コロナの嘘が次々と暴かれる!!

「アリスさん!お早うございます。やっと梅雨も明けて、暑い夏がやってきましたね。」

「うさぎのラビットさん!」先日、ピアノを教えていただいている先生にレッスンの再開をお願いしましたが、快く引き受けてくださいました。発表会も中止になり、音大を目指している生徒さんなどもいるので、大変だったようですが、元気でした。

先生もコロナに関してはほとんど心配はしていないのですが、風評が恐いのです。

そういえば信用金庫の人から聞いたのですが、ちょっと風邪気味で行きつけの内科医に行ったら、コロナ患者扱いをされて別室に通され、とても嫌な思いをしたと言っていました。その内科医には子供のころからの行きつけで、医者も看護士も皆顔なじみなのにそれはないでしょう!!とコロナパニックの対応に悔しがっていました。

「アリスさん!そのコロナですが、厚労省が指示を出して普通に亡くなった人を無理やりコロナ患者として報告するように!という指示書が出てきました。

「アリスさん!この一事を見ても政府がコロナパンデミックを起こしたことがわかります。昨日、大阪知事がコロナにはイソジンが利くとマスコミを通して発表したために、全国でドラックストアや薬局で品切れが相次ぎました。

https://twitter.com/9n7eWQtutsamatw/status/1290660335326769152/photo/2

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「うさぎのラビットさん!」このコロナパンデミックは創価が起こしたことは明らかです。しかし、一般の創価信者がこの事実を知っているのかは疑問です。私が懇意にしていた大工さんは創価学会の熱心な信者でした。いつも仕事を頼むと本当に丁寧にやってくれました。真面目でお昼を過ぎて、お茶を持って行っても手をなかなか止めませんでした。(かなりの年配者で亡くなりましたが・・・)お金も本当にそれでいいの?という金額しか請求しませんでした。その大工さんがよく言っていたのは、どんなに疲れていても家に帰って仏壇に手を合わせてお題目をあげると、疲れがすっ飛ぶんだ!と言っていました。貧乏で、本当につましい生活をしていました。

その大工さん、聖教新聞を10部も毎月取っていて、毎月結構なお金を創価学会に支払っていました。聖教新聞の割り当てがあったようです。仕事を頼みに家に行くと、玄関先に(ご自由にお持ちください!)の張り紙と一緒に聖教新聞が積んでありました。

亡くなった時も連絡はありませんでしたが、しばらくするとその家も取り壊され駐車場になっていました。

「アリスさん!そうした末端の創価信者たちは例外なく質素です。言葉が悪いですが貧乏です。それにもかかわらず創価学会のためには寄付、献金と言う形でますます貧困の悪循環です。家族は、特に子供たちは酷い影響を受けるのです。そうして血のにじむような金を集めて、創価学会は巨大化しました。池田大作が筆頭株主になっている企業は物凄い数に上っています。

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「アリスさん!これでもまだ一部にすぎません!これを悪としないで誰が悪でしょうか!!まじめな信者は死後、学会に救われると信じてきましたが、認知症になったら脱会を迫られた!などの話が次々と公表され、学会に嫌気が指しています。脱会する信者も沢山出てきました。まさに神様が創価の滅びを行っています。

ツイッター上もグーグルも創価企業ですから、創価に具合の悪い記事や創価の悪行を拡散している人たちにいろいろ妨害工作をしています。神様はこのコロナ騒動を利用してイルミナティ(悪魔崇拝者=創価)を滅ぼす!と仰ってきました。マスコミを使ってコロナありきの報道をいくらしようと、嘘は嘘ですから真実の前には消え去ります。もうじきです!今、神様は歴史上初めて地上に降臨されて、私達人間との障壁を一ミリもなく接して下さっています。もうすぐです!もうすぐ支配者共は滅びます!

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