今こそ祈りを!!

「アリスさん!お早うございます。最近は雨ばかりで家じゅうベタベタしています。」

「うさぎのラビットさん!」私は何年か前に、使わなくなった人から除湿器を頂いたので、それを使っています。時間はかかりますが、シーツや枕は乾燥して気持ちが良いのです。ただし熱を出しますので、クーラーを入れないと部屋が暑くなっていますけれど・・・。

「アリスさん!私は昨日の朝、ベランダに降りようとしたら薄っすらと床が濡れていて、ついた右足が思い切り滑って空中にほおり出されました。」

「ええーっ!!それで大丈夫だったのですか?

「アリスさん!体ごと床に叩きつけられました。朝の明るい時間でしたが、夕方のように目の前が暗くなりました。生まれて初めて経験する出来事でした。ほんの僅かな時間でしたが、とても長く感じました。狭いベランダで後ろには踏み台があり、左右も壁です。とにかく頭をぶたなくてよかったです。気を取り直してやっとの思いで起き上がりましたが、骨も折れていませんでした。」

「うさぎのラビットさん!」もう若くはないのですから、本当に気を付けてくださいね!

「アリスさん!私はその時ラプトさんと働いている、愛媛のメンバーのナナさんとKAWATAさんが、故意に車をぶつけられた出来事を思い出していました。大事故だったにもかかわらず骨一つ折らないで生還しました。その時、強く神様が助けてくれたのだと感じました。

私にも同じことが起きたか!と凄く神様に感謝しました。」

「うさぎのラビットさん!」ここ2,3日の朝のお祈り会の御言葉で、コロナパンデミックを通してサタンと神様が争っている!と出ていました。

    (以下転載)

2020年6月13日(土)
今は神様とサタンがこの地上で激しく戦っているときだから、神様の力に強力に依り頼んで、不思議なしるしと奇跡を起こしていく者だけが、サタンに滅ぼされることなく前進していくことができる。

    (転載 終わり)

「アリスさん!この御言葉の中で、義を積みなさい!とにかく心を込めて神様にお祈りをして中心者ラプトさんと共に一人でも多くの人がお祈りをして、サタンに主管されたこの世界が神様の主管する地上天国になるように!!という事です。」

「うさぎのラビットさん!」今、コロナ騒動を通して次々とイルミナティの悪事がバレ、何かこの世がおかしいと感じる人たちが現れています。NHK を始め 民放を管理・監督する電通が自分たちの子会社を通して莫大な金額を中抜きしました。

「アリスさん!大阪の吉村知事もコロナの過剰な要請は不要だったとして一部専門家から指摘を受けています。

   (以下 転載)  

大阪モデルの「過剰な要請は不要」だった? 指摘を受けた吉村知事は…

大阪府新型コロナウイルス対策本部専門家会議を終え、大阪市の松井一郎市長(左)と話し合う吉村洋文知事=大阪市中央区で2020年6月12日午後0時32分、木葉健二撮影

 新型コロナウイルスの第2波に備え、大阪府は12日、休業や外出自粛の再要請などに向けた独自基準を全国に先駆けて策定した「大阪モデル」の見直し作業を本格的に始めた。感染拡大は緊急事態宣言前の3月下旬にピークを迎えていた可能性があり、専門家の一部からは「過剰な要請は不要」との声も上がる。ウイルスの特徴が今も判然としない中、経済活動と感染防止の両立に向けた「入り口戦略」を手探りで練り直す。(転載 終わり)

「アリスさん!さらには小池百合子都知事の学歴詐称も問題視されていますし、横浜市庁舎をべらぼうな安値で星野リゾートが運営するという、森友学園の二の舞か!と思わせる出来事もでてきました。」

(以下 転載)

星野リゾート、横浜市庁舎再開発のホテル事業者に。「歴史的に価値のある建物をちゃんと残して、それをホテルの機能にコンバージョンしていこう」と星野代表

星野リゾートは、横浜市の現市庁舎街区活用事業に参加。「レガシーホテル」を担当する

     (転載  終わり)

「うさぎのラビットさん!」私も小池百合子が学歴詐称を弁明している様子を見ていました。カイロ大学を首席で出たのなら、何十年 経とうとも小池百合子を知っている学生が沢山いるはずですし、アラビア語も相当話せなければおかしいですよね!!以前、野村幸代が学歴詐称で拘留されましたから、小池百合子も・・・。

「アリスさん!神様は今年益々世の中が酷くなって、すべての人が裁きを受ける!と仰っています。コロナ騒動は サタンが神様の許諾を得て起こしましたが、サタンはすでに自分の滅びを察しているのでしょう。ヤケクソになっていますね。人間は4.サタンは6.神様は7の力を持つと話してきましたが、人間にはサタンに勝つ術はありません。イルミナティ(悪魔崇拝者)が生贄を捧げ、神様の戒めや教えの逆、逆をやってきたのもサタンに気に入られるからでした。それももう終焉にきています。私たちがサタンの攻撃や大暴れから逃れる方法は、たった一つ・・・神様につながり、縋り、祈りことです。

今、神様はこれを人間たちが悟るのを炎のような目をしてみておられます。コロナ騒動はまだまだ続くでしょう。そしていよいよ自分たちのおしりに火がついて慌てるまで神様は見ておられます。一人でも多くの人が気が付いて、生きている神様の元に来て救われるのを神様は真に願っているのです!」

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です