コロナ騒動は終焉まじか・・しかし・・これからが本番の裁き!

「アリスさん!お早うございます。今日の調子はいかがですか?」

「うさぎのラビットさん!」日も随分長くなり、冬は7時ごろまで真っ暗だったのに、近頃は6時前でもすっかり明るくなっています。犬たちが早起きで、ベランダに早く出せ!と吠えるので大変です。ゴミ収集場所にゴミを出しに行くとき、車から見られるので変な恰好ではいけません。大変です。

「アリスさん!コロナ騒動で緊急事態宣言を 東京始め関東、関西、愛知県など引き続いて出していますが、政権の矛盾がボロボロとバレて人々はコロナがどうもおかしいと気づき始めています。批判の矢面に立たされているパチンコ店も自粛を無視して営業を再開しています。パチンコ利権で警察も随分袖の下や、天下り先のお世話になっているので、強硬な態度に出られませんね!(飼い犬にかまれる!)という感じでしょうか?」

「うさぎのラビットさん!」(5月5日の都のコロナ感染者の数が、100人を下回り、58人だった!)・・と小池百合子が発表しました。しかし調べてみると検査した数がわずか109人だったのです。(109人検査して58人が感染なら、都民の2人に1人以上の感染じゃないかよ!)とツイッター上で投稿者は怒っていました。

「アリスさん!コロナウィルスで有名人が随分かかりましたね!志村けんの死亡は衝撃的でした。続いて岡江久美子が死亡し、今度は岡本行夫がコロナで急逝したとニュースになりました。」

「うさぎのラビットさん!」私はこのニュースで何か不自然なものを感じました。現皇后の外務省時代の雅子妃の上司でもありました。

「アリスさん!私も不自然な死だと感じています。外務省時代、雅子妃との関係はかなり知られていたようです。私は現天皇と雅子妃が結婚すると騒がれていた時、アメリカのタイム誌を買って読みました。

そこには妃になる人の条件として、第一に処女である!という事が大前提になっていることでした。タイム誌は果たして小和田雅子さんが処女かどうか?と疑問を呈していました。何故なら当時のハーバード時代に付き合っている中米系のがっしりとした男性と付き合っていて、タイム誌ではその人をボーイフレンドとして掲載していました。(ボーイフレンドは日本の解釈とは違い、恋人と言う意味です。日本のボーイフレンドは単にフレンド!と表現します。)ちょっと前までは調べるとその中南米家の人物のと雅子妃の写真が検索できましたが、今は削除されたようです。ハーバードへ行く前に着き合ったとされる日本人も、削除されています。そして二人ともなぜか死亡しているのです

(タイム誌の表紙。これは現上皇后美智子様で本文とは関係ありません)

「うさぎのラビットさん!」このコロナ騒動で何でもかんでもコロナ感染死とされていませんか?凄く気持ちの悪いものがあります。

「アリスさん!コロナ騒動はビルゲイツが用意したウイルスワクチンを世界的に販売することで、どうやら収束しそうです。ですが・・・」

「うさぎのラビットさん!」一昨日、コロナウィルスはまだまだ序の口で、これからが本番だ!と御言葉が出ました。人々は世の中の理不尽さや世の矛盾に気づき始めてはいますが、まだまだ真実からは遠いのです。長い事洗脳され、私たちは神様と言えば神社にいて、次々出てくるカルト宗教に本当に嫌気がさしていました。私たちは(霊)の世界があることを隠されてきました。今、生きている現実世界(肉)がすべてで、高学歴、高収入、名誉などを手に入れることがこの世の価値であることを洗脳されてきました。

しかし、それはサタンが私達人間を神様から遠ざけ、神の御言葉の集大成である聖書の価値を隠されてきました。

「アリスさん!コロナウィルス騒動がひと段落しても、サタンは次々と理不尽な出来事を起してきます。そしてイルミナティ自身も何を目的に、何をしようとしているのかもわからないほど混乱すると神様は仰っています。それらすべてをスラスラと解き、平常心を持って行きぬくには・・・!」

「うさぎのラビットさん!」その答えを先日の御言葉で頂きました。それは真摯に御言葉通りに生きていくことです。聖書も同時に読んで、悟る必要がありますね!神様はその時に炎のような目で私達一人一人を見つめて、山羊と羊に分けていく!と仰っています。

神様の道は本当に狭く、険しいものですが、やれば答えが必ず帰ってきます!そのためにはまず始めに(霊)を鍛えましょう!そして一人でも多くの人がこの艱難に打ち勝てるようにお祈りします。

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