神道は変質したユダヤ教を元に作られた!

「アリスさん!お早うございます。今日は少し冷えてきましたね。」

「うさぎのラビットさん!」私は久しぶりにスーパー銭湯に行って来ました。昨日は雲一つない快晴で、空を見上げていると心が洗われる気持ちになります。遥か上空を行く飛行機を眺めていると、武漢のコロナウィルスはこれからどうなるのかな?などと考えていました。


「アリスさん!ネット上ではコロナウィルスは数年前にビルゲイツによって開発され、すでにワクチンもできているという情報もあります。サーズやエボラ熱と同じ軌跡をたどるかもしれないとも考えましたが、昨日の御言葉ではすでに神様が降臨しているので、私達人間には予測がつかないと出ています。従来のようなサタンのやり口を予測してもダメで、これからイルミナティが裁かれ彼らの富も名誉もどんどんはく奪されるから、世の中混乱が起きるとも宣布されました。そんな中しっかりと生きていくには、ひたすら義を行い聖書通りの生活をしなさい!と戒められました。」

「うさぎのラビットさん!」私たちもより一層気を引き締めて、神様に縋り付いていきましょう!

「アリスさん!今回は前回の続きで神社=神道がどのように伝わったか?という話題でしたね。」

「うさぎのラビットさん!」私は神社の話をする時、二つのことがどうしても思い起こされます。一つは神社の形です。もう一つは日本の有名な祇園祭のことです。祇園祭のことは言えますが、神社の形については私の口からは言いにくいので、うさぎのラビットさん!お願いします。

「アリスさん!私も得意ではありませんが、まずこの二つの図を見てください。

上の図は日本のどこにでもある神社の基本構造です。下の図は旧約聖書の出エジプト記に書かれている内容を図に表わしたものです。二つはその構造がよく似ています。・・と言うか下の幕屋をコピーしたものが日本の神社の構造と言っても良いと思います。」

「うさぎのラビットさん!」幕屋の構造には洗盤があって日本の神社の手水舎と同じですね。私は今まで何故神社でお参りをする前に、手を洗い、口をゆすぐのか分かりませんでしたが、旧約聖書に書かれている幕屋の考えがそのまま反映されたのですね。

「アリスさん!まさにその通りです。でもそんなに簡単に事は運びませんでした。日本の神社には鳥居がありますし、参道が続き、お参りするところには大きな鈴がかかっていて、皆それをガラガラやってから賽銭を投げて二礼二拍手(すべてではありませんが・・)します。この神社の構造は全体を俯瞰すると女性性器をかたどっているのではないか?と考えられます。鳥居は入り口で、参道は産道、鈴は男性性器の象徴とも言われます。この鈴をガラガラやってお賽銭は実は精子であるとも言えます。しかも神社の周りには大概うっそうとした木々が取り囲んでいます。これは陰毛ではないか?と言う見方もできます。

「うさぎのラビットさん!」私も今まで日本の祭りで多くの御神体が、男性性器を表わしていたり、何かとても性的な要素を持っているのを感じていました。これは一体・・・?

「アリスさん!旧約聖書にはもちろんそんなこと一行たりとも書いてはいません。むしろ淫乱は絶対にダメだ!と書かれています。モーセが十戒の石板を割ったのも、彼らが神様の戒めを破って偶像を崇拝し、乱交にふけっているのを見てしたことです。」

「うさぎのラビットさん!」どうしてこんなことになってしまったのですか?

「アリスさん!かいつまんで話すと、紀元前に存在していたイスラエルは北イスラエルと南ユダに分かれました。その後アッシリアとバビロンに滅ぼされたイスラエル民族は放浪の旅に出ます。その時、周りにあった大国に迎合するため取り入れた悪魔崇拝の宗教を捨てられませんでした。前回のブログの最後にも載せておきましたが、彼らは中国の秦を建国します。秦の始皇帝はユダヤ人なのです。秦はやがて滅ぼされますが、彼らは客家(はっか)となり中国大陸で力をつけイルミナティ―の有力な一つの李家(りいけ)を作ります。その李家が朝鮮半島で新羅となり、やがて李氏朝鮮を作り、両班(ヤンパン)となり多くの朝鮮民族を奴隷化して長い間朝鮮半島を支配します。そのユダヤ人たち(李家)の末裔が山口県の田布施町を起点にして、明治維新を起し現在に到っています。神社の元締めは伊勢神宮にあります。ここで祀られている皇室の守り神とされる天照もスサノオも実は皆サタンの親分なのです。」

「うさぎのラビットさん!」私は分かりやすい動画を見つけましたので、貼っておきます。聞いておくとより分かりやすくなると思いますが・・・。

「アリスさん!安倍晋三が血道を上げて憲法改正を言っているのは、この李家の復活です。彼はまさに李家の中心人物ですから、この機を逃すと半永久的に彼らの思惑(日本国民を奴隷化して、李氏朝鮮時代の両班制度に戻す事)が断たれそうです。今の安倍政権は日本会議政権ですから、生長の家の思想に裏打ちされています。彼らは戦争賛美そのものですから、改憲して戦争をするなどなんとも思ってはいません。これ以上彼らの嘘に騙されないでくださいね!先日、籠池も外国メディアで言っていましたが、ムサシという選挙システムを使って不正選挙をやることは目に見えています。そんなこと・・・・?などと悠長なことを言っている場合ではありません。安倍はそのインチキ選挙システム会社の大株主なのです。いくらでもごまかしますよ!国会中継を見ると安倍の必死さが伺えるでしょう。」

「うさぎのラビットさん!」神道とユダヤ、李家や李氏朝鮮の話。まだまだはなしは尽きませんね!これからさらに詳しく話していきましょう。

日本の神社は悪魔崇拝だ!

「アリスさん!お早うございます。日本の神社が悪魔崇拝だとは今回の話題も強烈ですね。」

「うさぎのラビットさん!」私も数年前まではほとんどの日本人と同様、正月には近くの神社にお参りし、伊勢神宮にも何回か足を運びました。両親を連れて出かけると、旅行計画の中に神社仏閣が入っていました。

「アリスさん!そんな人が何故神社が悪魔崇拝などと言うのですか?」

「うさぎのラビットさん!」かれこれ10年近くなりますが、町内の全員が氏子とされている近くの神社に、両親の代わりに出席したことがありました。何の行事か忘れましたが、・・と言うより何のために町内の人たちが集まったのかも分らず、御神体が祀ってある扉の前の畳に座っていました。

集まった人達は、皆私より年上で、私は一番末席に座っていました。隣に座ったおばあちゃんの話によると、この神社よりずっと格が上の神社から神主様がお見えになるという事でした。

「アリスさん!何かどこにでもある話ですね!実は私も似たような経験があります。」

「うさぎのラビットさん!」そうなんです。私も早く済ませて帰りたいなあと考えていたところでした。そうこうしているうちに、巫女の運転する車に乗って神主様が起こしになりました。社務所にいた全員がお迎えして、自治会長さんがなにか挨拶をしていました。

「うさぎのラビットさん!」その日はご神体を新しいものと入れ替えるという事で、町内の老人たちは少し緊張気味でした。やがて神主様の話も終わり、御神体を入れ替える時が来ました。神主様のお話では入れ替えする時は、決して頭を上げてはいけない!と固く言われました。そして入れ替えをしたのですが、御神体の入った観音開きの扉を開け始めました。その時、神主様がかなりの声で(おおおーー)と言われたのです。その威圧する声が決して見るな!と言う風に聞こえました。隣のおばあちゃんなどは、しっかり目をつぶって、下げた頭の先の手が細かく震えていました。

「アリスさん!貴女はどうしていたのですか?」

「うさぎのラビットさん!」私は一番後ろの隅に座っていたので、神主様からは少し死角になっていました。それでも少し頭を上げて見ていると、神主様が扉を少し開けて、扉に手を入れたかと思うと素早く何かをつかんで懐に入れました。何か白い財布くらいの紙のようなものだったと思います。その間、神主様は相変わらず(おおおーー)という響き渡る声を出していました。そして今度は別の白いものを懐から出して、少し空いている隙間からそれを安置しました。その時、はっきりと厚手の紙のような封筒のようなものが見えました。新しいものでしたから、取り出した以前のものより真っ白く見えました。

「アリスさん!それは紙ですね。間違いありません。」

ここに御神体が何かを記した記事があります。参考になれば読んで見てください。

https://syukatsulabo.jp/article/8299

御神体とは三種の神器と言われ、鏡、玉、刀のことで、三種の神器と言われています。鏡は八咫鏡(やたのかがみ)と言われ三重県の伊勢神宮にあります。玉は八尺瓊勾玉(やさかにのまがたま)のこと。刀は天叢雲剣(あめのむらくものつるぎ)と呼ばれて、愛知県の熱田神宮に御神体として祀られています。」

(三種の神器)

「うさぎのラビットさん!」私は町内の小さな神社での出来事を思い起こしてみると、単なる紙を神様として拝んでいたのです。これって聖書で偶像崇拝をしてはならない!という禁を犯していることですよね!木や金属や神を崇拝してはならないという聖書の教えの真逆をしていることですよね!年の初めにはお参りをして、何の努力もなしにお願い事ばかりしていました。家内安全、無病息災、交通安全などなど。果ては宝くじが当たりますように!とか良い人に恵まれますようにとか・・・。

「アリスさん!私は今年の始めに高校の同級会に出ました。皆、そこそこ社会的にも活躍していましたが、第一に考えていることは富と名誉を得ることでした。人脈が大事!とあちこちのサークルや同窓会に足しげく通う人も結構いました。

 今、地上に神様が降臨してこの世を裁いている最中です。今年に入って安倍政権は見る影もなく、芸能人も次々とUチューブに参加していますが、注目を集める有名人のほとんど全員が上級国民であることもバレました。これについては今後、詳しくこのブログでも取り上げていきます。その前にこの日本に無数と言っても良い神社の影響は凄いものがあります。この神社によって日本人は長い事洗脳されてきました。

 この神社の正体が紀元前にアッシリアとバビロンによって滅ぼされ、悪魔崇拝をしていたユダヤ人によってもたらされたものであることがはっきりと分かりました。これから何回かに分けて説明していきたいと思います。」

「うさぎのラビットさん!」ここにユダヤ人の移動経路が詳しく紹介された地図があります。予習の意味で見ておくとこれから話す内容もつかめやすいと思いますが・・・。