rapt理論とは・・・!!

「アリスさん!今日の副題はrapt理論という事ですね!」

「うさぎのラビットさん!」これはraptさんと言う人が、若いころに聖書を読んで感動し、お祈りをしている時に物凄い聖霊を受けました。その感動を伝えたいと、数々の教会に通うも 迫害されて酷い仕打ちを受けました。神様を愛し、何事も神様と共にするraptさんは、どんな艱難にもめげず、rapt理論を立ち上げたのです!

「アリスさん!raptさんにも始めのうちは全体像が見えませんでした。徐々にブログを書き進めるうちに、この世のすべてのカラクリを解き明かしたのです!この世の中はサタンに主管されていて、本来は神様になるべき人間が、堕落に堕落を重ねてきました。それは神様が人間をあまりに愛するのを見て、嫉妬したルシアの所為です。天使長だったルシアはとうとう神様の逆鱗に触れ、天界から地上に落とされます。堕天使ルシファーの誕生です。ルシファーは悪魔となり、人間と神様に復讐することだけを目的に生きています。」

「うさぎのラビットさん!」そのサタンだとか神様が私たち日本人には分からないのです。日本人は神様はあらゆるところにいて、時に人間にいたずらをしたり、守ってくださると考えている人が多いのです。

「アリスさん!誤解を恐れずに言うと、日本人が信仰するカルト宗教はもちろんですが、神社仏閣やキリスト教会もすべて偶像を崇めているのです。よくカルト宗教の見本としてオーム真理教があげられます。麻原彰晃を教祖として崇め、自分のすべてを教団に布施するという教団にとっての儲け話は、大なり小なりほかの宗教も変わりありません。それはカルト教団に限らず、神社や寺も同様です。

サタンは人間をすべて悪に引きずり込み、洗脳し誘惑します。泥棒や殺人などの犯罪は罪であることが分かりやすいので、引っかかる人は少ないでしょう。しかし富(金)や名誉や異性の誘惑は人間は弱いのです。大概すぐ騙されて、そちらに引きずられます。」

日本が朝鮮人に支配されているという証拠。「田布施システム」こそが朝鮮人と金融ユダヤによる日本支配の始まり。

「うさぎのラビットさん!」初めて神様と愛をなしていたアダムとエヴァも蛇(サタン)に騙されて、二人はセックスにおぼれ神様をないがしろにしました。彼らはエデンの園から追い出され、神様と愛をなせない状態になりました。彼らはその後沢山の子供を作りますが、神様と生きていた喜びに満ちていた生活は取り戻せませんでした。私たちはその彼らの子孫です。

「アリスさん!神様はいきなりこのようなことを言っても、人間にはなかなか理解できないことを良くご存知です。そこで始めにraptさんにブログを書かせて、この世界のカラクリを解明させたのです。それがrapt理論です。もちろんraptさんは伝道をしようと作家を志していましたから、膨大な読書量を誇ります。聖書も40回以上、新約聖書に限っては100回以上を読み込んでいます。その知識があったから解けたのです。このrapt理論と朝会のお祈り会で宣布される御言葉の両輪があってこそ、今この世界を牛耳っているイルミナティ(悪魔崇拝者)と闘えるのです。現在はそのイルミナティが李家であることが分かりました。李家は神様に反逆したユダヤ人の末裔です。今の天皇家、安倍晋三、麻生太郎、福田赳夫など数々の首相も李家です。彼らは日本人でなく朝鮮人です。今の日本が在日によって支配されている理由なのです。このことをこれから何回かに分けて話していきます。」

「うさぎのラビットさん!」先日の御言葉で、イルミナティ―と義人たちの立場が逆転していると神様は言ってくくださいました。義人たちとはraptさんと神様を愛している人達です。この世の中、どんどん経済的に悪く、どんよりとした空気がますます広がって 人々は何かに縋り付くようになります。それをすべて解消してくれるのはこのrapt理論と御言葉しかありません。徐々にそれは広がっていきますね!!