拉致問題の嘘!詐欺師、横田早紀恵は上級国民!

「アリスさん!昨日は秋晴れの良い天気でした。どこかへ出かけましたか?」

「うさぎのラビットさん!」日曜日にJR主催のさわやかウォーキングに行って来ました。今回は比較的街の中を歩くコースでしたが、暑くもなく寒くもなく本当によい季節です。

「アリスさん!ここ最近、神様のことを常に意識していなさい!という御言葉がたびたび出ています。一日中何をしていても神様が常に共にしていると意識を持ちなさい!と仰っています。

「うさぎのラビットさん!」そうなんです。以前はお祈りの時に集中的に神様を意識していましたが、最近はワンちゃんの世話をする時も、掃除をする時もたまにテレビを観ている時でさえ神様を意識しています。特にテレビを観ている時、神様ならこの番組をどのようにご覧になっているのかな?と考えていると、不思議と違った見方が思い浮かんで来るのです。

「アリスさん!私は最近、ずーっと継続的に祈ってきたことがあります。それは神様の存在に気が付かない人たちを、どのような話をしたら気が付いてくれるのか?というお祈りです。早い話がどのように伝道したら人々が救われるのか!という事ですが、沢山あるRAPT理論の中でも、分かりやすいのが拉致問題の嘘を拡散していくことだと考えてきました。このブログでも何回か紹介しました。その時のリンクを貼っておきます。

https://ameblo.jp/8828jn/entry-12382384849.html

(拉致問題は何のため?)

https://ameblo.jp/8828jn/entry-12489171069.html

(日本人よ!目を覚ませ!)

「アリスさん!つい最近、神様は悪人に対する裁きをより強くしていく!と心強い御言葉を下さいました。私は今から10年以上前になりますが、普段政治の話など一切しない人から横田早紀恵さんが市民会館に来るから是非参加して欲しい!と申し出がありました。その当時、横田めぐみさんが北朝鮮に拉致されたことを苦々しく思っていました。新潟市内で中学生だっためぐみさんが神隠しにあったように失踪し、北朝鮮に拉致されたのだと分ったのはそれから随分経ってからでした。早紀恵さんはめぐみさんの失踪を新潟県警に訴えますが、埒があきません。その時早紀恵さんは失踪は北朝鮮による拉致だ!と確信して、当時外務大臣だった安倍晋太郎と安倍晋三にこれを解決してほしいと懇願しに行きます。そして安倍親子が立ち上がるのです!」

「うさぎのラビットさん!」新潟県警がまともに取り合わない事案を、政界のプリンスと言われた次期首相の声もあった安倍晋太郎、晋三親子が国際問題にもなる拉致問題を一主婦(横田早紀恵さんの言葉)の声を聞いてたちあがったのですね!!!

「アリスさん!当時の日本は安倍親子の人道的な配慮に皆感動しました。私もその一人です。私は横田早紀恵が市民会館でめぐみを返しなさい!めぐみを返しなさい!と涙ながらに話すのを聞いて胸にこみ上げてくるものさえありました。会場のあちこちからはすすり泣きの声がしていました。その市民会館には早紀恵の夫の日銀出身の横田滋もまだ元気で壇上に座り、朴訥とした話し方でいかにもという雰囲気を出していました。その時司会をしていたのは櫻井よしこで、会場の通路に立って様子を見ていたのが城内実でした。ひとしきり終わると会場には(ふるさと)の合唱が流れ、それが済むと君が代を斉唱したのを覚えています。数日後、その会場に招待した知人が拉致問題の象徴としてブルーリボンを届けてくれました。」

(櫻井よしこ)
(城内実)


「うさぎのラビットさん!」私もこの拉致問題の嘘がこの世の矛盾を暴く有効な手段だと確信しています。

「アリスさん!11月11日は三位(父と子と聖霊)と私達人間が出会った日であると御言葉で出ています。この日には神様に感謝して喜びをもって一日を過ごしなさい!と仰っています。昨日、私たちの想いが通じたかのようにKAWATAさんが北朝鮮問題の嘘を暴く動画を出してくれました。是非ご覧になってください!」

御言葉を聞いて悟ったこと!その3

「アリスさん!おはようございます。ここ2,3日は秋晴れが続いています。その後どうしていましたか?」

「うさぎのラビットさん!」先日の土曜日はJRのさわやかウォーキングに行って来ました。坂の少ないコースでしたので比較的楽に歩けました。ゴールではカードにスタンプを押してくれるのですが、ちょうど10回目になったので記念として銅メダルを引き換えに戴きました。中には背中にしょったリュックに、30回記念のメダルをいくつも付けた人を見かけます。びっくりします。

「アリスさん!犬のハナちゃんの目はその後どうですか?」

「うさぎのラビットさん!」ハナは目の摘出施術は免れましたが、ほとんど見えていません。段差があるところで落ちたので古い布団を敷いて、落ちても良いようにしてあります。

「アリスさん!RAPT朝会で(神様から愛されて生きる人生は、人間から愛されて生きる飼い犬のような生であり、神様から愛されず生きる人生は、人間から愛されず生きる野良犬のような生だ!)という御言葉が出ました。私はこれを聞いてすぐハナちゃんを思い出しました。

神様と人間との関係は人間と犬の関係にも例えられます。以前は人間と蟻という比喩も出ていました。」

「アリスさん!最近は野良犬をほとんど見かけませんが、私の小さい時は犬は恐いものという子供も結構いたのです。」

「うさぎのラビットさん!」動物病院にハナちゃんを連れて行くと、ワンちゃんや猫ちゃんをそれはそれは大事そうにしている人たちがほとんどです。我が子のように愛しています。

「アリスさん!捨てられた犬や猫も沢山いますね!」

「うさぎのラビットさん!」もしハナちゃんが捨てられたら、自分でエサを取ることはもちろん寝る場所さえ見つけられるか分かりません。考えただけでもぞっとします。

「アリスさん!野良犬はそういう生き方をしています。とにかくエサを確保することが最優先です。運よく見つけたエサも自分の物になるか分かりません。相手の犬がいた時は殺し合いにもなるでしょう。御言葉では神様を知らずに自分だけで生きる人生は、それはそれは大変な人生です。そして残念なことに今の日本は大部分の人たちが神様を知らずに生きて、すべての苦労をしょい込んでいるのに気づいていないのです。

私の同級生には(自分は貧乏屋の生まれで・・・)と言って、初対面の人にさえ二言目には貧乏をうたい文句にしている人達がいます。極めつけはそれを売り物にして、票を集めて議員になった人もいます。テレビでは芸能人たちが貧乏競争をして笑いを取ったりしています。」

「うさぎのラビットさん!」御言葉では真心を込めて神様を愛しなさい!と出ています。聖書にも第一に神様を愛しなさい!心と思いと精神を尽くして神様を愛しなさい!と出ています。それでも人間は野良犬の生き方をして、それが自由であるかのように錯覚しています。以前、友達に神様の話を少ししただけで凄い批判がありました。一つには宗教が即カルトと判断する風潮があります。カルトは教義も何もなく教祖と教団が金を吸い取るシステムになっています。本当の宗教は自分自身でやるものです。神様は一杯愛してくれますが、そんなに簡単に私たちを受け入れてはくれません。神様から愛された分、自分も神様を愛さなければなりません。

「アリスさん!人間は飼い犬を可愛がって、衣食住何も困ることがないようにします。(中には虐待する人もいるかもしれませんが・・)飼い犬たちはご主人に尻尾を振って愛嬌を振りまきます。人間は愛嬌を振りまく代わりに、聖書通り、御言葉通りに従順に生きてこそ神様から受け入れてもらえます。そういう生き方をしてこそ神様は何でもかなえてくださいます。そこを信じることですね!

「うさぎのラビットさん!」10月31日に森友問題で籠池理事長が奥さんと共に森友問題の裏側を外国特派員協会で暴露しました。テレビではもちろん報道されません。そこには不正選挙をするムサシという会社の大株主が安倍晋三であることも暴露されています。ムサシと言う会社のシステムを考え出したのは、悪党・・いやいや人間サタンともいうべき竹中平蔵であったことも暴露されています。この記者会見のすぐ後に沖縄首里城が謎の出火をしてほぼ全焼し、マスコミはこぞってそれを報道しました。以前加計学園で松山地裁から安倍晋三に対し見積額を提出しなさい!と判決が下った時、京都アニメの放火事件がありました。何の関係もないのでしょうか???

「アリスさん!神様は人間には決して分からないように悪党どもを裁いていきます。後その滅亡もわずかの時間です。アダムが神様を裏切ってサタンの手に落ちて6000年たちました。2023年がサタンとの期限です。地上天国が来るには私たちが頑張らないとね!!」

(首里城炎上)