アリスさん!神様をどのように知ったの?その1

「アリスさん!おはようございます。千葉では台風被害が大変でした。アリスさんのところはどうでしたか?」

「うさぎのラビットさん!」友達が千葉県の東金市に住んでいるのですが、断水したので大変だったようです。幸い停電にはならなかったようですが・・・。私も以前、断水して大変でした。水が出ない不便さは身に染みていますので、早速友達には水2ケースを送りました。コンビニのおばちゃんの説明では、千葉方面はいつ届くか・・・。と言っていました。私のスマホのツイッターには食べ物も水もなくて何とかしてほしい!と救助を求める人も何人かいました。

「アリスさん!安倍晋三が新たな組閣をしましたね。小泉進次郎の初入閣が目玉のようですが、東京のすぐ近くの千葉が大ピンチなのに、それさえ気を使わない政権もある意味凄いですね!完全に開き直っています。安倍はすでに改憲に血道を上げていますが、サタンの最後の悪あがきとしか思えません。」

第4次安倍再改造内閣の顔ぶれ

史上最悪極右内閣・・・。https://news.biglobe.ne.jp/domestic/0912/ltr_190912_8413018581.html

「アリスさん!今日のテーマはアリスさんがいかにして神様にたどり着いたのか証してくださるという事ですが・・・。」

「うさぎのラビットさん!」そうなんです。第一次安倍政権の時、今から約5年ほど前には私は安倍晋三を応援していました。当時、世間はデフレ傾向にあり、マスコミはこぞって景気の停滞を叫んでいました。そんな時アベノミクスを引っ提げて登場した安倍晋三に期待をかけていました。安倍は東大の名誉教授でもありイェール大学名誉教授でもあった浜田宏一を呼び寄せました。金融緩和政策がこの不況を乗り切る唯一の手段として経済政策を推し進めました。私も当時は支配者側にすっかり洗脳されていましたから、日銀総裁の白川方明(まさあき)が金融緩和を頑なに拒んでいたのがもどかしく思えていました。その次に満を持して現れた黒田東彦(はるひこ)は、一気に金融緩和をして物価目標を2%にさせると息巻いていました。その政策の概要を貼っておきます。

WIKIPEDIAより引用

2013年4月、黒田は総裁の就任後初めてとなる金融政策決定会合で、2%の物価目標を2年程度で実現するために日銀が供給するマネタリーベースを2年間で2倍にするなど大胆な金融緩和に踏み切った。2012年12月時点で138兆円だったマネタリーベースは、14年末には270兆円に拡大する見通しとした。

      黒田晴彦

「アリスさん!私は今の安倍のデタラメぶりを確認するために、アベノミクスを調べてみました。調べると言ってもアベノミクスなどは初めから嘘で固められたものですから、馬鹿馬鹿しくて嫌になりますが・・・。今、アベノミクスの定義を再確認するとこうなります。

   以下転載

アベノミクスの内容



この記事を貼っておきますが、この記事はアベノミクスのデタラメをいかに国民に納得させるかの洗脳工作ですから、心して読んでください。

2https://saygee.org/abenomics/#i-2(アベノミクスは結局なに・・・?)

「アリスさん!一国の総理がデタラメを言うわけはない!との思い込みもありました。私たちは小さなほんの小さな嘘もお祈りで悔い改めます。その感覚からしても安倍晋三がここまで嘘をつくとは想像を超えています。」

「うさぎのラビットさん!」安倍晋三応援団の一人だった私が、あれっ???変!変!と思い出したのは、この政策が何一つ実行されないどころか、庶民の暮らしは酷くなる一方です。それから私は考え始めたのです。ラプトブログにたどり着き神様を知ったのですが、その道のりはまだまだ続きました。これから何回かに分けて証言していきます。きっと私のような経験をした人がたくさんいるはずです。そして今、神様につながりお祈りの力によって、巨悪を倒せる!と確信するようになりました。このブログを読んで、神様につながるきっかけになってくだされば本当にうれしいです!

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