フジテレビ「教場」の正義教官「木村拓哉」は上級国民、飯塚幸三を逮捕しろ!!

「アリスさん!おはようございます。正月も過ぎて一段落しましたね。」

「うさぎのラビットさん!」私は久しぶりに録画してあったドラマを観ました。おばさんが木村拓哉が好きなので撮って置いたものですが、「教場」というフジテレビ開局60周年の特別番組だそうです。

「アリスさん!どんな感想を持ちましたか?」

「うさぎのラビットさん!」警察学校の教官、風間公親(かざま きみちか)として木村拓哉が好演をしているのです。犯人逮捕時に右目を損傷し、義眼です。一緒に逮捕に向かった部下は殉職し、それを悼んで警察学校の花壇に植えられた花に時々水をやっています。

「アリスさん!WIKIPEDIAで調べると、教場とは警察学校の(クラス)のことですね。風間公親を主人公としたスピンオフ作品(作品の続編)とのことです。ところで、どんな感想を持ちました?」

「うさぎのラビットさん!」今回のドラマには警察学校に通う生徒たち5人のそれぞれのストーリーが描かれています。恋人をひき逃げされた楠本しのぶ、雪道で事故をして身動きできない状態の時、地元交番勤務の警察官に救い出された宮坂定、などの生徒を厳しくも優しく指導する風間(木村拓哉)です。

「アリスさん!それでは良かった!という感想ですか?」

「うさぎのラビットさん!」そうでもないのです。この番組は長岡弘樹という推理小説作家の小説(教場)を元に作られています。

https://ja.wikipedia.org/wiki/長岡弘樹

風間は担当したクラスの5人に最後の実地試験をするのですが、5人とも不合格を言い渡されます。5人は途方にくれますが、成績優秀だった一人が父親の工場が破産をする時の警察の対応を暴露します。そして警察の無情さを訴えます。それを聞いて風間は5人をパスさせます。(被害者の気持ちが分かる警察官になれ!)という思想が5人に欠けていたと言う理由です。

私はこれを聞いた時、理想に燃えた警察官の卵たちがこの世の悪に対抗していると思いました。・・・・が!

すぐに飯塚幸三を思い出しました。暴走し、高齢で逃亡の恐れなしと判断した警察は、逮捕もせず自宅待機です。この動画の33秒付近を見てください。現場検証に向かう飯塚幸三は両手に杖を突いていますが、その杖が地面に付かないで浮いています。

「アリスさん!飯塚幸三事件によって、この日本には人をひき殺しても逮捕もされない人種がいたことが分かりました!高齢を装った飯塚を見て、私は昭和天皇が敗戦後、まだ40代という若さなのに背中をわざと丸め、いかにも何も知らない人の好い老人を装ったのを思い出します。

皇室\裕仁90

「アリスさん!以前にもこのブログで掲載しましたが、飯塚幸三は秩父宮とそっくりです。兄弟と言っても良いくらいです。

「常陸宮正仁親王」

「アリスさん!二人はあまりに似ているのでうっかり間違うところでした。」

「うさぎのラビットさん!」教場の風間公親には是が非でも飯塚幸三を逮捕してもらいたいものです。このままでは春が来ても安眠できません。

「アリスさん!今、神様がこの地上に降臨しています。次々と人間サタンは裁かれていきます。ツイッター上では芸能界で活躍したり、税金を払わなくても逮捕も監禁もされない芸人もいます。その人たちが一体だれとそっくりなのか貼り付けておきます。

「アリスさん!捕捉しますが、フジテレビと言えば、ホリエモンがフジテレビの親会社日本放送株を買い占めて話題になりました。その時フジテレビの株が暴落し、ある人物が株を買い占めました。それが統一教会の教祖文鮮明の妻、韓鶴子(ハンハクチャ)です。この時からフジテレビは一気に反日、韓流に方向を転換し、今に至っています。この韓鶴子とホリエモンも実によく似ています。親子かな?とも思えます。もしそうなら、ホリエモンが暴力団との窓口と言われたライブドアを経営して破産し、逮捕され拘留されたにも関わらず相変わらずマスコミの場で活躍できるのも納得いきます。

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