神様が降臨した今、地上天国がやってきた!

「アリスさん!久しぶりですね。元気でしたか?」

「うさぎのラビットさん!」今年の梅雨は長かったですが、夏も異常に暑いですね。40度超えを記録したところもありました。

「アリスさん!私は寝る時にエアコンはつけっぱなしにしています。今までの習慣で何時間後にエアコンを切る!などの設定をした場合、明け方になっても温度が下がらず熱中症になる場合があるようです。

確かに夏も冬も以前より暖かくなったように感じます。地球温暖化はまっかな嘘ですが、都市部は地面が減りコンクリートの輻射熱や車の排ガス、エアコンの排出など気温が下がらない要素が一杯です。」

「うさぎのラビットさん!」安倍晋三が辞職しましたね!彼の顔からは生気が抜け、心身ともに疲れ果てた印象です。私がインスタグラムに投稿しようとした矢先、安倍晋三の辞職会見がありました。私はテレビを観ませんから、ネットの記事で知りましたが、神様がこの8月を境に悪は次々滅ぼしていく!と御言葉で出ていましたから、ああ!予定通り神様が実行されているのだと感じていました。それは強く、強く感じています。

「アリスさん!先日のラプト朝会の御言葉では今年の8月が悪の世界から善の世界に変わる転換点だ!と出ていました。何故8月? その疑問にも答えが出ました。

ラプトさんが朝会を始めたのが2017年の9月4日です。今年の8月でちょうどまる3年になります。来月9月からは4年目です。そこで神様は毎日、御言葉の配信を続けたラプトさんの義を認めて、ラプトさんを地上天国に入れたのです。」

「うさぎのラビットさん!」地上天国とはどういうことでしょうか?

「アリスさん!それはラプトさんも仰っていたように言葉で表現できるものではないようです。アリスさんもお祈りをしている時には聖霊を感じることがあると思います。お祈りをして悟りがあったり、自分の罪が分かり、それを悔い改めた時などは体に電流が走りますよね!その日1日疑問に思ったことや、神様に伺ってみよう!などがあった時はそれを懸命に神様に訴えますよね。そして答えを貰った時などは、お祈りが済むと何とも言われない気持ちよさがあります。

おそらくそんな感覚が、絶え間なくしかも滝のような聖霊をシャワーを浴びるように?と想像してはいるのですが・・・」

「うさぎのラビットさん!」このコロナ騒動は創価が全世界に巻きお起したものだ!と私たちは知っています。コロナは嘘!コロナは創価が起こしたものだ!などのハッシュタグをつけたインスタグラムの投稿も沢山見受けられます。先日、アメーバブログ側からコロナに言及する時は、政府か厚労省のホームぺージに沿って記事を書くようメールしてきました。インスタグラムでも同様な措置が取られて、クリックするとコロナは危険だ!のホームページに飛ぶようになっています。完全な言論弾圧です!!!

「アリスさん!知り合いの自営業を営んでいる人達は、コロナ自粛として半強制的に営業短縮、あるいは営業停止を余儀なくされました。ところがいざ補償は?という話になるとそれが実行されて補償金が振り込まれた話は少なくとも私の周りには皆無です。消費税が上がり、輸出還付税と言うカラクリを使って輸出企業に消費税が還付されています。その額は何兆という巨額な金額に上っています。その筆頭が安倍晋三の親戚にあたるトヨタです!消費税がなくなればトヨタはあっという間につぶれます!」

「うさぎのラビットさん!」そんな悪も今年中には相当裁かれますね!それは神様が実行されます。神様がしているとは絶対に分からない方法を使ってやります。それでも私達にはそれがわかるのです!今、神様がこの地上に降臨され、すぐ私たちのそばに寄り添ってくださっています。今こうして私がパソコンをたたいている時も、すぐそばにいらっしゃいます。時々鳥肌が立つことさえあります。神様からしたら、トヨタも麻生もほんの小さな蟻のようなものです。人間は何にもできないお馬鹿な存在ですから、その人間に少しでもヒントを与えるために私達には想像つかない手順で実行されるでしょう。

神様は悪人も義人も押しなべて裁きます。悪人はそれが神様がされているなど絶対に信じないでしょうし、ましてや自分に罪があるなど完全無視でしょう。そこが私たち義人とは決定的に違うのです。」

「うさぎのラビットさん!」これもラプトさんが出現したおかげです。これを機に救われたいと思われたならラプト朝会の御言葉を聞いて、御言葉通り実行されるのがたった一つの方法です!URLを貼り付けておきます。

コロナの嘘が次々と暴かれる!!

「アリスさん!お早うございます。やっと梅雨も明けて、暑い夏がやってきましたね。」

「うさぎのラビットさん!」先日、ピアノを教えていただいている先生にレッスンの再開をお願いしましたが、快く引き受けてくださいました。発表会も中止になり、音大を目指している生徒さんなどもいるので、大変だったようですが、元気でした。

先生もコロナに関してはほとんど心配はしていないのですが、風評が恐いのです。

そういえば信用金庫の人から聞いたのですが、ちょっと風邪気味で行きつけの内科医に行ったら、コロナ患者扱いをされて別室に通され、とても嫌な思いをしたと言っていました。その内科医には子供のころからの行きつけで、医者も看護士も皆顔なじみなのにそれはないでしょう!!とコロナパニックの対応に悔しがっていました。

「アリスさん!そのコロナですが、厚労省が指示を出して普通に亡くなった人を無理やりコロナ患者として報告するように!という指示書が出てきました。

「アリスさん!この一事を見ても政府がコロナパンデミックを起こしたことがわかります。昨日、大阪知事がコロナにはイソジンが利くとマスコミを通して発表したために、全国でドラックストアや薬局で品切れが相次ぎました。

https://twitter.com/9n7eWQtutsamatw/status/1290660335326769152/photo/2

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「うさぎのラビットさん!」このコロナパンデミックは創価が起こしたことは明らかです。しかし、一般の創価信者がこの事実を知っているのかは疑問です。私が懇意にしていた大工さんは創価学会の熱心な信者でした。いつも仕事を頼むと本当に丁寧にやってくれました。真面目でお昼を過ぎて、お茶を持って行っても手をなかなか止めませんでした。(かなりの年配者で亡くなりましたが・・・)お金も本当にそれでいいの?という金額しか請求しませんでした。その大工さんがよく言っていたのは、どんなに疲れていても家に帰って仏壇に手を合わせてお題目をあげると、疲れがすっ飛ぶんだ!と言っていました。貧乏で、本当につましい生活をしていました。

その大工さん、聖教新聞を10部も毎月取っていて、毎月結構なお金を創価学会に支払っていました。聖教新聞の割り当てがあったようです。仕事を頼みに家に行くと、玄関先に(ご自由にお持ちください!)の張り紙と一緒に聖教新聞が積んでありました。

亡くなった時も連絡はありませんでしたが、しばらくするとその家も取り壊され駐車場になっていました。

「アリスさん!そうした末端の創価信者たちは例外なく質素です。言葉が悪いですが貧乏です。それにもかかわらず創価学会のためには寄付、献金と言う形でますます貧困の悪循環です。家族は、特に子供たちは酷い影響を受けるのです。そうして血のにじむような金を集めて、創価学会は巨大化しました。池田大作が筆頭株主になっている企業は物凄い数に上っています。

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「アリスさん!これでもまだ一部にすぎません!これを悪としないで誰が悪でしょうか!!まじめな信者は死後、学会に救われると信じてきましたが、認知症になったら脱会を迫られた!などの話が次々と公表され、学会に嫌気が指しています。脱会する信者も沢山出てきました。まさに神様が創価の滅びを行っています。

ツイッター上もグーグルも創価企業ですから、創価に具合の悪い記事や創価の悪行を拡散している人たちにいろいろ妨害工作をしています。神様はこのコロナ騒動を利用してイルミナティ(悪魔崇拝者=創価)を滅ぼす!と仰ってきました。マスコミを使ってコロナありきの報道をいくらしようと、嘘は嘘ですから真実の前には消え去ります。もうじきです!今、神様は歴史上初めて地上に降臨されて、私達人間との障壁を一ミリもなく接して下さっています。もうすぐです!もうすぐ支配者共は滅びます!