御言葉を聞いて悟ったこと その1

「アリスさん!おはようございます。ワンちゃん達の調子はどうですか?」

「うさぎのラビットさん!」 ハナちゃんの目も随分回復してきました。まだかろうじて見えるくらいですが、しっかり食事もできるし、良いウンチも出ます。犬も 快食快便が基本ですね!

「アリスさん!良かったですね。今非常に強い台風が近づいています。風は少しずつ強くなってきましたが、嵐の前の静けさというか緊張しますね。」

「うさぎのラビットさん!」前回は人生を語ってくださってありがとうございました。私も神様の啓示を受けたラプトさんが、悟ったことを話して投稿しなさい!と仰っていましたので、お祈りしている時に悟ったことを話していきたいと思います。

「アリスさん!是非話してください。私も非常に興味があります。」

「うさぎのラビットさん!」旧約聖書の創世記に神様は人間を自分にかたどって作られたとあります。万物の長として・・、人間を神様の分身として作られたのです。始めにこのことを聞いた時には、あまりに突拍子もないことで、全く他人事のように考えていました。しかし三人の天使長の一人だったルシアが、神様があまりに人間を愛する姿を見て、嫉妬を通り越して神様と人間に復讐を始めました。天界から追い出され、堕天使ルシファーになったことは過去にも話してきました。

サタンの主管する世界が長い事続きました。サタンは人間の特性を良く知っています。怠惰な事、道が分かれて入れば楽な道、面白そうな道に行くことを良く知っています。人間は誘導され、誤った道に行ってどうすることもできずに右往左往しています。多くの人がストレスを抱え、それを解消するために異性やカルト宗教、酒やギャンブルに嵌まってますますストレスをためていきます。

「アリスさん!あなたも神様を知る前はそうだったのですね。」

「うさぎのラビットさん!」そうなんです。今から思うと恥ずかしいの一言ですが、あんまり飲めないお酒を飲んで、悪友たちとくだらないオシャベリに明け暮れました。おかまバーにも行って馬鹿笑いをしていたこともあります。そんなことをしても何の解決にもならないことを、私自身が一番よく分かっているのに短い期間ではありましたが、バカな生活をしたものです。

「アリスさん!人は辛いことがあると、似たような境遇の人を探して辛さから逃れようとしますね。でもそんなことをしても何の解決にもならないことを、一人になれば自分自身が一番分かりますのにね!」

「うさぎのラビットさん!」その通りです。そしてラプトさんの有料記事を読んで、少しずつ真実が分かるようになりました。神様は人間を神にするために作りましたが、サタンに騙されてすっかり身も心も堕落してしまいました。堕落からいかに抜け出すかを、ラプトさんは啓示で伝えてくださっています。言葉で言えば単純明快です。お祈りを通して自分の犯した罪を悔い改めすることですね!

「アリスさん!神様はどこまでも誰よりも清い方です。ですから神様にお祈りするには 自分自身を清くしていないと疎通できません。お祈りをしていても、ただ呪文を唱えているようになってしまいます。それなら今あるカルト宗教と同じです。」

「うさぎのラビットさん!」私も神様を愛するという事とは一体どういうことなのか良く分かりませんでした。御言葉を聞いてお祈りを続けていくうちに、悟りが受けられます。単純に言えば(あっ!そうか!そうだったんだ!)という感じですね。悟るとは分かるという事だと教えていただきました。まだまだ修業期間が短い私はうまく表現ができませんが、神様は人間を神にするために作られました。ですから人間の努力次第で神様に近づいて完全になれるはずですよね!

「アリスさん!人間は万物の長です。ところが今、見渡してみると人間は野生動物以下になっています。強盗、殺人、詐欺、偶像崇拝、強姦などなど他の動物たちが決してしない悪行をしています。まさしく動物以下です。神様を信じることは人間にしかできません。動物には神様という概念を理解できないからです。その大切なことを人間は放棄して、動物以下になってしまいました。これからはこのブログで御言葉から悟ったこと。分かったことを投稿していきましょう。そして私たちが実践することによって、一人でも多くの人が神様の存在に気づき、堕落の道、怠惰な道の罪から抜け出せるようキッカケを作っていきましょう!」

神様の証

「アリスさん!おはようございます。」

「うさぎのラビットさん!」こんなに朝早くどうしたのですか?

「アリスさん!(神様の証をしなさい!)と御言葉で出ていました。明け方のお祈りをしている時、自分の人生を語ることによってそれを表わしなさい!という御言葉が強く私を後押ししました。それでめったに人に話したことがなかったのですが、勇気を持って自分の人生を語る内容を投稿することにしたのです。」

「うさぎのラビットさん!」私も是非聞きたいです。

「アリスさん!私はごく普通のサラリーマン家庭に生まれ、衣食住に困ることなく育ちました。中学校までは普通に勉強する優等生でした。高校生の時、一級下の女子高校生と付き合うようになりました。その人をAと呼ぶことにします。Aは付き合い始めたころ、私に見て欲しいと、ある写真を見せました。そこにはチマチョゴリを着たAが写っていました。Aの父親は韓国からやってきた人だったのです。

在日のことなど全く知らない私でしたが、なぜか目の前に得体のしれない闇が広がっている感覚がありました。Aはどこから見ても日本人だし、私に写真を見せる時ためらいがありましたから、きっと勇気が必要だったのだろうと思いました。それ以前に一度だけチマチョゴリを着た少女を見かけたことがありましたが、とてもきれいな子で悪い印象などみじんもありませんでした。その服装が朝鮮学校の制服であったのを知ったのはその時でした。私はAが在日であることを自分の家族にも友達にも隠していました。やがて私は大学に入り、一年遅れてAも女子大へ進みました。私たちは別の地域の大学に進学したので、遠距離恋愛の形になりました。

転機が来たのはそれからしばらくたってからです。Aは私の両親に自分が韓国人であることを打ち明けて欲しいと懇願しました。私は両親が絶対反対するのが分かっていましたが、それこそ清水の舞台から飛び下りるつもりで父親に打ち明けました。結果は惨憺たるもので、父親は押し黙ったまま口をきいてくれませんでした。翌日私は両親から勘当され家から追い出されました。年の瀬も迫った寒い朝、鈍行列車に乗って私は不安でいっぱいでした。冬休みで閑散とした大学の寮に戻った私は、何か食べようと歩いていたらアルバイト急募の張り紙がしてある寿司屋を見つけました。天の助け!とばかり、すぐ応募して翌日から仕事に入りました。」

「うさぎのラビットさん!」そんなことがあったのですか!

「アリスさん!それからの学生生活は授業料や下宿代、生活費を稼ぐために大変でしたが、私はそんな自分が好きでした。大学も無事卒業できたし良かったです。でも就職はどこも決まりませんでした。親が保証人になってくれませんでしたので、内定をもらっても書類を送ることができなかったのです。今思いおこせば、そんな問題はどうにでもなったのに、世間知らずと言うか馬鹿正直というかお笑いですね。そんな時私はAと連絡が取れなくなりました。私は不安で一杯で、Aの街まで出かけてAの住む女子寮を訪ねましたが、転居先は誰も知りませんでした。何年もたってから分かりましたが、Aはその街の学生と結婚しました。私は頭がくらくらしていましたが、とにかく就職しました。大卒など一人もいない暗い倉庫から品出しをする仕事でした。一緒に働く口の悪いおばさん達から、大学を出たバカ!と言われながらも笑って過ごしていました。新藤さんという本当に小柄なおじさんからは親切にしてもらいました。いつも火のついたタバコをくわえながら口の中でタバコを回していました。

やがて私は自営業を始めましたが、黒字になるまでは大変でした。必死になって頑張りましたが、長い事お金には苦労しました。その間に私は結婚し、子供もできました。しかし嫁はスマートとはお世辞にも言えない私に愛想をつかし、男を作って出ていきました。男がいたとはつゆ知らないお馬鹿な私は、子供も貯めていたお金もすっかり渡して無一文になりました。」

「うさぎのラビットさん!」一体どうしちゃったの?

「アリスさん!私はそんな時も誰を恨むことなく、まあそんなものかな?と考えていたのです。」

「うさぎのラビットさん!」相当能天気ですね!

「アリスさん!その後、縁あって私は再婚しました。私のような無一文のところによく来たな!と感心していました。しかし転機が訪れました。自営業をしていた場所が道路拡張に引っかかり、それを機会に隣に空いていた土地を借りて、テナントビルを建てることができたのです。借金も嵩みましたが、何とかやりくりができるようになりました。やっとお金の束縛から抜け出せたのです。その時は不思議なことが次々と起こりました。どう考えても自分の力ではない!と思えることが起きていたのです。それはその時は全く分かりませんでした。ビルが完成し、テナントが入居して新しい生活が始まってしばらくしてから分かりました。私は神も聖書も全く知りませんでしたが、その時何かいる!私を支えてくれた何かがいる!と強く感じていました。」

「うさぎのラビットさん!」それはまさしく神様ですよね!神様がラビットさんを選んで助けてくれたのです。

「アリスさん!私の気になっていたのは子供達のことです。親が離婚したことで子供達は随分傷つきました。その子供達にも貧乏だった私はわずかな小遣いをあげるぐらいしかできませんでした。でもビルが建ったおかげで援助できるようになりました。しかしそれは金銭的な援助で、精神的な解決ではなかったのです。そんな時、私はラプトブログに出合ったのです。ラプト理論はこの世の闇を照らす明かりのようなものでした。それは乾いたスポンジが水を吸収するように私の心に沁み込んでいきました。そして聖書を知り、神様を知ったのです。」

「うさぎのラビットさん!」それでいろいろなことを知ったのですね!

「アリスさん!私は最近悟ったことがあります。この日本は在日の人、同和の人、それ以外の人の大きく分けて3タイプいます。それぞれに問題を抱え、在日の人たちは一方で日本を支配し、他方在日であることに圧迫感を感じています。同和の人も同じです。本来なら私が付き合っていたAのように打ち明けてくれれば良いのですが、ほとんどの人がそれを隠し、水面下では手を握り合ったり時にはバトルをしています。隠れていることに安心して時に暴走して犯罪を犯すこともあります。在日でも同和でもない人たちは、水面下で起きていることを知りません。水面上にある世界がすべてと思い込んでいるので、本当の在日や同和の人たちのことを知りません。(ボンボン!)とか(お嬢ちゃん!)とか言われて揶揄されているのも知らずに能天気です。

「うさぎのラビットさん!」あなたはどの範疇に入りたいですか?

「アリスさん!聖書にはどの民族が悪いとか、どの身分がダメなどとは一言も書いていません。ただ罪の中から出てきなさい!と言っています。在日の人も同和の人もそれ以外の人も罪の海に泳いでいるようなものです。そこから出てこないと、いつまでたっても堂々巡りを繰り返します。罪の中から出てくれば、在日も同和も意味がなくなります。それぞれの分野で自分の都合を言っていたのではどうにもなりません。」

「うさぎのラビットさん!」今日は話してくれてありがとうございました。一人でも多くの人を神様の道に案内できるように頑張りましょう!神様の道は厳しいけれど、とっても楽しいです。

消費増税!いよいよサタンが暴れだした!

「アリスさん!おはようございます。今日から10月。消費税が10%になりました。アリスさんは何か8%のうちに購入しましたか?」

「うさぎのラビットさん!」私はこれが欲しい、あれが欲しいというものがほとんどないのです。特にブランド品のバックや宝飾品に関しては恥ずかしいくらい無知なのです。友達にいくつも高額な時計を持って、お出かけの度に(時計も着替えるのよ!)などと言っている人もいるのですが、全く興味がないのでどうやって驚いてよいのか分かりません。先日、アウトレットに連れて行ってもらったのですが、どのブランドが良いのかさっぱり分からず途方にくれました。連れて行ってくれた人は気の毒そうな顔をしていました。

「アリスさん!神様は装うことも必要だ!と仰っています。もちろん中身がそれ以上大切ですが・・・。」

「うさぎのラビットさん!」以前もこのブログで取り上げましたが、消費税は社会保障に使われる!というのは政府のまっかな嘘で、輸出企業の還付制度を巧み(インチキ)に使って大企業の元に吸い込まれる仕組みになっています。

「アリスさん!その通りです。ここに二つの表を掲載しておきます。

す。

Image

「アリスさん!カラクリはこうです。私たちが納めた消費税は孫請け、子会社を通して大企業に渡ります。一旦、大企業は消費税を納めた格好をしますが、輸出した外国からは消費税を受け取れないという意味不明の理屈の元、還付金として大企業に戻されるのです。つまり国民が納めた消費税のかなりの部分が大企業に払われるのです。結果大企業は労無くして消費税をタダ取りするのです。表1は税率8%のものですが、トヨタは3506億円という莫大な還付金を受け取りました。これが毎年続くのです。トヨタは売上が伸び悩もうが、韓国から締め出されようが何ともありません。私たちが納めた消費税をこっそり、ごっそり着服しているのです。」

「うさぎのラビットさん!」それって泥棒じゃないですか!!!それに税務署がそれをスルーしているのは明らかに変ですね。税務署も泥棒の片棒を担いでいますね!!

「アリスさん!表2は消費税を盗み取りしている企業がある税務署の決算報告です。ここでもトヨタ本社のある愛知県豊田税務署は一年間で2982億円の大赤字になっています。これは豊田税務署からトヨタ本社に消費税が還付された結果なのです。断トツ、トヨタが盗人頭ですが、ニッサン、マツダなどなど悪徳企業が続きます。通りで経団連が社会保障のためなどと大嘘を言って、消費増税を迫ったわけです。今や大企業の内部留保は何百兆円という天文学的数字になっています。ほとんどがこうした消費税や正社員を派遣労働にしてピンハネを繰り返してきた結果です。ここに消費税のカラクリを暴いたブログがありますので載せておきます。読むと、飽くなき金への執着と、人を人とも思わず、蟻のように奴隷のように扱うサタン共に本当に吐き気がします。

https://www.zenshoren.or.jp/zeikin/shouhi/181105-02/181105.html

「うさぎのラビットさん!」昨日のニュースで老舗の酒屋さんが消費増税に対応するレジスターの導入にあまりに金がかかるので、これを機に店を閉じるという記事を見ました。お得意様に支えられながら夫婦でやってきた店は閉店しました。全国でもこういったお店屋さんがあっちこっちに出ているようです。一様でない消費税率に対応するレジスターは数百万という大金がかかるとも言っていました。これでは日銭で稼ぐお店が閉店するわけです。

「うさぎのラビットさん!」こんなデタラメなシステムを考えついたのは悪魔を召喚して悪知恵を貰った人間サタンですね!これをやっつけるには神様の力を借りるしか方法はありません!!

「アリスさん!私たちがサタンの滅びをお祈りしているので、明らかに神様はそれに答えて歴史を動かされています。その一つが小泉進次郎ですね。進次郎はセクシー発言にとどまらず相変わらずの馬鹿さ加減を表わして、馬脚を表していますね!私たちも以前小泉純一郎の悪党ぶりと進次郎だけは首相にするな!と書いてきました。その時の記事を貼っておきます。

(小泉純一郎とは一体・・・?)の記事です。進次郎の実態も書いています。

https://ameblo.jp/8828jn/entry-12413385242.html

安倍晋三、人気取りのために進次郎を担ぎ出したけれど、早くも大失敗です。進次郎の代わりにDAIGOを担ぎ出す計画があるようです。

アリスさん!神様をどうして知ったの? その5  聖書との出合い

「アリスさん!昨日は 又暑さがぶり返しました。千葉の停電している人たちは本当に大変ですね。」

「うさぎのラビットさん!」現代の生活は水と電気の確保が生命線です。少し前に私も停電を経験しましたが、特に水が使えないのは大変です。マンションの3階以上は 大抵 ポンプで水をくみ上げていますから電気が来ないと水も使えません。都会でなくてもマンションは山のようにありますから、他人ごとではありません。

何とか井戸を使えないかと本気で考えています。水道が引ける前は井戸水を使っている家庭も随分あったようです。掘れば地下水が出ると言う証ですよね。煮焚きは七輪と炭の備えがあればなんとかな当座はしのげそうです。    (七輪の図)

「アリスさん!今日はラプトブログを発見し、ラプトさんの有料記事から神様を知ったと話してくれましたね!」

「うさぎのラビットさん!」そうなんです。私も神様と聞くと、これはカルト宗教に違いない!と疑いました。ラプトさんがUチューブで読者対談をしている時、キリスト教の話をしていたからです。さゆふらっとまうんどという人との対談でも悪魔崇拝という話をしていました。さゆさんはそのことに関してほとんど無関心で、聖書を暗に批判する意見も言っていました。ラプトさんは別の人との対話で(聖書を読みなさい!)と言っていましたね。

「アリスさん!それで聖書を読み始めたのですか?」

「うさぎのラビットさん!」私はキリスト教や聖書に偏見がありましたので、そう簡単にはいきませんでした。何故なら私の知り合いにエホバの証人に入って、小さな子供を連れ歩いている人が少なくとも3人はいたのです。その人達との接触はできるだけ避けていました。

 ある時 何となく知り合った人ですが、 イケメンの彼を連れて、それはそれは幸せそうに街を歩いているのを見ました。しかし久しぶりにその彼女と会ったら、別人のように憔悴していました。結婚する予定だったその彼氏・・・。二股をかけていて彼女は見事に捨てられてしまったのです。良くある話と言えばそれまでですが、しばらくすると彼女、エホバの証人に入り、熱心に伝道を始めました。私のところにも訊ねてきましたが、用事で留守をしていたので代わりにポストに聖書が入れてあり、読んでくださいの手紙も添えてありました。

 私もどうしようかと迷いましたが、それでもと思い パラパラとめくりました。すると聞いたこともないカタカナ名が延々と続く系図が書いてあって、すぐギブアップして投げ出しました。私の聖書観はそんなものでした。

(普通にまじめな人達が・・・何故エホバ??)

「アリスさん!そんなアリスさんが何故聖書を手に取ったのですか?」

「うさぎのラビットさん!」私がおじいちゃんの薬を近くの医院に受け取りに行った時です。待合室に何冊か聖書が積んであって、(ご自由にどうぞ!)の張り紙がしてありました。日本聖書協会発行の赤い表紙のハンドブック版の新約聖書です。待合室で暇だったので手に取って開いてみると、案の定イエスキリストの系図が載っていて、やっぱり!と思いましたが、貰って帰りました。それから美容院に行ったとき、何となく読んでいたら思い込んでいた内容とは随分かけ離れたものでした。ごく当然と考えていたことが当たり前のように書かれています。そこで始めの内は飛ばし読みしていたものを、本腰を入れて読むようにしたのです。それから新約聖書だけでは理解不能の箇所もありますので新共同訳の聖書を書店で購入して読んでいます。

    新共同訳の聖書

「アリスさん!聖書を読むことに偏見があったのですね!ちなみに私はエホバの証人の使う聖書が実際にどのように違うのかネットで調べてみました。私もエホバが使う聖書は読んでいないので何とも言えませんが、あとは個人個人で判断してもらうしかありません。

    ーー以下転載ーー

新世界訳聖書  

新世界訳聖書は、匿名のエホバの証人からなる「新世界訳聖書翻訳委員会」による英訳聖書または同委員会の監督によるその重訳。日本語訳全巻の合本発行は1982年。その後、1985年、2019年に改訂。本書は、エホバの証人により、無料で配布されている。 ウィキペディア初版発行: 1950年完全版出版時期: 1961新約聖書 出版時期: 1950言語: 英語原文旧約: ビブリア・ヘブライカ. 新約: ウエストコットとホート

新世界訳のエホバの証人が使う聖書

     ーー転載終わりーー

「アリスさん!聖書で理解できないことがありますか?」

「うさぎのラビットさん!」聖書を読み始める前に、ラプトさんが宣布する御言葉の啓示を聞いていました。現在、旧約から新約、そして成約の時代に入ったと宣布されています。今までどんな人間も解けなかった聖書の意味が次々と解読されています。私は道半ばの人間ですから大きなことは何一つ言えませんが、例えば聖書にはこんな成句があります。その時が来ると、身重の女は不幸であると言っています。言葉通りに受け取ると地震や津波が来たときに妊婦は助からないのか!と思ってしまいます。身重とは神様や人々のことを考えず自分中心に考える人のことです。そういう人は愛がないので、聖霊が受けられません。身重の人(自分中心で愛のない人)は知能がどんどん下がって、何にも悟れないと言う意味なのです。神様は本当はイエス様についていく12弟子をきちんと育てたかったにですが、叶いませんでした。そこで人間たちには決して分からないように比喩や例えを使って真実を封印してきたのです。その封印が今、解き明かされています。ヨハネの黙示録通り大淫婦は滅びます。それが何を意味しているかはすぐわかるはずだと思います。私はまだ修行の身なので少しでも霊的に成長するように頑張ります。

アリスさん!どうして神様と・・?  RAPTブログとの出会い

「アリスさん!おはようございます。お元気ですか?」

「うさぎのラビットさん!」昨日は久しぶりに、JRで企画しているさわやかウォーキングに行って来ました。7月、8月は熱中症予防のため開催がありませんでしたので、本当に久しぶりに長歩きをしました。目が見えなくなったハナちゃんが心配でしたが、何とか落ち着いているので思い切って出かけました。海沿いを歩いたのですが、凄い暑さにも関わらず海の上を渡ってくる風がとっても気持ちが良かったです!

「アリスさん!良かったですね。さて前回までアリスさんがどのように神様を知ったのか証して下さいました。アベノミクスへの疑問、それが支配者に富を集中させるための計画であったこと。911のWTC破壊がアメリカ政府による陰謀だったこと。そしてリチャード・コシミズとの出会い。そして疑問からの落胆。いろいろ喜んだり失望したりありましたね。」

「うさぎのラビットさん!」アベノミクスからほんのわずかの間に、この日本は二極化が随分進みました。孫正義や柳井正に代表される支配層が、巨万の富を得て、現在もなお進行中です。一方、年金暮らしのお年寄りを始め、これから社会に出ていく若者たちは、将来の展望が見えず不安の中にいます。私は何とかそれを打開する糸口を見つけたくて考えてきました。

「アリスさん!それでモーニング宇宙ニュースを見ていたわけですか?」

「うさぎのラビットさん!」徳島に住んで、読者からいろいろ情報を集め発信している純ちゃん和枝さんを応援していました。仏教の教え、日本とユダヤの日ユ同祖論、反原発の考え、多岐に渡って語る二人がとても頼もしく見えました。

「アリスさん!それが何かあったのですか?」

「うさぎのラビットさん!」ほぼ同時にラプトブログも時々覗いていたのです。特にラプトさんは竹中平蔵の確信的な詐欺行為が我慢できなかったようです。小難しい専門用語を並べたてながら、マスコミに出て多くの人を煙に巻いていました。支配者にとってはとっても使いやすいペテン師だったのです。当時は、私もついつい そうかなー?と煙に巻かれていたほうです。その竹中平蔵のインチキを暴きました。

「アリスさん!先日、竹中平蔵はアメリカに拉致され拷問を受けているとの怪情報が出ましたが、ひょっとすると莫大な富と共に海外逃亡をした可能性もありますね!竹中は淡路島にパソナの会長におさまり、派遣労働者から膨大なピンハネをしました。当然税金も自社に流れ込むように誘導したでしょう。バレる前に逃亡ということかもしれません。私はこのことですぐあることを思い出しました。福島原発の責任をとると言う美辞麗句の元、東電の会長始め役員連中が退職して家族と共に海外逃亡したのを知っています。彼らは後釜に責任を押し付けまんまと逃げましたね!安倍晋三も麻生太郎も同じことを計画している可能性は十分考えられます。」

「うさぎのラビットさん!」サタン共は本当に悪そのものですね!こんなこと許されるはずもありません!

 話は元に戻りますが、純ちゃん和枝さんの番組に、ある読者からのメールが来ました。それは(ラプトさんが原発、原爆など存在しない!というブログを出しましたが、純ちゃんはどう考えますか?)の質問に(そういうブログは開かないほうがいいですよ!)の一言でスルーしました。和枝さんがそれでも検証だけでもと言いかけましたが、それを遮って他の話に移りました。私は今までいろいろな題材を丁寧に分析していたのに・・あれれれれ???という感じでした。そのうちラプトさんが有料記事を配信するようになると、あれはプロテスタントの団体が集団でやっているものだから、あのように多くの情報が発信できるのだ。と言い出しました。私はそのいきさつから、嫌になってしまいました。ここに発端となったラプトさんの記事を貼っておきます。

「アリスさん!そのような経緯があったのですか!その後はどういう経過だったのですか?」

「うさぎのラビットさん!」ラプトブログで一番衝撃だったのは天皇の行状について、鋭く書いていたことです。5年ほど前のことですから、当時は物凄い数の悪口や罵倒するようなメールが来たようです。(ラプト氏談)

 それからラプトブログでよくわからなかったことは、この世が大和族と出雲族に分かれていて源平合戦をしているという話でした。これを理解するのに少し勉強が必要でした。北朝鮮の金王朝が日本の皇室と縁戚関係にあり、表面上は敵同士を装っているが、皇室の思惑を、金王朝が代わりに実行していると言う話は衝撃的でした。

「アリスさん!ラプトブログによって、この世の真実が見えてきました。この一般記事で、真実を知れば知るほど、今の世の中はすべてと言ってもいいくらい嘘で固められているのがわかります。私たちもその衝撃を受けてブログを書き始めたのですものね!」

「うさぎのラビットさん!」これら一般記事を訴えていくのは比較的楽です。しかし御言葉を広げていくのは信仰が必要ですから大変です。神様なんかいるわけがない!と門前払いする人にはとても言葉は届きません。今、神様の御心は地上天国を作ることだと知りました。神様は万能の方であることは十分すぎるほど知っていますが、神様が多くの人を救えないのもわかっています。それは人間には自由意志があるからです。これには神様もどうしようもありません。例え神様が強制的に神様を信じない人を誘導しても地上天国にはならないからです。ラプトさんを通して配信されている御言葉も膨大な量になりました。これを非力ながら私たちも拡散する努力をしていこうと心に決めています。

「アリスさん!私たちも少しずつ悟っていったように、一人でも多くの人に神様のことを知ってもらい救って行きましょう。いつでも心に喜びと安心と希望があって、生きている神様の存在を知ってもらいましょう!」

アリスさん!どのようにして神様を知ったの? その3

「アリスさん!おはようございます。千葉の停電は復旧がかなり手間取っているようで、年配の人たちはより大変ですね。お友達は大丈夫ですか?」

「うさぎのラビットさん!」東金の友達は私が水を送ったその日に、水が出たと連絡がありました。ほっとしたのもつかの間、水は出てもほんのわずかでお風呂にはとても入れないとのことでした。

「アリスさん!東電の発表ではこれからまだ2週間はかかるとの見通しです。この国のインフラがいかに弱いか分かりますね。」

「「うさぎのラビットさん!」今日は昨日の続きで、アベノミクスを援護射撃していた中野剛志、藤井聡、三橋貴明の話にうんざりしていた時、何気なく開いた動画で(安倍晋三が!安倍晋三が!)とか(東日本の震災は人工地震だ!)と叫んでいたリチャード・コシミズに興味が湧きました。

「アリスさん!現在ではラプトさんが彼の正体をすっかり暴いていますが・・・。」

rapt-neo.com/?p=44742

(リチャード・コシミズの正体 麻生太郎とアヘン貿易の仲間たち)

「うさぎのラビットさん!」私もそれは承知しています。私も陰謀論などは信じたくありませんでした。しかしある動画を見た時、これは私たちが騙されているのでは?と思いました。それは東日本の震災より10年前に起きた世界貿易センタービルのテロ事件です。マスコミの発表では(ウサーマ ビン=ラーディンを筆頭とするアルカイーダが引き起こしたテロ事件!)となっています。その後 世界貿易センタービルの瓦礫の上で(this is war!)とテレビカメラに向かって訴えたブッシュが、突然これはイラクの所為だ!としてイラク戦争に突入します。」

「アリスさん!9.11の後、2年ほどしてペンタゴンに突入した飛行機は小型ミサイルだとしてフランス人が確たる証拠をいろいろ出しました。WTCビルの崩壊も飛行機によるものではなく、突入した日の数日前にブッシュの弟の経営する会社が突貫工事で作業をしていた!とのいくつもの証言も出てきました。」

「アリスさん!この写真を見てください。飛行機が突入したとされる遥か下の階から煙が上がっています。これは明らかに解体爆破によるものです。しかも飛行機の燃料による燃焼温度では鉄骨やコンクリートを溶かすのは物理的に100%不可能です。アメリカ国内にいる建築設計者、1万人以上が意見書を提出しました。多くの人たちが証拠を出しているにも関わらず、アメリカ政府はこれを無視。陰謀論として一蹴しました。ここに911の内容を簡潔に整理した文がありますので載せておきます。

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1170976236

「うさぎのラビットさん!」当時、ワールドセンタービルはすでに老朽化が激しく、ビル所有者にとっては、かなりお荷物になっていました。テロによるビル崩壊の保険金をまんまと受け取り、国外逃亡。ユダヤ人でした。WTCビルの階下に入っていたシティ銀行他ユダヤ企業は当日はすべて休み。誰一人死んだ者はいませんでした。しかもそれを放送したNHKの解説委員は放送直後に自殺???して、検証もろくにされませんでしたね!

「アリスさん!911を通して、アメリカの支配者たちが如何に悪どい所業をしたかが分かります。その後イラクに強引に攻め入り、結果フセインを殺害、石油利権を強奪しました。」

「うさぎのラビットさん!」私はそんな伏線があったところでリチャード・コシミズの動画を観るようになったのです。彼の本も2,3冊買って読みましたが、ベンジャミン・フルフォードとの対話など結構興味深いものでした。

「アリスさん!そんなアリスさんが何故リチャード・コシミズから離れていったのですか?」

「うさぎのラビットさん!」それは彼には独立党と言うのがあるのですが、各地で講演をした後、コシミズと共に飲みながら話し合おうと言うものです。私はいつも胸に引っかかっていたことがありました。それは彼の講演中カメラや雑用をする独立党員が何人かいるのですが、その人たちの笑い声です。コシミズに同調する時に笑うのですが、どの人も笑い声が下品なのです。人を見下したような笑い方をするのです。それが嫌だったのと、動画を観ても聞いても何故か結論がいつもアメリカが悪い!ユダヤ人が悪い!ロックフェラーが悪い!で終わります。その発展性のなさに嫌気がしたのです。

「アリスさん!それでラプトブログにたどりついたのですか?」

「うさぎのラビットさん!」実はそうではないのです。それから私は純ちゃん和枝のモーニング宇宙ニュースに嵌まっていたのです。今日はこれくらいにしてください。疲れました。こうして話していくと、ラプトさんにたどり着くまで結構時間がかかりました。それでも神様が導いて下さったのだと思っています。今でこそリチャード・コシミズもベンジャミン・フルフォードも正体が分かりましたが、彼らの言っている話も決して無駄にはなっていないと思っています。

「アリスさん!頑張っていきましょう!!」

アリスさん!神様をどうして知ったの? その2

「アリスさん!昨日はアベノミクスに期待をかけて、安倍応援団になっていたけれど、何一つ公約が実行されず、知らないうちにどんどん生活が圧迫されてきたという趣旨の話をしてくださいました。」

「うさぎのラビットさん!」そうなんです。そこで私はどこに原因があるのか糸口を探していました。Uチューブの動画を聞いても、アベノミクスがどれも納得がいくように説明されていません。その中でもいくつかこれかな?と思うものがありました。最初は中野剛志がTPPのことをこの条約を結ぶとラチェット条約と言って、一方通行になるからとても危険だ!と言っていました。彼と意見が似ている藤井聡などの動画も聞いていました。

中野 剛志(なかの たけし、1971年(昭和46年) – )は日本の経産官僚、評論家。特許庁総務部総務課制度審議室長を経て、経済産業省商務情報政策局情報技術利用促進課長。研究分野は経済ナショナリズム。WIKIPEDIA より転載

中野剛志

藤井 聡(ふじい さとし、1968年10月15日 – )は、日本の社会工学者。京都大学大学院工学研究科教授、同大学レジリエンス実践ユニット長、第2次安倍内閣・内閣官房参与、統計数理研究所リスク解析戦略研究センター客員教授、早稲田大学意思決定研究所 …

WIKIPEDIAより転載

藤井聡









「アリスさん!それで理解が得られましたか?」

「うさぎのラビットさん!」私のような経済オンチに分かるわけがないじゃないですか!例えば中野剛志の経済思想は次のように言っています。      

           以下転載

経済ナショナリストによる思想の再解釈を通して、これらの思想の底流にあるのは、理性と思索により抽象化・単純化した思考ではなく、文化や社会慣習、常識の蓄積などをあるがままに掴み取ろうとする解釈学的アプローチであるとする。抽象的な数理モデルや、経済現象を利己的個人に還元した方法論的個人主義など、これらに基づく主流派経済学の非現実的な抽象論を批判し、これに依拠する民営化規制緩和小さな政府などの新自由主義的な手法が問題解決に対して失効しているばかりか、軋轢や問題の原因でもあると主張している[23]

          転載終わり

「うさぎのラビットさん!私はこのWIKIPEDIAの解説であることを思い出しました。それはノーベル物理学賞を取った梶田貴彰氏がニュートリノの研究で12次元の話で重力波を解説した時です。私には4次元でさえも何となくしか分からないのに、5次元、6次元、・・・そして12次元ですか?一体この人の頭はどういう構造になっているのだろう?と感心したり、あまりの私の頭の悪さに、今では物理学などと聞くとそれだけでその話は終わってしまいます。

梶田隆彰氏

「アリスさん!そうですね。経済問題にしてもニュートリノなどの物理学にしても、普通の人が理解不能のようにできています。そしてこんなことを考えられる人たちは天才に違いないと思いますね!」

「うさぎのラビットさん!」藤井聡も私は秘かに期待していたのです。私たちに理解不能な経済理論を駆使して、高齢者には心配のない老後を!働く女性には子育て支援を!と言っていたアベノミクスを実現してくれるのはこういう頭の良い人たちだと思っていたからです。これは皮肉ではなくそう思っていました。安倍晋三内閣の参与として働いてくれるものと期待していたのです。

「アリスさん!ものの見事に裏切られましたね!麻生太郎を現代の高橋是清!としてニコニコ動画で持ち上げていた三橋貴明も一体何だったんでしょう!私も何冊か三橋の本を買って読みましたが、金返せ!ですね。三橋貴明は二言目には中国、韓国は経済破綻してもう限界だ!あんな国とは付き合うな!と盛んに言っていました。今の日韓の現状と似ていますね。破綻どころか中国も韓国も相当実力をつけています。中国に至ってはアメリカより上を言っているのかも?と思えるくらいです。現実にスマホもリードしていますし、アメリカが中国製品の輸入をストップしたら、たちまちアメリカ人は生活が成り立たないでしょう。日本でも私たちを取り囲んでいる中国製品を撤去したら、ほとんど残りませんよ!」

三橋貴明

「うさぎのラビットさん!」麻生太郎がこれからは年金が不足するから、高齢者は一人2000万円の貯金を持っていないとやっていけないと発言(失言)したばかりですね。あんなデタラメな男が副総理、財務大臣ですよね!そして彼らは富と名誉をひたすら追いかけて、今や大企業の内部留保は天文学的な額に上っていますし、役員たちは信じられないような給料を取っています。このメチャクチャな格差はあっという間についてしまいました。

「アリスさん!神様はまだサタンがする行為を見ています。それは私たち一人一人がサタンの洗脳の中にいて、富と名誉と異性をつかめば幸せになれる!と信じ込んでいるからです。サタンは私たちの生活をさらに圧迫するでしょう。神様は人間がそれに気づくのを待っているのです。」

「うさぎのラビットさん!」こうした状況の中、(安倍晋三!安倍晋三!)と呼び捨てにする動画がありました。東日本大震災は人工地震だ!と叫んでいました。私はその動画に聞き耳を立てたのです。次回はそれから話していきます。

アリスさん!神様をどのように知ったの?その1

「アリスさん!おはようございます。千葉では台風被害が大変でした。アリスさんのところはどうでしたか?」

「うさぎのラビットさん!」友達が千葉県の東金市に住んでいるのですが、断水したので大変だったようです。幸い停電にはならなかったようですが・・・。私も以前、断水して大変でした。水が出ない不便さは身に染みていますので、早速友達には水2ケースを送りました。コンビニのおばちゃんの説明では、千葉方面はいつ届くか・・・。と言っていました。私のスマホのツイッターには食べ物も水もなくて何とかしてほしい!と救助を求める人も何人かいました。

「アリスさん!安倍晋三が新たな組閣をしましたね。小泉進次郎の初入閣が目玉のようですが、東京のすぐ近くの千葉が大ピンチなのに、それさえ気を使わない政権もある意味凄いですね!完全に開き直っています。安倍はすでに改憲に血道を上げていますが、サタンの最後の悪あがきとしか思えません。」

第4次安倍再改造内閣の顔ぶれ

史上最悪極右内閣・・・。https://news.biglobe.ne.jp/domestic/0912/ltr_190912_8413018581.html

「アリスさん!今日のテーマはアリスさんがいかにして神様にたどり着いたのか証してくださるという事ですが・・・。」

「うさぎのラビットさん!」そうなんです。第一次安倍政権の時、今から約5年ほど前には私は安倍晋三を応援していました。当時、世間はデフレ傾向にあり、マスコミはこぞって景気の停滞を叫んでいました。そんな時アベノミクスを引っ提げて登場した安倍晋三に期待をかけていました。安倍は東大の名誉教授でもありイェール大学名誉教授でもあった浜田宏一を呼び寄せました。金融緩和政策がこの不況を乗り切る唯一の手段として経済政策を推し進めました。私も当時は支配者側にすっかり洗脳されていましたから、日銀総裁の白川方明(まさあき)が金融緩和を頑なに拒んでいたのがもどかしく思えていました。その次に満を持して現れた黒田東彦(はるひこ)は、一気に金融緩和をして物価目標を2%にさせると息巻いていました。その政策の概要を貼っておきます。

WIKIPEDIAより引用

2013年4月、黒田は総裁の就任後初めてとなる金融政策決定会合で、2%の物価目標を2年程度で実現するために日銀が供給するマネタリーベースを2年間で2倍にするなど大胆な金融緩和に踏み切った。2012年12月時点で138兆円だったマネタリーベースは、14年末には270兆円に拡大する見通しとした。

      黒田晴彦

「アリスさん!私は今の安倍のデタラメぶりを確認するために、アベノミクスを調べてみました。調べると言ってもアベノミクスなどは初めから嘘で固められたものですから、馬鹿馬鹿しくて嫌になりますが・・・。今、アベノミクスの定義を再確認するとこうなります。

   以下転載

アベノミクスの内容



この記事を貼っておきますが、この記事はアベノミクスのデタラメをいかに国民に納得させるかの洗脳工作ですから、心して読んでください。

2https://saygee.org/abenomics/#i-2(アベノミクスは結局なに・・・?)

「アリスさん!一国の総理がデタラメを言うわけはない!との思い込みもありました。私たちは小さなほんの小さな嘘もお祈りで悔い改めます。その感覚からしても安倍晋三がここまで嘘をつくとは想像を超えています。」

「うさぎのラビットさん!」安倍晋三応援団の一人だった私が、あれっ???変!変!と思い出したのは、この政策が何一つ実行されないどころか、庶民の暮らしは酷くなる一方です。それから私は考え始めたのです。ラプトブログにたどり着き神様を知ったのですが、その道のりはまだまだ続きました。これから何回かに分けて証言していきます。きっと私のような経験をした人がたくさんいるはずです。そして今、神様につながりお祈りの力によって、巨悪を倒せる!と確信するようになりました。このブログを読んで、神様につながるきっかけになってくだされば本当にうれしいです!

真実は必ず明らかになります。

このブログは昨年アメーバブログに投稿したものです。

  以下転載

 「アリスさん!先日はNHKで福島の除染作業にあたっていた作業員がガンで亡くなり、死後 労災がおりたと報道がありました。」

    「うさぎのラビットさん!」私たちが(原発も原爆も存在しない!)(ガンはありません!)と言っていることに対して、ガンも原発も放射能も当然あることの大前提で報道していますね。

    「アリスさん!ワシはツイッターをやり始めたのじゃが、(原発)と言うキーワードで検索をかけると (原発などない!)という人たちのツイートで一杯じゃ!

    「アリスさん!花咲か爺!私はそこで興味深い記事を見つけたので、今日は 二つほど紹介したいと思います。

    一つは前双葉町長の井戸川かつたか氏が暴露したツイートです。彼は東日本大震災が3月11日に起きることを何と3月4日に知っていたというのです。その時公表していれば 原発事故も、東北地方で津波で亡くなった方達も救えたかもしれません。と悔やんでおられます。

   さらに2011年の3月3日(震災8日前)の東北電力、東京電力、日本原電、文科省による情報が隠されなければ 尊い命が失われずに済んだかと思うと、許すことができません。・・・と述べています。下にURLを貼っておきます。」

https://togetter.com/li/534018

   「うさぎのラビットさん!」やっぱり上の連中は知っていたのですね。そしてあの地震が人工地震であったことの証言ですね!

   「アリスさん!花咲か爺!もう一つは月刊SPA!で暴露された記事ですが、福島の帰宅困難地域の一部で大麻が栽培されて、その大麻が上質で凄いらしいとされていることです。

   厳密にいうと福島のプッシャー(売人)が原発事故により避難を余儀なくされた地域に住み、補償金をたっぷり貰っている連中がいるのです。家を新築し、新車を買ったりしながら、自らも除染作業員として働く傍ら、大麻の栽培をしたり 海外の有名ブランド産大麻を密輸して、販売しているのです。この記事も貼っておきます。

  驚くのは彼らがツイッターやインスタグラムで堂々と写真をアップしたり、大麻を吸引している動画などを撮影していたことです。一部の人間とは言え彼らの行為で 帰宅困難者の人たちが貶められていることです。」

   「うさぎのラビットさん!」神様は悪人たちを許しませんよね!東電も原電も文化省も大麻の売人たちも・・・。

   「アリスさん!このアメーバブログでは私たちが貼るイラストや写真をブロックしています。ですから もう一つブログを立ち上げています。立ち上がるまでもう少し待ってください。」

   「うさぎのラビットさん!」アメーバブログは止めるのですか?

   「アリスさん!このブログは継続していきます。もう一つのブログも見られるようにします。」

   「アリスさん!ワシも仲間に入れておくれよ。」

   「花咲か爺!もちろんですよ!」

      転載終わり

原発利権は年240兆円です。

この記事は昨年アメーバブログに投稿したものです。

   以下転載

 「アリスさん!昨日は北海道で大きな地震が起きました。政府の地震調査委員会は(地震によって断層帯が刺激された可能性は否定できない)と指摘し、新たな地震への注意を呼び掛けた。としています。」

   「うさぎのラビットさん!」この発表では地震がいつ、どこで起きる可能性があるのか全く分かりませんね。

   「そうじゃ。自然に発生する地震の予知などはできないのじゃ。ところが地震研究などと言って莫大な予算をつぎ込んでいるな。昨日のブログで 前双葉町長の井戸川かつたか氏が現役だったころは言えなかったが、事前に(震災8日前)津波が来るのを知っていた・・。まさに嘘はどんどんバレ、真実が明らかになるのう。」

   「アリスさん!今度の地震発生後に 北海道のほぼ全域で停電が起きました。北海道には泊原発がありますが、一応操業停止していることになっていますね。又 この地震の停電で北海道民に原発の重要性を解き、再稼働か原発新設すら言い出すかもしれません。」

   「うさぎのラビットさん!花咲か爺!」原発利権は一年で240兆もの巨大利権になっているそうよ。ただ同然の海水発電を原子力発電などと言って私たちから 高い電気代を巻き上げているのだから やめられないわけよね!

   「アリスさん! 日本の国家予算が一年で約100兆円だからその役2.4倍もの金が原発利権を生み出しているのじゃな!」

   「アリスさん!この巨大詐欺を生み出したのは 中曽根康弘と鹿島建設の鹿島守之助だと以前話しました。初めて原発を導入した時に中曽根が(どのくらいの予算で?)の質問に答えて(おおよそ〇百億円くらいだろう)とものすごいテキトーなことを言っています。

   ところが調べていくと ある人物が浮かび上がってきました。リヒャルト・クーデンホーフ=カレルギ―と言う人物です。この男が天皇の傀儡であった中曽根、鹿島守之助などと原発詐欺を導入しました。オーストリア人のフリーメーソンです。日本人の青山みつという女性と結婚して子供も設けています。

   ほとんどの日本人はこの名前を知りません。元総理大臣の鳩山由紀夫がフリーメーソンであるのは知れ渡っています(本人がそう言っています)この鳩山が世界友愛フォーラムの冒頭のあいさつで(汎ヨーロッパを唱えたカレルギーの言葉です・・)と語るほど尊敬していたという事です。カレルギーは(NWO=世界統一政府)の提唱者でもあったのです。

<span style=”color:#000000;”>リヒャルト・クーデンホーフ=カレルギー&nbsp;</span>

   このカレルギーは創価学会の池田大作との会談を強く要望し、1967年10月に10数時間に及ぶ会談をしています。カレルギーは皇室とも縁が深く、カレルギーを日本へ招待した鹿島守之助と鳩山薫(鳩山一郎の妻)の二人に勲一等瑞宝章を贈っています。(ただ招待しただけなのに??)カレルギー本人も昭和天皇と個人として謁見し、勲一等瑞宝章を贈られています。」

    「うさぎのラビットさん!」世界統一政府は もしできれば私たちは奴隷状態になってしまいますよね!

    「アリスさん!その通りじゃ。世界政府ができて喜んでいるのは支配層だけじゃ。彼らはこの政府を作り上げれば我々庶民にはどんな虐待も理不尽な行いもできるように、どんどん法律を変えていくだろう。そうなると中世どころか古代の世界に戻ってしまうじゃろう!」

    「アリスさん!花咲か爺!そんなことはさせませんよ!神様は必ず守ってくださいます。」


クーデン・ホーフ・カレルギー