厳しいけれど、喜びと平安と希望を持って生きられる神様の道!

「アリスさん!どのような悟りだったのでしょう?」

「うさぎのラビットさん!」神様を愛するとは?

の答えを悟った気がしています。神様は私たち人間を神様にかたどって作ったと仰いました。(旧約聖書の創世記)

つまり私たちは神様になれるという事です。(女性は聖霊様ですが・・・)もっと言えば私たちは この肉体がある期間(役百年)に霊(心=精神)を成長させて神様の思考回路を手に入れなさい!という事でした。

神様は愛の塊りです。コリントの手紙の(愛)についての中で、愛は決して滅びない!信仰と希望と愛の三つはいつまでも残る!その中で最も大いなるものは愛である!と結んでいます。

私は目に見えない神様をどうしたら愛せるのか考えてきました。それを神様はいとも簡単に教えてくださったのです。

人間は(愛する対象)がないと生きて行けないのだよ!

それを聞いた時、今まで何となくもやもやしていた疑問が解けました。私は神様を知らないとき、自分を愛したり異性を愛したりしました。人によっては子供を愛することが一番と言う人も沢山います。しかし子供も時が経つにつれて自分から離れ、反抗的になる子供もいます。恋愛時代はその人のことばかり頭にあったのに、時が経つと みじめなくらい色あせて、罵声さえ浴びせる人たちもいます。熟年離婚が話題にさえ上らなくなりました。

この世界はサタンに主管された世界!と何度も言ってきました。人は人を頼り、人を愛してきました。しかし人を愛することは刹那的です。こう言うと、冷たい人だと言われますが違います。私たちは第一に神様を愛すれば良いのです。そして二番目に人を愛すれば良いのです。私たちは神様と言う存在を隠されてたので、目に見える人間しか愛する対象がいなかったのです。神様を第一に愛すれば人に対しても自然と愛するようになります。

それから神様は御言葉で自分を愛する生き方はサタンに誘導された生き方です!と教えてくださいました。

「アリスさん!あなたは信仰が浅いのによく悟りました。世の中の宗教と言えばカルトだらけです。S学会に始まり、T 教会、Eの証人などなど。最近になって生長の家が日本の中枢を担うカルト宗教であることが分かりました。戦争礼賛の日本会議と共に何とか戦争を起そうと、あっちこっちで火つけをしています。しかしうまくいきません。もう彼らは終わりです。北朝鮮や韓国、中国と結託してそれぞれの国民を世論誘導しているのにうまくいきません。それは神様が裁いているからです。それを信じられるかどうかは人の自由意志です。

ヨハネの黙示録が2023年には成立します。その時、世の中は今よりもっと状態が悪くなっています。大部分の人たちは神様に目も行かず、耳も貸さず、目先の欲に駆られています。神様抜きで人をいくら愛しても 喜びも平安も希望も来ません。一時的に成功することがあってもそれは一時的なものです。心は錆びます。神様を愛することは神様のために生きる!という事です。子供のために生きる事が、子供を愛することであるように、神様に置き換えれば良いのです。神様は愛の塊りですから子供を捨てるわけがありません。アブラハムが神様に試されて、子供のイサクを捨てるように言われ従ったとき、神様はアブラハムを祝福されました。神様を第一に考えればすべてがうまくいくのです。

子供は愛した分を返してくれるか疑問ですが、神様は愛した分の二倍も必ず返してくださいます!それを信じることが信仰なのです。」

「うさぎのラビットさん!」 神様の道は厳しいです。それは自分の利益をまず捨てなくてはなりません。人はなかなか思い切ることができないのです。しかし御言葉通りに生きる事で、心はいつも喜びに包まれています。神様への道は狭いがゆえに道に迷うことがありません。サタンの誘導する広い道は、道なのか平野なのか分かりません。方向が分からないのです。ところどころに人だかりがして、行ってみるとディズニーランドだったりUSJだったり・・・。又そっちへ行ってみるとブランド物があったり、高級車がずらり。無理をしてそれらを得ても、心は一時でしか癒されません。サタンの仕業です。早く沢山の人が気づいて真に救われて欲しいですね。

「アリスさん!動画を紹介したいと思います。サタンに騙されないように賢い人になりましょう!」

何故、人は嘘をついてはいけないのか!

「アリスさん!昔は嘘をつくと閻魔様に舌を抜かれる!と お年寄りや親たちに言われたものです。でも最近はそういう事も聞かれなくなりました。」

「うさぎのラビットさん!」人は死ぬと、生きていた時の行状を 閻魔様の前で報告されて、それによって地獄へ行くか天国に行くか決められる。とも聞かされました。田舎のお爺ちゃんの家に行った時など、いたずらをすると言われました。その時とても怖かったのを覚えています。

「アリスさん!(霊の世界)があることを私たちは隠されてきました。神様が存在していること。サタン=悪魔が実際に存在していることも隠されてきました。死ぬと 私たちが持っている肉体は滅びます。その時、魂=精神=心が肉体から離れ、霊の世界へ移ります。そして永久に霊の世界に留まります。その世界は物凄い数の段階で分かれていて、生きている時の行状に従ってその段階の世界に行くのです。人間が肉体がある間(つまり生きている間)に霊魂を浄化しないと天国には行けないようになっています。

死んだら終わりよ!とか 生きているうちに好きなことをしなくちゃ!の甘言に誘われて、怠惰に過ごした人たちは全員裁かれます。肉体がある時でないと、私たちは悔い改めができないからです。」

「うさぎのラビットさん!」嘘をつくのも大きな罪の一つですね!

「アリスさん!その通りです。罪はサタンにとっては格好の餌です。ちょうどウンチにハエがたかるのと一緒です。私たちは知らず知らずサタンに犯され、やがて自分自身がサタンになってメチャクチャになってしまいます。不安や心配も罪の一つです。身内が病気になったり、心配事があると、サタンはこの時とばかりその人を襲うのです。分別のある人が、何故カルト宗教など入信したのだろう?と不思議ですが、不安や心配を抱えた時にサタンは襲うのです。カルトはすべてサタンです。」

「うさぎのラビットさん!」水泳界のヒロインの池井里佳子さんが、白血病を患っていると報道されました。今度のオリンピックで期待されていましたが、残念でなりません。抗がん剤治療をすると一部報道がありました。白血病は血小板が異常に減る病気なので、ガン治療は止めて(ガンは存在しません!)何としても助かって欲しいです!

「アリスさん!私たちは悪魔崇拝者(イルミナティ―)の大きな嘘で騙されてきました。今の常識はすべてサタンが作ったものです。サタンは始めは楽をして金を稼げるなどの甘言やあらゆる嘘をついて、私たちをだましてきました。

今、韓国の国会議長が(戦争責任は昭和天皇にあるのだから、その息子の天皇は謝罪しろ!)と言っていますが、私たち日本国民からすると(韓国のいつものトンデモ話)にしか聞こえません。しかしすでに昭和天皇の行状は明らかにしてきました。大ウソつきです!韓国国民は反日教育をされてきたとはいえ、天皇や皇室に関しては 事実に近いことを知っているようにも見えます。多くの日本人が考えている天皇や皇室は事実とはかけ離れています。だからと言って韓国国民が真実を知っているかと言うと、一概にそうとも言えません。」

http://www.news24.jp/articles/2019/02/14/04417106.html

「うさぎのラビットさん!」私はこれは神様が日本政界も韓国政界も裁いていると感じています。これら裁きは益々加速していくでしょう。

「アリスさん!ここに是非紹介したい動画があります。前回も紹介しましたが、二人の女性の動画です。彼女たちは人類史上初と言われる聖霊様の候補です!是非見てください。」

 

真の天皇家の歴史とは・・・?

「うさぎのラビットさん!」WIKIPEDIAによると皇室は(高天原)より日向の高千穂に下った太陽の女神、天照大御神の孫のニニギノミコトの曾孫の神武天皇を初代とする皇統と説明されています。

高千穂に下ったことを天孫降臨ニニギノミコトを天孫と言ってるみたいです。人間が天から下りてくるなどとは私には信じられません!

(天から下った二二ギノミコト)そんなのあり?

「アリスさん!神話ではそうなっていますが、皇室が何故我々とは違って尊いのかという説明では神話を現実のように説明しています。聖書のヨハネの黙示録には、キリストが雲に乗ってやってくることが書かれていますが、これらの表現はすべて比喩として表現されています。もう少し言うと、現実の肉の世界ではなく、霊の世界としてキリストが人々に告げることを意味しています。

マジシャンやカルトの人たちが、水を下から上に移動させたり、車についたへこみが、奇跡が起きてきれいに直ったなどと話したり、起こすとしていますがありえません。物理的にありえないことは起きません。麻原彰晃が空中浮揚したとして、多くの信者を集めましたが、手品のように種があるか、作り話をしているにすぎません!」

 

「うさぎのラビットさん!」私は白状すると、マジックが大好きでした。そのマジックの種明かしをした動画がありますので貼り付けておきます。

「さてアリスさん!今日は皇室誕生の歴史がどのようであったか話していきます。アリスさんは出雲族、大和族という言葉を知っていますか?」

「うさぎのラビットさん!」つい最近までその言葉を知りませんでした。大和族とは大和朝廷を作った人達ですよね。

「アリスさん!簡単に説明すると、日本近辺に存在した大陸が徐々に沈没していくと、多くの人たちがユーラシア大陸に移っていきました。しかし行きついた先は砂漠が広がっていて、彼ら(私たちの先祖)は長い年月の末そこを見限って、日本に向かいます。その時二手に分かれて日本を目指します。

一方はネパール、インドを経て中国江南地方から博多湾を目指した陸路のグループです。彼らは技術的にも軍事的にも他を圧倒していて、すでに住んでいた現日本人たちを駆逐、あるいは従属させて、日向地方(現宮崎県)に到達し、日向族として君臨します。

他方、インドから東南アジアの島々を経由して朝鮮半島を経由した海路のグループは壱岐島から出雲に上陸。出雲族となります。

日向族の族長はイザナギ、イザナミ。出雲族の族長はスサノオの父、フツでした。彼らは出発の時、合流した時は一致協力して日本を治める約束でしたが、先に日本に着いた日向族は九州地方ですでに強大な権力を持っていて、出雲族の要求を拒否。どころか出雲族の保持する皇位継承の証である(十種神宝=トクサノカンダカラ)の引き渡しを要求します。そこで腹を立てた出雲族は日向族に戦いを挑みます。

初期のころは出雲族が優勢で、大和族(=日向族)が和議を申し立て、イザナギ、イザナミの娘アマテラスを出雲族の族長フツの息子、スサノオと結婚させます。

一旦、協力関係ができたと思いきや、大和族は軍事力を強化し、徐々に出雲族を東へ、北へと追いやります。諏訪から東北地方に出雲族を追いやり、こうして大和族は神武を(初代天皇)として大和朝廷を築きます。そして歴史を改ざん。古事記と日本書紀を使って大和族に都合の良いストーリーに作り替えるのです。私は以下のブログを参照しました。貼り付けておきます。」

https://plaza.rakuten.co.jp/yfuse/14000/

 

「うさぎのラビットさん!」先ほど出てきた十種神宝は今の三種の神器の元ですね!

(三種の神器)

 

確か出雲族は青、又は白、大和族は赤で表現されますね。世界はこの出雲族、大和族から成り立っているのですね!

「アリスさん!その通りです。国旗はそう簡単には変更できません。ですからその国の国旗の色で、出雲族か大和族かを知ることができます。」

(ここにはほんの一部の国旗を揚げましたが、調べてみて下さい。)

「うさぎのラビットさん!」現在も大雑把に分けて、大和族、出雲族で争っているのが分かります。

さて、私たちのように神様を信じて、千年王国を成そうとしている人たちがいます。彼女たちはごく普通の女性に見えますが、中身は違います。かなりの女性です。その彼女たちがUチューブを立ち上げましたので、是非参照してください。

尾畑晴夫さんと木下惠介「父子草」と!

「アリスさん!父子草はどんな映画だったのですか?」

「うさぎのラビットさん!」ガード下で、おでん屋台を営業する小綺麗な女将(淡路恵子)とキッカー客(蹴り出して帰ってもらいたい客)の渥美清です。渥美清は石切り場で働く職人で、人生どこか投げやりです。そこに苦学しながら東大を目指す浪人生がやってきて、渥美と喧嘩相撲になります。

(取っ組み合いをする渥美と苦学生の石立鉄男)

女将はハラハラしますが、次の日も二人は取っ組み合いの喧嘩を始めます。学生をこき下ろす渥美に、女将は学生が苦労しているとたしなめます。屋台には父子草が飾ってあります。

(おでん屋台での渥美と、女将の淡路との掛け合い)

(父子草)

渥美は佐渡出身ですが、兵隊にとられ大陸に渡りますが、終戦になっても日本に返れず、シベリアに抑留されます。戦後5年たってやっと帰った佐渡には妻と子供が自分の弟と再婚して暮らしていました。死んだ者と思われ(英霊)となっていたのです。

その子供を浪人生の石立に重ね合わせ、石切り場で稼いだ金を受験費用として女将に託し、突っ返されないように消えます。石立は勉学に集中して合格します。この映画は皆が愛に包まれていました。愛の競争です。これが名作として伝わっていることに、本当に良かったと思いました。時間のある人は是非見てください。

「アリスさん!私も是非見てみます。

私は今、話題沸騰中の尾畑春夫さんを調べました。尾畑さんは小学校5年生の時、母親が他界します。7人兄弟の4番目で、父親は下駄職人でしたが、下駄からゴム靴に変わっていく時代の為、仕事は減る一方で困窮します。中学に入ると、魚屋へ奉公に出されます。中学には4か月しか行けず、父親を恨みますが、諦めの境地からか、人生こんなものだと何かを悟り、その時の経験が後の尾畑さんを作り上げる土台となるのです。父親への恨みは感謝の念に変わったと言います。

魚屋の開店資金を得るために、土木、トビの仕事につき、その時の経験が現在のボランティアに役立っているのです。やがて28才で魚屋を開業し、結婚して子供も授かります。鮮魚店は流行りますが、65才の時、惜しまれながら閉店し、ボランティア活動に専念するのです。今、尾畑さんが行くところ、沢山の人が老若男女を問わず集まります。格言のような言葉を書いてくれるのだそうです。それを載せておきます。

格言その1
たまがるほどの元気
たまがるほどの笑顔
たまがるほどの愛情
たまがるほどのまごころ
たまがるほどの幸せ
たまがるとは大分弁で「驚く、びっくりする」という意味らしい。
転じて、一杯とか、沢山のといった意味を含むとか。

格言その2
人生は山坂多い旅の道
還暦 六十才でお迎えが来たときは人生ただいま留守と云え
古希 七十才でお迎えが来たときはまだまだ早いと云え
喜寿 七十七才でお迎えが来たときはせくな老後これからよと云え
傘寿 八十才でお迎えが来たときはなんのまだまだ役に立つと云え
米寿 八十八才でお迎えが来たときはもう少しお米を食べてからと云え
卒寿 九十才でお迎えが来たときはそう急がずともよいと云え
白寿 九十九才でお迎えが来たときは頃を見てこちらからボトボツ行くと云え

https://danalog.hamazo.tv/e8188017.html

(情熱大陸での尾畑さんの動画)

 

「うさぎのラビットさん!」私は尾畑さんから沢山の元気と勇気を貰いました。欲を言うと、私の願いは尾畑さんが神様につながってくださることです。尾畑さんのような人が神様につながってくれたなら、どれほど多くの人が救われるでしょうか!!

今、日本はどんどん暗い世相に包まれています。尾畑さんのような人が次々と現れ、(父子草)のように愛の競争社会が出来上がれば、本当に素晴らしいと思います。神様への道は本当に厳しいものです。それでも尾畑さんや渥美清さんのような人はいるのです。日本も捨てたもんではないですね!

 

 

カルトはサタンに主管された世界のことだ⁉

「アリスさん!今、私たちはサタンの主管圏にいます。神様の主管圏にはいないのです。人間の力を4とすると、サタンは6。神様は7です。人間はサタンにはどうあがいても勝てませんでした。特にルシアは芸術に秀でていて、魅力があります。ですからルシファーとなったサタンの誘惑は凄いものがあって、とても人間が叶うものではありません。」

(誘惑のビーナス)

「うさぎのラビットさん!」今、芸能界が日本人に大きな影響力をしめているのは、そのためでしょうか?

「アリスさん!もちろん芸能界ばかりではありません。この世界はサタンに魂を奪い取られた人間サタン共が、自分の利益の為なら何でもしています。人工地震を起こそうが、戦争を起そうが、何の罪悪感も感じていません。それはサタンを崇め、生贄を差し出し、その代わりにサタンから人間では思いつかない悪知恵を貰って、実行しているのです。」

「うさぎのラビットさん!」それは悪魔崇拝という事ですね。

「アリスさん!その通りです。日航123便の事件。3・11の人工地震。北海道や熊本の人工地震。拉致問題の大嘘。原発、原爆、ガンも存在しないこと。人間には到底考え出せない陰謀を、サタンから悪知恵を貰って実行してきたのです。」

「うさぎのラビットさん!」私はそれを知って人間サタン共の滅びを祈ってきました。なぜなら6の位のサタンを滅ぼせるのは、7の神様しかいないからです。

「アリスさん!その通りです。祈りは神様と疎通する唯一の方法です。実はイエス様が出現されてから、2000年以上の長い年月を隔てて、この日本に神様のレベルに達した人がいます。その人が祈りによってルシファーを一線から退去させました。

今、世界では悪魔崇拝をしてサタンに頼ってきたイルミナティー共がどんどん裁かれています。頂点に立っていた天皇が生前退位し、皇太子が新天皇に即位しますが、秋篠家との確執はひどくなる一方です。皇室の権威も随分地に落ちました。経済界もどんどん裁かれます、ゾゾタウンの利益下方修正。原発売り込みの失敗。麻生太郎の圧力により、厚労省のアベノミクスの失敗を隠したつもりがバレました。安倍晋三も誰もが分かる嘘を平気でついています。わずかの期間に神様の予定通り裁きが起きています。」

「うさぎのラビットさん!」私はこの期間に御言葉を集中的に聞いていました。そしてカルト宗教をしている人たちが、何故あんなに暗い顔をしているのだろう?と不思議でした。その答えが御言葉にありました。カルトはサタンです。サタンには愛は全くありません。それでも彼らは辻に立ち、家々を訪問して勧誘をしています。一体何故彼らはあんなに熱心にやるのでしょう?

彼らの原動力は罪悪感だと神様は教えてくださいました。その団体の中で上から指示されたことを実行することが正しくて、もし自分の意見を言おうものなら、周囲の仲間から一斉に非難を浴びます。そして寄付を強要され、それは神の意志だと脅かされるのです。彼らに心からの喜びはありません。教理も(戦争は絶対必要!)など子供でも間違いと分かるのに、それに気づきません。

「アリスさん!この世界はすべてそのカルトと同じ仕組みでできています。会社に入れば利益追求のみ考える人間に!寺や神社に行けば賽銭や寄付をすれば願いが叶うと誘われます。何の努力もしないで棚から牡丹餅が落ちてくるわけはないでしょう!」

「うさぎのラビットさん!」叔父の知り合いで定年退職になった人が、自治会の役員を押し付けられたと頭を抱えていました。会合に出て行っても、小田原評定のように遅々として会議が進まず、結局又次回集まって相談!とはたから見ても時間の浪費としか思えない様子です。それでも近所の体裁を考えて出ていくのです。

「アリスさん!神様は2023年にはイルミナティ―を滅ぼすと仰ってくださいます。戯言とせせら笑っている人はその時になって慌てないように!」

2023年までに、神様の予定通りヨハネの黙示録は進みます。

「アリスさん!どのような悟りがあったのか話してください。」

「うさぎのラビットさん!」神様はどのように悪党どもを裁くのか、予想がつかなかったのです。例えば交通事故を起こすのかな?とかガンにかかって(ガンは存在しませんが・・・)悪党の命を絶つのかな?とか 内部告発で悪魔組織が崩壊していくのかな?などと考えてもみました。でもイマイチしっくりいきません。

「アリスさん!そういう方法も十分考えられますね。現に今、アベノミクスが明らかに失敗しているのに、それを実質賃金が上がっているように捏造した厚労省の水増し工作がバレて騒動です。安倍晋三が厚労省に大号令をかけて、装ったのは明らかです。その記事を載せておきます。

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/245736

(安倍官邸大号令か!厚労省「実質賃金上昇率」水増し工作)

 

さらには、つい最近こんな記事もありました。東洋大学の4年生の舟橋秀人君が「竹中平蔵による授業反対」のプラカードを出したところ、大学側から退学勧告を受けたと言うのです。まさに言論弾圧の最たるものです。この記事も貼っておきます。

http://www.asyura2.com/19/senkyo256/msg/570.html

(「竹中平蔵による授業反対!」この看板を立て、ビラを配った学生に、東洋大学が退学勧告)

こんな記事も見つけました。「核のタイタニック」と題して、南シナ海や北極海に中国、ロシアの原発が浮かぶ!としています。安倍晋三は、三菱始め経団連の連中を引き連れて、トルコやイギリスに原発の輸出を推し進めましたが、暗礁に乗り上げ撤退を余儀なくされました。三菱など大損です。私たちは電気を起こすのには大量の化石燃料が必要で、原発ならほんのわずかなプルトニウムで発電できるが、危険なので維持費がべらぼうにかかると騙されて、世界一高い電気代を払わされてきました。原発は危険でも何でもない只の海水発電であることも訴えてきました。放射能は全く危険でなく、そのうち福島原発のすぐ近くの動画も世に出てくることでしょう。(楽しみです!)ロシアも中国も上の連中は原発や原爆が存在しないことをよーく知っているのです。ですから海上原発です。この記事も貼っておきます。

https://news.yahoo.co.jp/byline/kimuramasato/20180510-00085062/

(「核のタイタニックの恐怖」 南シナ海や北極海にロシアや中国の原発が浮かぶ日₎

「うさぎのラビットさん!」私は皇室のドタバタ記事を見つけました。以前、本物の愛子様は今何処に?という副題でブログを投稿しました。天皇の生前退位に次ぐ大嘗祭や、真子様の婚約問題のゴタゴタ、それに伴う秋篠宮と皇太子の確執。この記事は次回に詳しく話していきましょう。

 

「アリスさん!神様はヨハネの黙示録で仰ったとおり、悪魔崇拝者を裁きます。聖書は比喩で書かれていると話しました。神様に従わず、偶像崇拝に落ちたソドムとゴムラが火の海にさらされたのは、実際に火山爆発か地震などで滅亡したのではありません。火は神様の言葉なのです。神様は御言葉で、真実を明らかになさいます。上の記事からも分かるように、確実に真実が伝えられ、拡散していきます。サタンと化した人間サタン共は自分たちの富と名誉と地位を守るのに必死です。表面上は余裕をしているように見せかけてはいますが、安倍も麻生も心の内はすでに火だるまです。この状態は2023年には結末を迎えるでしょう。」

銀行協会交換会に出席した麻生太郎財務大臣

http://news.livedoor.com/article/detail/15912363/

(「数値上昇」の発端は麻生太郎の大号令!)

「うさぎのラビットさん!」四本の柱(聖書を読み御言葉通りに生きる事、お祈りをすること。神様を賛美すること。一人でも多くの人を救うために伝道すること)を立てて、些細な罪も見逃さずに悔い改め、心と思いと精神を尽くして神様を愛すること!

「アリスさん!毎日を緊張の帯を締めて、しっかり生きていきましょう!」

大切なのは思いきる事!大切なのは捨て去ること!

「アリスさん!それはどんな罪だったのでしょう?」

「うさぎのラビットさん!」私は自分の生きてきた道で、(差別)は絶対に解消したいと願ってきました。いろいろな差別がありました。現在では学校や職場での(いじめ)が代表的なものです。このブログでも在日や同和について言及してきました。LGBTも話してきました。そのために沢山の本も読んできましたが、結局、堂々巡りでスタート地点から何にも動いていないことに失望の連続でした。

「アリスさん!それで聖書に出合い、神様を知ったのですね」

「うさぎのラビットさん!」その通りです。私が一番驚いたのは(悪魔崇拝)という事です。西洋の怪談ではあるまいし、悪魔などいるはずがないと頭から考えていました。ところが、聖書を読み続け、御言葉を聞いているうちに、悪魔の存在を確信するようになりました。そして観音様を拝み、般若心経を唱えて神社仏閣にお参りすることが、そもそも悪魔崇拝であることに気が付きました。アマテラスもスサノオもすべてサタンが形と名前を変えて日本人を洗脳して来たのだと気が付いたのです。

「アリスさん!その通りです。大部分の日本人は、人間を作ったのは神様であることを知りません。神様の存在すら受け入れない人が大部分です。人間は猿から進化したもので、ピテカントロプスのような類人猿が進化したものだと思わされてきました。この地球も宇宙も大地も大海もすべて神様が作られました。残念ながら人間はすっかりサタンに騙されて、喜びも平安も希望も失ってしまいました。特に私たち日本人は神様から遠ざけられて、今やサタンの作った文化芸術に浸り、酒やタバコにおぼれ、富や名誉に目がくらみ、異性を求めてさまよい、サタンの思う壺です。」

(私たちは猿や類人猿から進化したものではありません!)

「うさぎのラビットさん!」私は神様に疎通したくて、毎日お祈りしていましたが、なかなか実感がわきません。そんな時、パウロの話を聞いたのです。パウロと言えば、キリスト教を布教した最大の使徒です。しかしパウロはユダヤ教徒で、しかも当時相当な地位にあった人で、キリスト教徒を迫害し、多くの人を死に追いやった人です。パウロは生涯にわたってそれを悔い、何故私のような者を神様は使徒としたのだろうか?と自問自答します。その時、神様はパウロに応えます。それはイエス様の教えに出合って、その教えが自分が信じてきたものより、はるかに正しく真理だと悟り、それまでの自分を捨てたからだと仰いました。

パウロはその時のことを、今まで積み重ねてきた自分の考えは(塵、芥だ!)と言います。そして神様に従順に行動するようになるのです!私はその話を聞いて、今までの自分の考えが神様の前では塵、芥のように小さなものであることを思い知らされました。一言で言うと、自分の考えが正しいと高慢になっていたのです。神様は(捨てなさい!)そして(求めなさい!)と教えています。

すると何故かつきものが落ちたように肩から力が抜けていきました。

(パウロの海岸)

「アリスさん!悟りましたね!神様は毎日毎日悟りなさい!そして聖霊を受けなさい!と教えています。ところで今日の副題ですが、隣でUチューブを観ている人がいて、吉田拓郎の歌が流れていました。その中に(大切なのは捨て去ること!大切なのは思いきること!)と歌っていたのが、妙に心に残りました。アリスさんが悟ったのと時を同じくしていますね。すべてを捨てて、そのあとで神様に求めましょう!」

 

神は光であり、闇が全くない!(ヨハネの手紙より)

「アリスさん!神様はしっかり頑張った人は恵みを!他人任せにしてきた人は裁く!と仰ってきました。アリスさんはどうですか?」

「うさぎのラビットさん!」ここの所、お祈りをしても神様からヒントを授けて頂けず、これは裁かれたのかも?・・・と少し不安でした。私は神様の戒めで、盗みをしたり、異性に対して不品行や好色はしません。偶像も拝まないし、まじないや何かの団体に入って、カルトに染まることもありません。私は嘘をつけませんから、ごまかすことができないのです。

 神様を第一に愛しなさい!という御言葉の中に、愛は真実を好む!と言っておられたので、嘘をついてまで人の歓心を引くのが苦手な私は、とてもうれしかったのです。神様の栄光を表わすために、伝道の一環としてブログを書き始めたのですが、なかなかアイデアが浮かびません。神様は御言葉で、自分の考えでするな!必ず神と共に行いなさい!と仰ってきました。

しかし、ここにきて行きづまりを感じていたのです。

「アリスさん!そうでしたか。それで裁かれていると思ったのですね!」

(さわやかウォーキングの様子)

「うさぎのラビットさん!」私は昨日、JRのさわやかウォーキングに参加してきました。田舎道を10キロほど歩くのですが、昨日は気温は低かったものの、風がなくて、とてもいい気持ちでした。顔が冷たいくらいで、刈り取られた田んぼを見ながら、今までなら、いろいろ考えながら歩いたのですが、昨日は雑念がほとんどなく、ただひたすら歩くと言う感じでした。お腹はすき、右足の指に不安があったのですが、そんなこともすっかり忘れて、不思議と喜びと平安な気持ちでした。

「アリスさん!それは恵みを受けているのですよ!神様は神様のような思考回路を持ちなさい!と仰っています。それはどういう意味かと言うと、私たちは自分でこうしたらいいだろう・・とかこういう場面ではこれが最善!などと適当に判断しています。それはあくまで人間の考えです。私たちはこれから神様の国(御国)を作っていかなくてはなりません。神様の思考回路を獲得するには、絶えず聖書を読まなくてはなりません。

悪の最前線にいるイルミナティが倒れても、愛の国が成されなければ、悪党が別の悪玉にすげ変わるだけです。安倍政権が変わっても、次なる政権は、もっと目も当てられなくなるかもしれません。そんなことにならないように、私たちが成長しなくてはならないのです。それにはまず霊的(心、想い。精神)に成長しなくてはなりません。霊的に成長すれば肉的には比較的簡単ですよ!と神様は仰ってくださいます。

そして神様はこうも仰ってくださいました。私たちは神様を愛すると言っているが、愛するとは・・・?それは神様から愛されなくては駄目ですと教えてくださいました。神様は万人に愛を注いでくださっています。この民族は駄目で、この人たちは駄目でなどという狭量の人ではありません。ただ私たちのほとんどが神様の愛に気づかないのです。それは悔い改めをして4本の柱をしっかり立てて、霊肉共に条件を立てた人が受けられるのです。残念ながらそんな人は、いるにはいますが、皆無と言ってもいいでしょう。

私たちはそういう人を目指して進んでいかなくてはなりません。もし面倒くさいからとか、そんなことはとても信じられないと笑う人は、肉が死ぬときにすべて分かります。そしてその時はすでにどうあがいても遅いのです。天国の壁の前で歯噛みするのはそういう人たちです。(それでも地獄に落ちないだけ、はるかにマシですが・・・)

「うさぎのラビットさん!」私は修行がまだまだです。昨日より今日。今日より明日。と言う感じで少しでも成長したいと思います。

「近くて遠い日韓関係」の大嘘!

「うさぎのラビットさん!」私は3回ほど韓国を旅行したことがあります。一度だけですが、釜山に行きました。ツアーの自由時間に釜山タワーに上りました。そこから見る釜山の街と港の風景はなかなかのものでした。

(釜山タワーから眺めた釜山市内)

暫く海を眺めていて、この向こうに日本が横たわっているのだなあ!と、少し感慨深いものがありました。

(釜山から日本海へ向けて撮った風景。遠くに対馬が見えます。)

私が撮った写真ではないのですが、釜山からは対馬が見える時があるのだそうです。この写真で、遠くに横たわっているのが対馬です。私は日本の太平洋側に住んでいるのですが、大きな太平洋を眺めると、延々と広がっているのを感じます。

(遠州灘から見た太平洋)

「アリスさん!同じ海でも感じ方が随分違いますね。朝鮮半島から見た日本海には、対馬が見え、それより遥かに大きな日本列島が横たわっている感じがします。」

「うさぎのラビットさん!」私もそれを強く感じました。日本の太平洋側からは海しか見えません。遥か先に行っても海・海・海と言う感じです。どこまで行けばアメリカ何だろうと言う感じです。

一方、日本海側は違います。私は何度も日本海の街に旅行したことがあります。一度、能登半島の先端まで行きましたが、その時は鏡のように静かな日本海で、これならボートを漕いでもカヌーでも大陸に行けそうな感じがしました。

でも次の日は天気が荒れて、凄い波で、怖いぐらいでした。うさぎが跳ねるように波が荒れていて、海岸近くには洗剤で洗ったかのように波の花が浮かんでいました。

(奥能登の波の花。冬の風物詩です。)

「うさぎのラビットさん!」私はソウルにいた時はさほどでもなかったのですが、釜山に行ったときには日本を強く意識しました。この海の向こうに日本がある。と言う感覚です。ソウルにいた時は今度は北を意識しました。板門店の向こうに北朝鮮があって、そのまた向こうには中国がデンと構えている!と言う感覚です。

 

「アリスさん!私たちは最近でこそ韓国や中国を意識しますが、以前は目が欧米に向いていたことは確かです。今でも欧米には、一種の憧れのような感覚がありますが、それは時と共に薄れていくような感じがします。」

「うさぎのラビットさん!」私はお爺さんから教わって囲碁ができます。アマチュアの2段くらいです。もう随分、打っていないのですが、日曜のNHK教育で放送するNHK杯の囲碁は録画して見ています。今、囲碁界はこの井山さんを中心に動いています。去年、7冠のうちタイトルを奪われましたが、それでも日本囲碁界では断トツです。

(囲碁の名手。井山裕太さん)

その井山さんが、世界戦に出ていくと、中国、韓国の棋士に勝てないのです。悔しいですが、実力の世界ですから仕方がありません。

サッカーでも野球でもスポーツはもちろん、ほとんどの分野で日本と韓国はライバルです。そこに中国が加われば、世界は東アジアで席捲できそうなのに、いつでもお互いの悪口で一杯です。ソウルで迷子になった時、ビジネスマン風の中年の人が、日本語を交えながら道を教えてくれたときは、韓国人は親切だな!と思いました。

ところが不思議と、韓国では反日。日本では嫌韓、反韓が定番のようです。今度の照射事件でも、何か作為さえ感じるのです。実は今年のブログをどのように書いていくか、神様にお祈りしてきました。御言葉で、神様の導きなしに、人間の頭で考える程度では、何をやるにしても大したことがないですよ!と、言われていましたので、あえて考えないようにして、お祈りだけしていました。すると、(ツイッターの始め)という考えが急に浮かびました。それで、ツイッターを開くと、そこにあったのが次のブログでした。

「日韓関係の摩擦・悪化」は嘘。日本と韓国(朝鮮)は、昔から一つに繋がっています。①

「日韓関係の摩擦・悪化」は嘘。日本と韓国(朝鮮)は、昔から一つに繋がっています。②

「日韓関係の摩擦・悪化」は嘘。日本と韓国(朝鮮)は、昔から一つに繋がっています。③

このブログで明らかなように、日韓関係が悪いなどと言うのは嘘で、反日、嫌韓は悪意を持って作られていることが良く分かります。実は日本と朝鮮半島は大昔からつながっていて、日本の英雄や有名人が今流で言うと(在日朝鮮人)であることが分かります。

「アリスさん!山口県の田布施の朝鮮部落から、明治維新の立役者になった伊藤博文始め多くの在日朝鮮人が日本を指揮してきました。日清戦争も日露戦争も朝鮮の独立を勝ち取るために、在日朝鮮人が行ったことも分かりました。

北朝鮮の金王朝は日本の皇室と縁戚関係にあり、安倍晋三も深いつながりがあります。彼らは日韓を分断し、憲法を変え、本気で戦争を画策しています。それは私たちを奴隷化して、ワンワールドにして、一切の反抗を許さない独裁状態にするつもりです。私たちはこのブログで、その正体は日本会議であり、その教義は生長の家であることを知りました。

神様はこの民族が良くて、この民族が悪いなどとは一言も言っていません。ユダヤ人を選んだものの、彼らは神様に従わず、逆に裁かれました。パウロなどは異邦人に宣教して、遠くマケドニア(ギリシャ)やローマまで出かけました。

パウロは愛の定義で、愛はいらだたない!愛は恨みを抱かない!と言ってきました。人間サタンの罠に嵌まって、日本人も韓国人もつまらない挑発に乗っては駄目です!

アリスさん!どんなことでも神様はかなえてくださいます。この世界を作り、私たち人間を作り、人間が生きている肉の世界の100年の間に、心をきれいにして男は神様に!女は聖霊様に!なることが神様が人間を作られた動機です。サタンの悪行に引きずられないように、今年も神様にしがみ付いていましょう。」

厳しくなる来年を、喜びを持って乗り切るために!

「アリスさん!年末にかけて神様はイルミナティ―への裁きを加速すると何度も言ってきました。

神様の裁きとは、何も個人の命を奪ったり、病気にしたりすることだけではありません。神様はサタンが暴れるのを許諾すると仰っていますが、それはサタンを使ってサタンを倒すことを意味しているのです。先日のブログで、麻生太郎に散々苛められていた福岡県知事が来年の県知事選に出馬の意向を示すと、福岡で絶大な権力を持つ麻生太郎が反発。それに菅官房長官が反発して、安倍内閣に亀裂が走っています。その記事を再度貼っておきます。

(犬猿の仲の麻生と菅)

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/244050

(安倍政権内の力学に異変・・・福岡知事選で ‟菅vs麻生”の対立激化)

このブログでは詳しく紹介してきませんでしたが、麻生太郎はイルミナティ―の中心人物です。これを分かりやすく説明したブログがあります。これを読むと日本の裏側がすべて見えてきます。是非読んでください。

RAPT×読者対談〈第125弾〉どこからどう陰謀論を語っても全て「麻生太郎」につながるという現実。

RAPT×読者対談〈第126弾〉麻生太郎と悪魔崇拝。麻生太郎がこの世界の中心になろうとしている現実。

http://bunshun.jp/articles/-/6621

(佐川が、佐川が、佐川が・・・責任を下に押し付ける安倍、麻生の醜態)文春オンラインより。

(あれ?麻生太郎は籠池氏など知らないと言っていましたね。)右側は籠池の娘さんでしょうか?

「アリスさん!悪党どもの話は気分の悪くなるものですが、神様は光の人です。サタンは闇です。サタンは1から10まで人間を徹底的に壊す事しか考えていません。そのサタンに魂を乗っ取られた人間は、すでに人間サタンになっているのだと話してきました。彼らに説教や人間の道徳など一切効き目はありません。彼らは闇に住んでいます。ですから真実を明らかにしていくと、彼らが今までは平気でやれたことが、できなくなったり、できにくくなったりします。これが神様の裁きの一種です。

「うさぎのラビットさん!」麻生太郎と言えば、娘がイルミナティ―のロスチャイルド家に嫁いでいます。綾子さんと言うのだそうですが、私は知りませんでした。そのロスチャイルドはボリビアで国民から搾取して、超え膨らんできました。そのボリビアでロスチャイルド系の銀行が追放になっています。これは麻生太郎にとっても大変な痛手です。その記事を貼っておきます。

https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12266957088.html

(ボリビアはロスチャイルドの銀行を追放する南米初の国になる。)

「アリスさん!年末にきて、日経株価が大幅に下がりました。何とか二万円台は維持したようですが、このことについても以前のブログで書きました。

https://www.nikkei.com/article/DGXLAS3LTSEC1_28122018000000/

(日経平均大引け 反落 62円安、利益確定売りで2万円台は維持)

さてアリスさん!今度の年末の株価急落は、ニューヨーク株式の急落を原因に・・・。という事になっています。でも変だとは思いませんか?私は個人のディーラーを知っていますが、ニューヨークダウの値動きで、日本株が連動していると言うのです。株式に詳しい人達も、こぞってそれを言います。又、日銀短観と言うものが発表されますが、景気動向を示唆しているものだそうです。その二つだけで、株価が変動するのではありませんが、大きな要因であることは確かです。ニューヨークダウは確かに日本より半日ほど早く結果が出ますから、それを見て売り買いしている人もいるでしょう。しかし、個人投資家の売買はしれています。日経の株価を左右するものではありません。それでは一体だれが・・・!

(ニューヨーク証券取引所)

(日本の証券取引所)

「うさぎのラビットさん!」それは私も関心があります。以前、イギリスにツアー旅行に行ったとき、お金に余裕のある人たちも一緒でした。その人たちの話を聞くと、株をやっている人が多かったのです。そしてその人たちは決まったようにこう言いました。(その程度の損なら大したことないわよ!)つまり、株をやっても、ほとんど皆、損切をしていたのです。たまに株で儲けた人の話も聞きますが、本やテレビでは聞くものの、私の知る範囲ではいません。

「アリスさん!ここに一つの面白い記事があります。

https://diamond.jp/articles/-/142941?page=2

(日銀が「大株主」になる企業ランキング100社。3位太陽誘電。2位ファーストリテイリング、1位は?)

という記事です。ファーストリテイリングはユニクロの親会社です。本社は山口県山口市佐山です。ユニクロですね。

これを見ると、日銀が日本の多くの企業の大株主になっているのが分かります。ユニクロなどは後4年先の2022年には日銀が99・2%の間接浮動株を持っていることになります。

「うさぎのラビットさん!」待ってください!そうすると日本株の上げ下げを引っ張っているのは日本銀行という事でしょうか?

「アリスさん!その可能性は十分考えられます。私も時々日銀短観なるものを読むのですが、ただの一度も理解したことがありません。もしその理論が正しいとしたならば、当の昔に物価目標を達成し、我々は生活が楽になっていたはずです。安倍は日銀総裁に黒田を据えて、金融緩和をし続けています。つまり金を刷りまくっているのです。その膨大な金は一体どこに?つけは我々国民が払わされることになります。そして連中の思惑通り、日本の二極化はさらに進み、国民は奴隷状態になるでしょう。

「うさぎのラビットさん!」どおりで黒田は大邸宅を東京に建てられるはずですね!安倍もゴルフに興じていますね。

アベノミクスを言い始めた時は、日本国民の大半が、それに期待し、塞がれた出口に活路を見い出したものです。ところが、今や安倍も麻生も人間サタン丸出しですね。これが裁かれないわけがありません!

「アリスさん!最後にもう一つ話さなければならないことがあります。日本銀行はれっきとした民間銀行です。株も発行しています。その株主は誰だか知っていますか?」

「うさぎのラビットさん!」それは皇室ですね。以前このブログでも取り上げたことがあります。蔵の守という名義で買っています。日銀は世界一の株保有者になろうとしています。来年は天皇生前退位に伴って、皇太子が新天皇になり、大嘗祭が行われますね。

「アリスさん!その大嘗祭ですが、とても国民の安寧などと呼べるものではありません。詳しく調べたブログがありますから、参考にしてください。

天皇が行う「大嘗祭」はまさに悪魔崇拝そのものです。

アリスさん!いよいよ今年も終わります。この世界はサタン共が最後の悪あがきで、まだ暴れるでしょう。そしていつでも被害を被るのは私たち国民です。どうか一人でも多くの人がそのことに目覚めて、神様につながって欲しいと心から願っています。」

「うさぎのラビットさん!」私は聖書の最後に神様の啓示を受けたヨハネが書いたヨハネの黙示録を掲載して、今年を締めくくりたいと思います。どうぞ一人でも多くの人が目覚めて、聖霊を浴びて、どんな時でもこころに喜びと平和と希望があふれますように!

(以下引用)

現在、世界は混沌として闇に覆われています。
ごく一部の少数エリートたちが自らの都合の良いように陰謀を企み、
世界各地で様々な悪事を行っているからです。
彼らの犯罪行為はとどまることを知らず、
世界は彼らの食い物にされていると言っても過言ではありません。
彼らの悪事を根絶しない限り、世界から戦争も犯罪もなくならないでしょう。
しかし、こんなことを言っても、
人によってはただの戯言にしか聞こえないかも知れません。
大手メディアがこういったことを一切報道しないからです。
私たち日本人は完全にメディアに騙され、真実を知らされないでいるのです。
そんな現状を打破すべく、
私たちRAPTが世界の隠された真実を語り、歌いつづけます。

(以下神様の言葉です)

〜ヨハネの黙示録第18章より〜

この後、わたしは、もうひとりの御使が、
大いなる権威を持って、天から降りて来るのを見た。
地は彼の栄光によって明るくされた。
彼は力強い声で叫んで言った、
「倒れた、大いなるバビロンは倒れた。
そして、それは悪魔の住む所、あらゆる汚れた霊の巣くつ、
また、あらゆる汚れた憎むべき鳥の巣くつとなった。
すべての国民は、彼女の姦淫に対する激しい怒りのぶどう酒を飲み、
地の王たちは彼女と姦淫を行い、地上の商人たちは、
彼女の極度のぜいたくによって富を得たからである」。
わたしはまた、もうひとつの声が天から出るのを聞いた、
「わたしの民よ。彼女から離れ去って、その罪にあずからないようにし、
その災害に巻き込まれないようにせよ。
彼女の罪は積り積って天に達しており、
神はその不義の行いを覚えておられる。
彼女がしたとおりに彼女にし返し、
そのしわざに応じて二倍に報復をし、
彼女が混ぜて入れた杯の中に、その倍の量を、入れてやれ。
彼女が自ら高ぶり、ぜいたくをほしいままにしたので、
それに対して、同じほどの苦しみと悲しみとを味わわせてやれ。
彼女は心の中で『わたしは女王の位についている者であって、
やもめではないのだから、悲しみを知らない』と言っている。
それゆえ、さまざまの災害が、死と悲しみとききんとが、
一日のうちに彼女を襲い、そして、彼女は火で焼かれてしまう。
彼女をさばく主なる神は、力強いかたなのである。
彼女と姦淫を行い、ぜいたくをほしいままにしていた地の王たちは、
彼女が焼かれる火の煙を見て、彼女のために胸を打って泣き悲しみ、
彼女の苦しみに恐れをいだき、遠くに立って言うであろう、
『ああ、わざわいだ、大いなる都、不落の都、バビロンは、わざわいだ。
おまえに対するさばきは、一瞬にしてきた』。
また、地の商人たちも彼女のために泣き悲しむ。
もはや、彼らの商品を買う者が、ひとりもないからである。
その商品は、金、銀、宝石、真珠、麻布、紫布、絹、緋布、
各種の香木、各種の象牙細工、高価な木材、銅、鉄、大理石などの器、
肉桂、香料、香、におい油、乳香、ぶどう酒、オリブ油、麦粉、麦、
牛、羊、馬、車、奴隷、そして人身などである。
おまえの心の喜びであったくだものはなくなり、
あらゆるはでな、はなやかな物はおまえから消え去った。
それらのものはもはや見られない。
これらの品々を売って、彼女から富を得た商人は、
彼女の苦しみに恐れをいだいて遠くに立ち、泣き悲しんで言う、
『ああ、わざわいだ、麻布と紫布と緋布をまとい、
金や宝石や真珠で身を飾っていた大いなる都は、わざわいだ。
これほどの富が、一瞬にして無に帰してしまうとは』。
また、すべての船長、航海者、水夫、すべて海で働いている人たちは、
遠くに立ち、彼女が焼かれる火の煙を見て、叫んで言う、
『これほどの大いなる都は、どこにあろう』。
彼らは頭にちりをかぶり、泣き悲しんで叫ぶ、
『ああ、わざわいだ、この大いなる都は、わざわいだ。
そのおごりによって、海に舟を持つすべての人が富を得ていたのに、
この都も一瞬にして無に帰してしまった』。
天よ、聖徒たちよ、使徒たちよ、預言者たちよ。
この都について大いに喜べ。
神は、あなたがたのために、この都をさばかれたのである」。
すると、ひとりの力強い御使が、大きなひきうすのような石を持ちあげ、
それを海に投げ込んで言った、
「大いなる都バビロンは、このように激しく打ち倒され、
そして、全く姿を消してしまう。
また、おまえの中では、立琴をひく者、歌を歌う者、
笛を吹く者、ラッパを吹き鳴らす者の楽の音は全く聞かれず、
あらゆる仕事の職人たちも全く姿を消し、また、ひきうすの音も、全く聞かれない。
また、おまえの中では、あかりもともされず、花婿、花嫁の声も聞かれない。
というのは、おまえの商人たちは地上で勢力を張る者となり、
すべての国民はおまえのまじないでだまされ、
また、預言者や聖徒の血、さらに、地上で殺されたすべての者の血が、
この都で流されたからである」。