御言葉を聞いて悟ったこと その1

「アリスさん!おはようございます。ワンちゃん達の調子はどうですか?」

「うさぎのラビットさん!」 ハナちゃんの目も随分回復してきました。まだかろうじて見えるくらいですが、しっかり食事もできるし、良いウンチも出ます。犬も 快食快便が基本ですね!

「アリスさん!良かったですね。今非常に強い台風が近づいています。風は少しずつ強くなってきましたが、嵐の前の静けさというか緊張しますね。」

「うさぎのラビットさん!」前回は人生を語ってくださってありがとうございました。私も神様の啓示を受けたラプトさんが、悟ったことを話して投稿しなさい!と仰っていましたので、お祈りしている時に悟ったことを話していきたいと思います。

「アリスさん!是非話してください。私も非常に興味があります。」

「うさぎのラビットさん!」旧約聖書の創世記に神様は人間を自分にかたどって作られたとあります。万物の長として・・、人間を神様の分身として作られたのです。始めにこのことを聞いた時には、あまりに突拍子もないことで、全く他人事のように考えていました。しかし三人の天使長の一人だったルシアが、神様があまりに人間を愛する姿を見て、嫉妬を通り越して神様と人間に復讐を始めました。天界から追い出され、堕天使ルシファーになったことは過去にも話してきました。

サタンの主管する世界が長い事続きました。サタンは人間の特性を良く知っています。怠惰な事、道が分かれて入れば楽な道、面白そうな道に行くことを良く知っています。人間は誘導され、誤った道に行ってどうすることもできずに右往左往しています。多くの人がストレスを抱え、それを解消するために異性やカルト宗教、酒やギャンブルに嵌まってますますストレスをためていきます。

「アリスさん!あなたも神様を知る前はそうだったのですね。」

「うさぎのラビットさん!」そうなんです。今から思うと恥ずかしいの一言ですが、あんまり飲めないお酒を飲んで、悪友たちとくだらないオシャベリに明け暮れました。おかまバーにも行って馬鹿笑いをしていたこともあります。そんなことをしても何の解決にもならないことを、私自身が一番よく分かっているのに短い期間ではありましたが、バカな生活をしたものです。

「アリスさん!人は辛いことがあると、似たような境遇の人を探して辛さから逃れようとしますね。でもそんなことをしても何の解決にもならないことを、一人になれば自分自身が一番分かりますのにね!」

「うさぎのラビットさん!」その通りです。そしてラプトさんの有料記事を読んで、少しずつ真実が分かるようになりました。神様は人間を神にするために作りましたが、サタンに騙されてすっかり身も心も堕落してしまいました。堕落からいかに抜け出すかを、ラプトさんは啓示で伝えてくださっています。言葉で言えば単純明快です。お祈りを通して自分の犯した罪を悔い改めすることですね!

「アリスさん!神様はどこまでも誰よりも清い方です。ですから神様にお祈りするには 自分自身を清くしていないと疎通できません。お祈りをしていても、ただ呪文を唱えているようになってしまいます。それなら今あるカルト宗教と同じです。」

「うさぎのラビットさん!」私も神様を愛するという事とは一体どういうことなのか良く分かりませんでした。御言葉を聞いてお祈りを続けていくうちに、悟りが受けられます。単純に言えば(あっ!そうか!そうだったんだ!)という感じですね。悟るとは分かるという事だと教えていただきました。まだまだ修業期間が短い私はうまく表現ができませんが、神様は人間を神にするために作られました。ですから人間の努力次第で神様に近づいて完全になれるはずですよね!

「アリスさん!人間は万物の長です。ところが今、見渡してみると人間は野生動物以下になっています。強盗、殺人、詐欺、偶像崇拝、強姦などなど他の動物たちが決してしない悪行をしています。まさしく動物以下です。神様を信じることは人間にしかできません。動物には神様という概念を理解できないからです。その大切なことを人間は放棄して、動物以下になってしまいました。これからはこのブログで御言葉から悟ったこと。分かったことを投稿していきましょう。そして私たちが実践することによって、一人でも多くの人が神様の存在に気づき、堕落の道、怠惰な道の罪から抜け出せるようキッカケを作っていきましょう!」

神様の証

「アリスさん!おはようございます。」

「うさぎのラビットさん!」こんなに朝早くどうしたのですか?

「アリスさん!(神様の証をしなさい!)と御言葉で出ていました。明け方のお祈りをしている時、自分の人生を語ることによってそれを表わしなさい!という御言葉が強く私を後押ししました。それでめったに人に話したことがなかったのですが、勇気を持って自分の人生を語る内容を投稿することにしたのです。」

「うさぎのラビットさん!」私も是非聞きたいです。

「アリスさん!私はごく普通のサラリーマン家庭に生まれ、衣食住に困ることなく育ちました。中学校までは普通に勉強する優等生でした。高校生の時、一級下の女子高校生と付き合うようになりました。その人をAと呼ぶことにします。Aは付き合い始めたころ、私に見て欲しいと、ある写真を見せました。そこにはチマチョゴリを着たAが写っていました。Aの父親は韓国からやってきた人だったのです。

在日のことなど全く知らない私でしたが、なぜか目の前に得体のしれない闇が広がっている感覚がありました。Aはどこから見ても日本人だし、私に写真を見せる時ためらいがありましたから、きっと勇気が必要だったのだろうと思いました。それ以前に一度だけチマチョゴリを着た少女を見かけたことがありましたが、とてもきれいな子で悪い印象などみじんもありませんでした。その服装が朝鮮学校の制服であったのを知ったのはその時でした。私はAが在日であることを自分の家族にも友達にも隠していました。やがて私は大学に入り、一年遅れてAも女子大へ進みました。私たちは別の地域の大学に進学したので、遠距離恋愛の形になりました。

転機が来たのはそれからしばらくたってからです。Aは私の両親に自分が韓国人であることを打ち明けて欲しいと懇願しました。私は両親が絶対反対するのが分かっていましたが、それこそ清水の舞台から飛び下りるつもりで父親に打ち明けました。結果は惨憺たるもので、父親は押し黙ったまま口をきいてくれませんでした。翌日私は両親から勘当され家から追い出されました。年の瀬も迫った寒い朝、鈍行列車に乗って私は不安でいっぱいでした。冬休みで閑散とした大学の寮に戻った私は、何か食べようと歩いていたらアルバイト急募の張り紙がしてある寿司屋を見つけました。天の助け!とばかり、すぐ応募して翌日から仕事に入りました。」

「うさぎのラビットさん!」そんなことがあったのですか!

「アリスさん!それからの学生生活は授業料や下宿代、生活費を稼ぐために大変でしたが、私はそんな自分が好きでした。大学も無事卒業できたし良かったです。でも就職はどこも決まりませんでした。親が保証人になってくれませんでしたので、内定をもらっても書類を送ることができなかったのです。今思いおこせば、そんな問題はどうにでもなったのに、世間知らずと言うか馬鹿正直というかお笑いですね。そんな時私はAと連絡が取れなくなりました。私は不安で一杯で、Aの街まで出かけてAの住む女子寮を訪ねましたが、転居先は誰も知りませんでした。何年もたってから分かりましたが、Aはその街の学生と結婚しました。私は頭がくらくらしていましたが、とにかく就職しました。大卒など一人もいない暗い倉庫から品出しをする仕事でした。一緒に働く口の悪いおばさん達から、大学を出たバカ!と言われながらも笑って過ごしていました。新藤さんという本当に小柄なおじさんからは親切にしてもらいました。いつも火のついたタバコをくわえながら口の中でタバコを回していました。

やがて私は自営業を始めましたが、黒字になるまでは大変でした。必死になって頑張りましたが、長い事お金には苦労しました。その間に私は結婚し、子供もできました。しかし嫁はスマートとはお世辞にも言えない私に愛想をつかし、男を作って出ていきました。男がいたとはつゆ知らないお馬鹿な私は、子供も貯めていたお金もすっかり渡して無一文になりました。」

「うさぎのラビットさん!」一体どうしちゃったの?

「アリスさん!私はそんな時も誰を恨むことなく、まあそんなものかな?と考えていたのです。」

「うさぎのラビットさん!」相当能天気ですね!

「アリスさん!その後、縁あって私は再婚しました。私のような無一文のところによく来たな!と感心していました。しかし転機が訪れました。自営業をしていた場所が道路拡張に引っかかり、それを機会に隣に空いていた土地を借りて、テナントビルを建てることができたのです。借金も嵩みましたが、何とかやりくりができるようになりました。やっとお金の束縛から抜け出せたのです。その時は不思議なことが次々と起こりました。どう考えても自分の力ではない!と思えることが起きていたのです。それはその時は全く分かりませんでした。ビルが完成し、テナントが入居して新しい生活が始まってしばらくしてから分かりました。私は神も聖書も全く知りませんでしたが、その時何かいる!私を支えてくれた何かがいる!と強く感じていました。」

「うさぎのラビットさん!」それはまさしく神様ですよね!神様がラビットさんを選んで助けてくれたのです。

「アリスさん!私の気になっていたのは子供達のことです。親が離婚したことで子供達は随分傷つきました。その子供達にも貧乏だった私はわずかな小遣いをあげるぐらいしかできませんでした。でもビルが建ったおかげで援助できるようになりました。しかしそれは金銭的な援助で、精神的な解決ではなかったのです。そんな時、私はラプトブログに出合ったのです。ラプト理論はこの世の闇を照らす明かりのようなものでした。それは乾いたスポンジが水を吸収するように私の心に沁み込んでいきました。そして聖書を知り、神様を知ったのです。」

「うさぎのラビットさん!」それでいろいろなことを知ったのですね!

「アリスさん!私は最近悟ったことがあります。この日本は在日の人、同和の人、それ以外の人の大きく分けて3タイプいます。それぞれに問題を抱え、在日の人たちは一方で日本を支配し、他方在日であることに圧迫感を感じています。同和の人も同じです。本来なら私が付き合っていたAのように打ち明けてくれれば良いのですが、ほとんどの人がそれを隠し、水面下では手を握り合ったり時にはバトルをしています。隠れていることに安心して時に暴走して犯罪を犯すこともあります。在日でも同和でもない人たちは、水面下で起きていることを知りません。水面上にある世界がすべてと思い込んでいるので、本当の在日や同和の人たちのことを知りません。(ボンボン!)とか(お嬢ちゃん!)とか言われて揶揄されているのも知らずに能天気です。

「うさぎのラビットさん!」あなたはどの範疇に入りたいですか?

「アリスさん!聖書にはどの民族が悪いとか、どの身分がダメなどとは一言も書いていません。ただ罪の中から出てきなさい!と言っています。在日の人も同和の人もそれ以外の人も罪の海に泳いでいるようなものです。そこから出てこないと、いつまでたっても堂々巡りを繰り返します。罪の中から出てくれば、在日も同和も意味がなくなります。それぞれの分野で自分の都合を言っていたのではどうにもなりません。」

「うさぎのラビットさん!」今日は話してくれてありがとうございました。一人でも多くの人を神様の道に案内できるように頑張りましょう!神様の道は厳しいけれど、とっても楽しいです。

消費増税!いよいよサタンが暴れだした!

「アリスさん!おはようございます。今日から10月。消費税が10%になりました。アリスさんは何か8%のうちに購入しましたか?」

「うさぎのラビットさん!」私はこれが欲しい、あれが欲しいというものがほとんどないのです。特にブランド品のバックや宝飾品に関しては恥ずかしいくらい無知なのです。友達にいくつも高額な時計を持って、お出かけの度に(時計も着替えるのよ!)などと言っている人もいるのですが、全く興味がないのでどうやって驚いてよいのか分かりません。先日、アウトレットに連れて行ってもらったのですが、どのブランドが良いのかさっぱり分からず途方にくれました。連れて行ってくれた人は気の毒そうな顔をしていました。

「アリスさん!神様は装うことも必要だ!と仰っています。もちろん中身がそれ以上大切ですが・・・。」

「うさぎのラビットさん!」以前もこのブログで取り上げましたが、消費税は社会保障に使われる!というのは政府のまっかな嘘で、輸出企業の還付制度を巧み(インチキ)に使って大企業の元に吸い込まれる仕組みになっています。

「アリスさん!その通りです。ここに二つの表を掲載しておきます。

す。

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「アリスさん!カラクリはこうです。私たちが納めた消費税は孫請け、子会社を通して大企業に渡ります。一旦、大企業は消費税を納めた格好をしますが、輸出した外国からは消費税を受け取れないという意味不明の理屈の元、還付金として大企業に戻されるのです。つまり国民が納めた消費税のかなりの部分が大企業に払われるのです。結果大企業は労無くして消費税をタダ取りするのです。表1は税率8%のものですが、トヨタは3506億円という莫大な還付金を受け取りました。これが毎年続くのです。トヨタは売上が伸び悩もうが、韓国から締め出されようが何ともありません。私たちが納めた消費税をこっそり、ごっそり着服しているのです。」

「うさぎのラビットさん!」それって泥棒じゃないですか!!!それに税務署がそれをスルーしているのは明らかに変ですね。税務署も泥棒の片棒を担いでいますね!!

「アリスさん!表2は消費税を盗み取りしている企業がある税務署の決算報告です。ここでもトヨタ本社のある愛知県豊田税務署は一年間で2982億円の大赤字になっています。これは豊田税務署からトヨタ本社に消費税が還付された結果なのです。断トツ、トヨタが盗人頭ですが、ニッサン、マツダなどなど悪徳企業が続きます。通りで経団連が社会保障のためなどと大嘘を言って、消費増税を迫ったわけです。今や大企業の内部留保は何百兆円という天文学的数字になっています。ほとんどがこうした消費税や正社員を派遣労働にしてピンハネを繰り返してきた結果です。ここに消費税のカラクリを暴いたブログがありますので載せておきます。読むと、飽くなき金への執着と、人を人とも思わず、蟻のように奴隷のように扱うサタン共に本当に吐き気がします。

https://www.zenshoren.or.jp/zeikin/shouhi/181105-02/181105.html

「うさぎのラビットさん!」昨日のニュースで老舗の酒屋さんが消費増税に対応するレジスターの導入にあまりに金がかかるので、これを機に店を閉じるという記事を見ました。お得意様に支えられながら夫婦でやってきた店は閉店しました。全国でもこういったお店屋さんがあっちこっちに出ているようです。一様でない消費税率に対応するレジスターは数百万という大金がかかるとも言っていました。これでは日銭で稼ぐお店が閉店するわけです。

「うさぎのラビットさん!」こんなデタラメなシステムを考えついたのは悪魔を召喚して悪知恵を貰った人間サタンですね!これをやっつけるには神様の力を借りるしか方法はありません!!

「アリスさん!私たちがサタンの滅びをお祈りしているので、明らかに神様はそれに答えて歴史を動かされています。その一つが小泉進次郎ですね。進次郎はセクシー発言にとどまらず相変わらずの馬鹿さ加減を表わして、馬脚を表していますね!私たちも以前小泉純一郎の悪党ぶりと進次郎だけは首相にするな!と書いてきました。その時の記事を貼っておきます。

(小泉純一郎とは一体・・・?)の記事です。進次郎の実態も書いています。

https://ameblo.jp/8828jn/entry-12413385242.html

安倍晋三、人気取りのために進次郎を担ぎ出したけれど、早くも大失敗です。進次郎の代わりにDAIGOを担ぎ出す計画があるようです。