京都アニメ、吉本、今何が起こっているのか?

「アリスさん!久しぶりの投稿ですね。どのように過ごしていましたか?」

「うさぎのラビットさん!」特別何かが起こったわけではないのですが、raptさんの有料記事を4年前の2015年前までさかのぼって、復習しています。現在ではその投稿数が391にも達して膨大な量になっています。

RAPT有料記事

6000年前に中心者のアダムとエヴァが神様から離れて、長きにわたって人間は神様を裏切ってきました。その4000年後、イエスキリストが出現するまで、人間は神様と主人と奴隷の関係でした。イエスは人々を霊的(精神的、心、魂)に救う御言葉を残しましたが、当時の人々は知識が不足していてイエス様は御言葉を比喩と言う形でしか残せませんでした。新約聖書が比喩で書かれていて、難しいのはそのためです。

それが現在、イエスの再来なのかパウロの再来なのか、2000年の時を経てraptさんが出現して神様と人間は恋人の関係になりました。イエス様の時代は私たちと神様は父と子の関係でしたが、もっともっと私たちは神様と親密な関係になりました。しかも聖書に書かれている謎が読み解かれています。この時代、すでに新約の時代から成約の時代に入り、神様の御心が現実となっています。

「アリスさん!凄いですね!神様は私たちに聖霊を注いでくださっています。聖霊こそがすべての原動力だとも仰っています。」

「うさぎのラビットさん!」私は毎日、明け方(午前1時~4時半の間)の祈りを守っています。始めは夜中の一時からお祈りするなんてとても大変でした。でも神様は初日から私に応えるように体中に電磁波を注いでくださいました。これが聖霊なんだ!と感動しました!しかし人間は罪の塊りです。毎日毎日知らず知らず罪を犯しています。大きな罪はすぐ分かりますが、小さな罪や、罪だと認識していない罪はなかなか分かりにくいのです。罪があると聖霊は受けられません。そこでraptさんが配信して下さる御言葉を復習することにしたのです。忘れてしまっていたことや、当時理解をしていなかったこと、初めて知ったような新鮮さがたくさんありました。

「アリスさん!聖書は何度も読めば、前回分からなかったことや、悟れなかったことが発見できます。そして又読めば別の悟りが出てきます。まさに神の言葉ですね!これが結論!という事はないのです。

アリスさん!7月の18日に京都アニメが放火され、若者の多くが亡くなりました。埼玉からやってきた中年男がガソリンを買って、たまたま鍵のかかっていない京都アニメの会社に侵入して、いとも簡単にガソリンを撒いて放火したと言うのです。(自分の作品を盗用した!)と訳の分からないことを口走っているとの説明ですが、そんな理由でわざわざ埼玉から京都まで来るのは不自然すぎます。普段は簡単には会社に入れず、ID カードを提示しないと駄目なようですが、当日はNHKが取材に来ると言うので一日開けておいたという非常に不自然な説明です。NHKが取材に来るのなら、その時間に開錠すれば良いことなど誰でも分かります。いずれにしても(デスパレートしたバカな中年男が奇行に走った!)などの説明は通るはずはありません。ここに何かがあると思わざるを得ないのです。」

「うさぎのラビットさん!」私もこの事件が起きた後、マスコミが一斉にこの事件を流し、さらには吉本の宮迫や田村亮の謝罪会見があり、世間の耳目はこの二つに集中しました。ところがところがこの間にある事件の判決が下っていました。

https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=205590

松山地裁の「加計学園公金詐欺疑惑」の裁判、17日に獣医学部設計図面、見積資料一式の開示を命ずる決定 〜「今治市はやましいところがないならば控訴せずに直ちに資料を公開すべき」

「アリスさん!この判決が出たのは7月17日のことです。折から参議院選の真っ最中です。この記事はどのマスコミも取り上げず、翌日の18日に宮迫の謝罪会見、京都アニメの放火事件が起きました。この記事と二つの事案の関連性があるかは証拠がありません。しかし安倍晋三と今治市に対して加計学園のべらぼうな見積額によって得た公金(私たちの税金ですよ!)の証拠資料を出せ!と松山地裁が判決したのです。この記事をNHKが独占したいから民放に流さないで欲しいと隠ぺい工作があったことも言われています。」

「うさぎのラビットさん!」支配者に都合の悪いことを国民から目をそらすために、)の別の事件を起こすことは常套手段ですよね!神様はこれら悪党を2023年までには必ず裁く!と仰っています。どのように裁くのかは詳細までは分かりません。でも神様は光の方です。悪党が闇の中でうごめいているのを御言葉と言う何よりも強い武器で、真実を明らかにするでしょう。この世の中は闇に覆われて、悪党どもが跳梁跋扈しています。5年ほど前にRAPTさんが天皇の真実を暴いた時は、物凄い中傷と批判にさらされました。実は私たちもこの人は殺されるのではないかとハラハラしていました。しかし今や皇室も天皇も権威は落ちる一方です。マスコミは真子様がマチュピチュで・・・雅子様が外国で褒めちぎられた・・・など持ち上げてはいますが、以前のように君が代が流れて、荘厳な気持ちになるなど遠い昔のことのような気がします。これから暮れにかけてはサタン共が暴れますから、私たち庶民は益々経済的に圧迫されるでしょう。しかしそれもあと少しです。必ずサタン共は断末魔の叫びと共に滅びます。私は固く固く信じています!

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