神様は降臨した!コロナウイルスと元SPの痴漢行為とANAホテルと・・・

「アリスさん!お早うございます。コロナウィルスが思わぬ大火事になって、不穏な空気が流れていますね。」

「うさぎのラビットさん!」昨日、高市早苗の元SP品田真男(52歳)が都営地下鉄線の神保町で痴漢行為を疑われ、逃走を止めようとした男性に階段で大けがをさせた事件がありました。

ーー以下テレビ朝日ニュースより転載ーー

東京・千代田区にある地下鉄の駅の構内で痴漢と疑われて逃走する際に捕まえようとした男性に大けがをさせたとして、警視庁の元大臣SPの男が逮捕されました。

品田真男容疑者(52)は17日午前7時ごろ、都営新宿線の神保町駅で20代の男性を階段から転落させてけがをさせた疑いが持たれています。男性は意識不明の重体です。警視庁によりますと、男性は電車内で痴漢と疑われて逃走していた品田容疑者と駅の階段でもみ合いになり、転落して頭などを強く打ったということです。被害を訴えた女性はその場から立ち去ったということです。品田容疑者は元SPで大臣警護などを担当していましたが、2007年に辞職していました。取り調べに対して容疑を否認しています。
引用:テレ朝news

ーー転載終わりーー

頭を打ち重体だった男性の妻が、良い事をしても報われない・・。涙が止まらないと投稿しました。私も昨夜はこの男性の快復をお祈りしました。お祈りが終わってスマホを開くと、男性の意識が戻ったと出ていました。本当に良かったです。

「アリスさん!国会で桜を見る会の安倍晋三に対して追及が続いています。見積書と請求明細書など知らないと言い張る安倍晋三に、ANAホテルが否定。高額な契約で、ホテル側からしたら当たり前なのにそれを知らぬ存ぜぬで押し切ろうと言うのですから、開いた口がふさがりません。不倫現場に踏み込まれた裸の二人が、私達はあやとりをしていただけだと言っているようなものです!

ーー以下朝日新聞の記事より転載ーー

「桜を見る会」前日の夕食会をめぐって安倍晋三首相の国会答弁と会場のホテル側の説明が食い違っている問題で、首相答弁内容の一部を否定したANAインターコンチネンタルホテル東京(東京・赤坂)の姿勢に対し、与野党幹部らが様々な反応を見せている。野党からホテルの対応を評価する声が上がる一方、政府・自民党からは恨み節も漏れる。

 野党統一会派の小川淳也氏(無所属)は18日、自らのツイッターに「忖度(そんたく)まん延症候群のような日本列島にあって、ANAインターコンチネンタルホテル東京の存在は特別にキラリと光る。真実を毅然(きぜん)といい放つ姿勢に敬服」と投稿。共産党の田村智子政策委員長は「ANAホテルの矜持(きょうじ)を、官僚も自民党も正面から受け止めてほしい」、同党の宮本徹衆院議員も「誰もが総理を守るために口裏を合わせてくれるわけではないのです」とつづった。

 立憲民主党の安住淳国会対策委員長は記者団に対し、「第三者のANAホテルが答えを出してくれた。『総理、あなたが言っているのはどうなんですか』ということに答えないと(国会の)質疑はできない」と語った。多くの野党は首相が書面で回答を寄せないことに反発し、この日の衆院予算委員会を欠席した。

 これに対し、菅義偉官房長官は18日の記者会見で「総理が国会で答弁した通り」と強調。野党が要求する書面での回答も「国会で答弁することは議事録に残る」として、後ろ向きな姿勢を示した。自民の二階俊博幹事長は会見で「野党の対応に私が論評することはありません。新たな議論を呼ぶようなことに私が乗るわけにはいかない。野党は野党です」と述べるにとどめ、評価を避けた。

 ただ、首相側近は「なんで(ANAホテルは)回答を出したんだろう」と困惑し、自民党幹部の一人は「もうANAホテルを使うのはやめよう」。同党ベテランは「ANAホテルは外資系だからかな。(対応が)スッキリしている」と述べ、忖度のない対応だと感想を漏らした。

ーー転載終わりーー

「うさぎのラビットさん!」ニュースはコロナウィルスのことで一杯です。各地の催し物は中止となり、マラソン大会も中止や規模縮小に追い込まれています。東京マラソンも応援自粛要請をしているようです。一般出場者の出場費は返金しないなどとも言っています。各地の花見の催し縮小、観光地の売り上げ減少、さらには中国の安価な商品に頼っている日本経済は大変です。

「アリスさん!現在の日本は先進国の中で最も低い賃金に抑えられ、生活水準もかなり低くなっています。これは上級国民が富を吸い上げ、天文学的な財産を築いている一方で、私達庶民は小泉竹中構造改革から、インチキアベノミクスですっかり騙され貧困に落とされています。法律は上級国民を守るために作られ、安倍政権が露呈しているように法律は勝手に都合よく変えています。飯塚幸三をものがしている事実や、検察庁長官の定年延長を勝手に決めて、安倍が逮捕されないようにタックを組んでデタラメやっています。株価操作や円安ドル高に誘導するために、積み立てた年金が利用されていることも分かりました。

アリスさん!安倍晋三などイルミナティ―の連中はもちろん厳しい裁きを受けますが、私たちも同様です。怠惰な生活、人任せの態度、神様に仕えると言いながら我が身可愛さに二心を持つ生き方をする事などなど・・・。」

「うさぎのラビットさん!」この世の中をご覧になって、神様は本当に怒っていると御言葉で何回も出ています。以下の聖書の言葉を読んで、悟ってください!

   あなた方は、私が地上に平和をもたらすために来たと思うのか。そうではない。言っておくが、むしろ分裂だ。

    今から後、一つの家に5人いるならば、3人は2人と、2人は3人と対立して分かれるからである。

   父は子と、子は父と、母は娘と、娘は母と、しゅうとめは嫁と、嫁はしゅうとめと、対立して分かれる。

  --ルカによる福音書12章51~53--

神様は本当に怒っていらっしゃいます。私たちがサタンに洗脳され、罪を罪とも思わず、悪なることをしても平気でいることに本当に怒っています。神様の裁きはサタンの裁きとは違います。サタンは悪を行えば人間がサタン化したのを見て喜びますが、今、善の法則が働いて歯車が逆回転し始めました。もう悪の法則は通用しません。我が身可愛さに富や名誉を追い求める生き方は神様から相手にされません。神様の裁きは本当に怖いですよ!他人ごとだと高をくくっている人は大変ですよ!

「アリスさん!今年の始めに出た御言葉の通りに神様は世界を裁いています。ひょっとしたらオリンピックも中止になるかもしれませんが、私達人間の頭では分かりません。この日本はかつてないほどの裁きを受けるかもしれません。その時、心に喜びをもって平安と希望に満ちて生きていくには、心を入れ替えて御言葉通り従い、悔い改めて罪を繰り返さないことです。私たちも心して神様に喜ばれる生き方をしていきましょう!!」