という宇宙ステーションが何万年もこの地球を周回していて、その衛星が撮影されているのを取り上げたことがありました。

「アリスさん!そうですね。この写真は50年以上前にすでに確認されているもので、1万3000年前から北極上空から地球軌道を周回しているもので、(黒騎士の衛星)と名付けられています。日本上空でも多数確認されています。数万年前に、高度な、ひょっとして今よりも高度な文明があったことの証明ですね。」

「うさぎのラビットさん!」カタカムナとはどういう関係があるのでしょうか?

「アリスさん!日本付近にムー大陸が存在し、その大陸が沈没したことは以前話しました。今でもその証拠として、日本近海の海中に移籍が発見されています。これに関しても以前、このブログで話しました。

(日本人が受け入れがたい話とは・・・)https://ameblo.jp/8828jn/entry-12416633825.html

ドルイド僧という悪魔崇拝者たちが非常に高い技術を持っていて、人々を支配していました。彼らは大陸の沈没と共にユーラシア大陸に逃れ、西へ移動しやがてこの日本に帰ってきた者たちもいたのです。彼らはあらゆる科学や宗教に秀でていて、物理学にも大変優れていました。ノーベル賞を受賞している人たちの粒子説や放射能、中性子などの説は実はこのカタカムナの科学書からきているのです。

カタカムナは楢崎皐月(ならさき こうげつ)という天才物理学者が1949年にカタカムナ文字を入手。その解読に成功しました。土地の良し悪しを(ケガレ地)(イヤシロチ)として研究した(静電三法)という研究をしました。

(カタカムナ。楢崎皐月)

http://www.jp-spiritual.com/kata_outline1.htm

そして、今、その講演をしているのが吉野信子さんなのです。

彼女は講演の中でカタカムナ文字の解読などをしていますが、リンクを貼っておきますので、興味のある方は読んでください。

http://katakamuna.xyz/seminar.html

この中で、彼女はルシファーとヤハウェは同じで、ルシファーは神道の神様だと言い切っています。イエス キリストは神道の神様だとしています。つまりサタンも神様も皆一緒という考えです。これこそが悪魔教の源流なのです。

さて私たちは今の日本が日本会議によって支配され、その理論支柱が生長の家であることを突き止めました。この生長の家は大本教から分離したことになっていますが、この万教帰一の考えは生長の家の基本で、仏教も神道もイスラム教もキリスト教も皆一緒!という考えです。これは大本教からきています。もう少し言うと、この世にキリスト教、聖書が拡散しないように、隠ぺい、あるいは改ざんするためのサタン的考えだと言ってもよいと思います。

そして安倍明恵さんですが・・・。彼女は大本教の子孫とつながっています。

少し見にくいですが、右から二番目が安倍明恵さん。その隣が出口光さんです。明恵さんのブログには出口王仁三郎の茶碗でお抹茶を頂いたとあります。

こうしてみると、二人は確かに似ています。大本教~生長の家~カタカムナを通してつながっていきますね!」

「うさぎのラビットさん!」サタンは神様と人間に憎しみしか持っていません。神様が善と悪を分けるのに対し、サタンは善も悪も皆一緒!と甘言を使って人々を誘います。明日からは師走です。悪に染まった人達は裁かれ、頑張った人には恵みを!と神様は仰っています。あなたはどちらでしょう?

 

 

そっくりさんシリーズ。

「アリスさん!この系図はもうブログやツイッターのあちこちで出ているものです。少し前までは横田早紀江さんが金正恩のおばあちゃんであるなどと言う(とんでも話)が、今やかなりハードルの低い話になっています。

#1

この写真の左は金日成。右は笹川良一の兄弟とされる金策(キム チャク=日本名 畑中理)です。

#2

この写真は拉致されて帰ってきた蓮池透氏です。この人、#1の畑中理と似てますね。

#3

右側は金正恩。そして左側の人物は伊達みきおさんと言います。私はテレビを見ませんから、知りませんでしたが、この人はお笑いタレントだそうです。しかし二人はよく似ています。これを発見した人には脱帽ですね。この伊達みきおさんは仙台伊達家の庶流の大條(おおえだ)氏の出です。

日本敗戦後、日本国内は岸信介・笹川良一を主体にして戦後日本に自民党を立ち上げます。では朝鮮半島は?という話になりました。その工作員が畑中理でした。朝鮮の英雄を作り上げるべく、工作します。初期には朝鮮人を使って金日成を作り上げようとしたのですが、うまくいきません。そこで白羽の矢が立ったのは伊達家の人間でした。この人物こそが金日成だったのです。金日成は日本側による工作員でした。

#1の金策と写っているのは金日成ですが、#3の金正恩・殺された金正男にもよく似ています。

#4

金正日は金策の子供です。金日成がソ連で工作員教育をしている時に生まれ、金日成が養子として育てました。

#5

この写真は上が安倍晋三の父、安倍晋太郎です。下の写真は晩年の李 方子です。よく似ています。

#6 (安倍寛=安倍晋太郎の父親とされている)

#7 (中が安倍晋太郎。右は李玖)

#6は安倍晋太郎の父親とされる安倍寛です。似ているようにはとても思えません。#7はその安倍寛と本条静子の結婚写真です。中が安倍晋太郎、右側は李玖(りきゅう)と言います。安倍晋太郎とよく似ています。彼は李垠と李方子の第2子の人物です。

安倍寛は1894年4月29日生まれ。安倍晋太郎は1924年4月29日生まれです。全く同じ誕生日です。違和感があります。実は李垠と方子の間には4人の子供がいました。戦後、行方知らずとなっていますが、長男の名前は(晋)と言いました。安倍晋太郎と横田早紀江さんは兄妹ですね。早紀江さんは1936年の2月4日生まれ。従って長男が晋太郎。次男が李玖。早紀江さんはその下ですが、どうやら間にいた一人はチベット仏教を継いでいるとされています。やがてその謎も解けると思います。」

「うさぎのラビットさん!」興味深い話でした。今日は拉致問題関係の人物でしたが、安倍晋太郎が横田早紀江さんの兄であるなら、安倍晋三は横田早紀江さんの甥になります。新潟で連れ去たとされる横田めぐみさんの拉致事件は壮大な茶番劇という事ですね!

「アリスさん!最後にトランプを前に安倍晋三・横田早紀江夫妻の写真を掲載しておきます。レイムダック状態にある安倍政権は最後の望みをかけて、国民に取り入れられようとしています。神様は今年中にイルミナティ―は益々裁いていくと仰ってくれています。一日でも早く、今日にでも裁いてくださいとお祈りしています。

https://www.sankei.com/photo/story/expand/171106/sty1711060016-p7.html

https://www.sankei.com/photo/story/expand/171106/sty1711060016-p6.html