原爆投下の嘘!

「アリスさん!元気でしたか?」

「うさぎのラビットさん!」私はワンちゃんを飼っているのですが、そのうちの一番年寄りのハナちゃんが緑内障を患って目が見えなくなってしまいました。今月、手術をして眼球を摘出するのですが、急に目が見えなくなったので、世話がとても大変です。

「アリスさん!今日は8月9日、長崎に原爆が投下された日です。広島に続いて投下されました。広島は原爆記念館をリニューアルするようです。ところでこの写真を見てください。これは長崎に原爆が投下された様子を撮ったものです。でも変ですね?原爆はアメリカの爆撃機から投下され、空中爆発したのではなかったのですか??」
「うさぎのラビットさん!」これは明らかに地上で爆発していますね。


私は広島の原爆記念館で原爆が破裂したとされる大きなジオラマを見ました。原爆が広島上空500メートルくらいに糸でつる下げられていて、ここで爆発したんだと思っていました。

「うさぎのラビットさん!」これも地上爆発していますね!一体どうなっているのでしょう??

「アリスさん!私たちはアメリカ軍の爆撃機エノラ・ゲイから原爆が投下され、地上数百メートル上空で爆発し、一瞬で広島、長崎が壊滅したと思わされてきました。以前、このブログでも書きましたが、爆弾を投下して、空中爆発させる技術は当時存在しませんでした。その技術ができたのは戦後2年も経ってからのことです。」

「うさぎのラビットさん!」すると原爆は一体地上でどうやって爆発させたのでしょう?あれだけ大きな爆発です。秘かにアメリカ軍が来て、導火線を引っ張って爆発させたのでしょうか?

「アリスさん!アメリカ人が日本人の中にいればすぐ分かります。そんなこと子供でも分かりますよ!一番考えられるのは、日本人が設置して、日本人が爆発させたという事ですね。これは確証があってのことではありませんが、アメリカ人はこの悲惨な出来事に一切謝罪しないという事です。よく白人は日本人をモンキー扱いにしているから平気で原爆を落とせたのだ!などの暴論がありますが、アメリカは白人だけではありません。黒人もいれば、ヒスパニックも日本人や中国人も沢山います。時代が進んだとはいえ、白人がすべて日本人を平気で虐殺するなど無茶苦茶な論理です。」

「うさぎのラビットさん!」それでは原爆の正体は一体・・・。

「アリスさん!これはこのブログでも紹介しましたが、原爆はただのマグネシウム爆弾です。昔は原爆の爆発した表現を(ピカドン!)と言ったそうです。それほど光が強かったのです。マグネシウムの閃光写真を貼っておきます。

100年以上前の撮影では、ストロボも無くフィルムの性能も悪かったため、ストロボの代わりに金属粉をボンッっと燃やして写真を撮っていたらしい。(実験者談)

マグネシウムを燃やしたら閃光弾になった!(実験者談)

「うさぎのラビットさん!」ここにKAWATAさんの書いたブログがあります。彼女は広島出身の被爆3世です。広島の抱える原爆被災地という負の遺産と、そこから得る補助金の矛盾や本質がとてもうまく書かれています。一読の価値があります。

「原爆」「放射能」は嘘。「平和都市広島」は洗脳の発信地です。その理由と8月6日に隠された意味。

原発も原爆も存在しないと断言できる幾つもの証拠(2)

「アリスさん!私はこんな記事も見つけました。

RAPT×読者対談〈第100弾〉原爆はただのマグネシウム爆弾。石油の原料もただの海水。トヨタの水素自動車もただのパクリ。

広島、長崎の原爆は地上起爆。原爆の材料はセメントの材料と同じです。

https://www.asahi.com/articles/ASM875771M87TIPE02Y.html

 

被爆十字架がアメリカより帰る。放射能半減期は何百年も続くのに皆、平気で素手で持っています??

「アリスさん!結論を申します。原爆は全くの嘘です。放射能も何の危険もありません。アメリカが広島、長崎に原爆を落として空中爆発させたのも大嘘です。今、もし核が存在するのであれば、世界は完全に独裁体制になっていますね。北朝鮮の金正恩があれだけ強気で、核を山ほど持っているとされるトランプがあんなに低姿勢に出るわけがありません。核が存在しないと分れば、アメリカもイギリスも中国もロシアもすべて裸の王様であることがバレますね!トランプも何とか仲裁と言うポーズを取ってはいますが、金正恩に核の嘘をバラされては元も子もないですものね!そのうち世界中の人間が原爆は存在しないという事実を知るでしょう!ヨハネの黙示録どおりに大淫婦のバビロンはあっという間に崩壊します。希望を持って行きましょう!!!」

「うさぎのラビットさん!」言い忘れるところでした!自民党の逢沢一郎の大スキャンダルが出ましたね。この記事も貼っておきます。
https://www.excite.co.jp/news/article/Bunshun_13327/

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