安倍晋三の本質は明治天皇にすり替わった大室寅之助にあり!

「アリスさん!お早うございます。今日も早いですね!」

「うさぎのラビットさん!」昨夜お祈りをしていて、今の世界の状況がヨハネの黙示録通りに進んでいるのを感じました。

 昨年の暮れに出た御言葉で、悪魔崇拝者(イルミナティ―=皇室、上級国民)の裁きが早まるには、ラプトさんを中心に私たちが力を合わせて情報拡散をしなさい!自分の利得のためにするのではなく、神様の御心をなすためにしなさい!と再三にわたって出ています。

 私たちがこのようなブログを書いたからと言って、私達には何の利得もありません。どころか変人扱いをされる始末です。

「アリスさん!そうですね。でも書きたいのです。書かないではいられないのです!安倍晋三が森友・加計問題や桜を見る会で、次々と嘘を並べ、内閣府の役人には嘘だらけの答弁をさせ、今度は安倍政権のポチ検察長の定年延長を決めて逮捕を免れようとしていますね。小泉進次郎は不倫で使った豪華ホテルの代金を税金を使って何千万も流用したと言うのに、悪びれる様子など微塵もありません。まさにカエルの面にしょんべん!ですね。」

「うさぎのラビットさん!」やめてください!小泉進次郎がカエルに見えてきました。

「アリスさん!安倍晋三が小学生でもわかる嘘をこれだけつき続けても、何故政権を維持できるのか分かりますか?」

「うさぎのラビットさん!」それが今日の副題にある明治天皇すり替えですね!

「アリスさん!その通りです。このブログではラプト理論を基に、北朝鮮の金正恩が横田めぐみの息子で、安倍晋三、横田早紀恵は叔母、甥の関係になり、拉致問題は完全なる茶番劇であることを書いてきました。

毎年毎年、何十億という税金が拉致被害者の会に流れています。もういい加減日本国民も目覚めてください!

しかしこの拉致問題はまだ序章に過ぎないのです。今日の副題をかいつまんで結論から話します。私たちは学校で明治維新について次のように習いました。江戸時代の終わりに青雲の志を持った志士たちが現れ、坂本龍馬や勝海舟などの働きがあって長州と薩摩が力を合わせて幕府軍を倒し、天皇を担ぎ出し、勝てば官軍とばかり幕府軍を蹴散らし、鳥羽伏見の戦いから戊辰戦争となり、函館五稜郭の戦いまで維新を起したのだと・・・。

そして明治時代が始まりました。でもそこには天皇は神聖なるものとして侵すべからずとした明治の帝国憲法に守られた明治天皇が君臨し、維新の立役者とは言えない伊藤博文が初代の総理大臣になりました。

 江戸時代の士農工商の身分制度はなくなるかと思いきや、華族制度ができ多くの宮家が誕生しました。

 選挙制度ができて四民平等と思いきや選挙権も被選挙権も高額納税者に限られました。婦人参政権などもちろんなく、選挙と言ってもごく一部の今でいう上級国民だけが政治を動かすようになりました。江戸時代に殿様や家老が政治を動かしていたのと、何も変わりませんでした。

「うさぎのラビットさん!」いわゆる明治維新の立役者は沢山いますが、今回は明治天皇と伊藤博文の二人に限定して話してください。

「アリスさん!結論を話します。明治天皇は本来なら孝明天皇(江戸時代の最後の天皇)の息子、睦人親王がなるはずでした。しかしここで睦人親王と入れ替わりに明治天皇になった人物がいます。それが大室寅之助という男です。山口県の熊毛郡田布施町という小さな町でそれは始まります。

この町は朝鮮部落です。町全体がそうだとは言えませんが、李氏朝鮮の創始者・李成桂の末裔、李要蔵という荒くれた人物がここに住み着いた時から始まります。この要蔵の息子作蔵が地家吉左エ門の養子となり谷口すえとの間に息子を作ります。二人は離婚をし、谷口すえはその息子を連れて大室弥兵衛と再婚して大室姓を名乗ります。この時の息子が後の大室寅之助となります。つまり李氏朝鮮から来た朝鮮人が日本を乗っ取ったわけです。これを背乗り(はいのり)と言うそうですが・・・。

李成桂(李氏朝鮮の創始者)

その寅之助を育てたのが大室家の隣に住んでいた伊藤博文です。

(伊藤博文)

「アリスさん!江戸幕府は徳川慶喜が京都二条城で大政奉還をし、普通ならそれで無血開城となり終わったはずです。ところがこの慶喜、後に鳥羽伏見の戦いが起き、幕府軍1万5千、長州軍5千という幕府軍の圧倒的有利な戦いの直前、敵前逃亡して大阪城に戻ってしまいます。その戦いを起点に戊辰戦争が起き天皇を担ぎ出し官軍の圧倒的勝利に終わります。徳川慶喜は明治になると静岡市に移り趣味人として贅沢三昧して過ごし、やがて東京に戻り副総理にまで上り詰めます。本来なら責任を取って切腹ものなのに、敵の大将とも言うべき慶喜が何故??と思いますが、すべては茶番劇だったわけです。

(徳川慶喜)

「うさぎのラビットさん!」明治維新の嘘は相当念入りに画策されていますね!

「アリスさん!そうです。伊藤博文は大室寅之助を天皇にすり替えるために数々の邪魔者を殺戮します。人を切るたびに伊藤は名前を変えていきます。この伊藤が岩倉具視の助けを借りて、孝明天皇の住む堀川御殿のトイレに忍び込み殺害します。伊藤の刀を見た専門家がこの刀は人を沢山切ったために付く血糊がとれないと証言しています。今や韓国では英雄になっている伊藤博文暗殺の安重根(アンジュンコン)が裁判で、殺害の動機を聞かれたときに(孝明天皇を殺害したからだ!)と話し始めました。裁判官は傍聴人を即座に退廷させました。日本と韓国ともに誤解を生んでいるこのテロ事件は、明治天皇のすり替わりを暗に肯定しています。

ここにラプト理論から明治天皇すり替えを詳しく説明した動画があります。是非ご覧になってください。モヤモヤしたものがすっきりしますよ!

「アリスさん!安倍晋三が小学生でもわかる嘘をつき続けるのも・・・。いいえ!つき続けられるのは周りに上級国民が山ほど配置されていて、法律も警察も手の届かないところにいるからです。こんな悪がのさばっていて良いのですか!!」

「うさぎのラビットさん!」神様はこうして私達国民に真実を伝えようとしています。それでもほとんどの人が気が付かないか、気が付いていても自分の利益優先で知らんぷりをしています。私たちはいよいよ奴隷状態になるか(今でもそうですが・・・)それとも・・・

 第一に神様を愛しなさい!と仰います。自分の利益のためにする行為は神様は叶えてくださいません。神様を第一に愛する!ことをすれば自然に神様は恵みや祝福を与えてくださいます。どんな時でも心配は吹き飛び、心に喜びと平安と希望が湧いてきます。今年はその答えがはっきりと出るでしょう!

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