蒙古民族も李家も偽ユダヤも、皆この国にやってきた!

「アリスさん!この写真を見比べてください!本当によく似ています。福田赳夫元総理と韓国大統領の李承晩はそっくりです。      福田康夫元総理と香港最大の長江実業グループ創業者で会長の李嘉誠がそっくりです!」

(李承晩と福田赳夫)

(福田康夫)

(李 嘉誠)

李承晩や李嘉誠が李家の人間であることは明らかです。

これは安倍晋三と明恵の結婚式に福田赳夫が仲人をした時の写真です。安倍晋三は父方、母方両方バリバリの李家ですから、福田赳夫も李家である可能性は強いですね!」

「うさぎのラビットさん!」山口と鹿児島の田布施が明治維新の起点になったのは理解していましたが、朝鮮部落というキーワードにどうもしっくりいきませんでした。山口の田布施からは明治天皇伊藤博文、木戸幸一、宮本顕治、河上肇、難波八助、松岡洋右、安倍源基(終戦時の内務大臣)賀屋興宣が出ました。そして岸信介佐藤栄作、安倍晋三はこの田布施一族の末裔です。一方、鹿児島の田布施(現在の加世田市金峰町)から小泉純也(鮫島純也)が神奈川の小泉又二郎というヤクザの婿養子になっていきました。朝鮮総連ビルを買い取ろうとして話題になった鮫島恵観(池口恵観)は小泉と親戚で、高野山真言宗の大僧正になっています。実質仏教界の頂点にいるのです。

(朝鮮総連ビルを45億円で落札するも断念!池口恵観とそれを崇拝する安倍晋三)

今までも何回か載せましたが、上田音吉から日本の信仰宗教の教祖、出口王仁三郎(大本教)牧口常三郎(初代創価学会)そして現在の日本を実質支配している日本会議と生長の家の教祖 谷口雅春。そこに李家というキーワードを加えると、彼らが見事につながるのが分かります。

谷口雅春小泉純一郎はそっくりです!)

(ファーウェイ元会長の孫亜芳稲田朋美よく似ています。下の写真は谷口雅春。稲田朋美は谷口の隠し子とのうわさが絶えません)

(生命の実相・・・谷口雅春の生長の家の経典を絶賛する稲田朋美)

「アリスさん!李家と言うキーワードで日本が支配されているのが良く分かります。李家はイルミナティ13流の中でも巨大です。つい最近はロスチャイルドも広大な土地を売りに出すなどの記事で、大分勢いが弱ってきているのが分かっています。」

「うさぎのラビットさん!」明治維新に李家による日本支配がはじまったのは分かります。しかしそれ以前の日本は一体どんなだったのでしょう?私たちが教わった歴史はとても信用のおけるものではないことが、この事だけでも良く分かります。

「アリスさん!ここに詳しく調べたブログを紹介しておきます。私も読んでいて、目から鱗状態でした。

http://kodai21-s.sakura.ne.jp/gimon-hu-2.html

(藤原氏とは何者なんですか・・・)

http://kodai21-s.sakura.ne.jp/to-m.html

(唐王朝による列島制服の軌跡)

このブログの内容を簡単に説明しておきます。作者は万葉集の歌より、大和(やまと)が私たちの常識になっている奈良ではなくて、出雲ではないかと仮定して研究します。今ではネットで世界中の図書を閲覧できるので、中国の文献を資料にしてその謎を解いていきます。唐は朝鮮半島にあった高句麗を攻め、何回かの戦いの末に占領します。その先にあったのが当時(倭)と呼ばれていた我が国ですが、出雲王朝はこれを不満とし、唐に対して私たちは(倭)ではなく日本だ!と宣言し抵抗します。しかし当時の力関係は明らかで、出雲王朝は唐に滅ぼされます。その名残が大国主命の国ゆずりとして残っています。それから唐の国に占領され、次々と歴史を改ざんしていくのです。」

「うさぎのラビットさん!」私は古代史にはいつも判然としない思いがありました。歴史では班田収授の法や墾田永代私財法など、律令制の根幹制度の一つだ!と丸暗記させられました。ところがすでに同じことを中国の隋や唐でも出てきましたので、暗記が楽だったことを思い出します。そして急に百済に兵を送り、白村江の戦いをして負け、645年には大化の改新で中臣鎌足が中大兄皇子と共に蘇我入鹿を殺して・・・などほとんど意味不明な物語を聞かされました。

「アリスさん!古代から日本が唐に支配され、支配者が私たちの祖先を小作として使い、長い長い歴史を築いてきたのだとしたら、驚きと同時に悔しさもあります。しかし妙にうなずけてしまいます。この問題はまだ結論付けは出来ませんが、私たちは 毎日、神様に真実が明らかになるようにお祈りしています。これが日の目を見るのも時間の問題でしょう!」

「うさぎのラビットさん!」このブログでも紹介しましたが(KAWATAとNANAのラプト理論)を立ち上げて、人気急上昇の二人が、明け方 お祈りのために毎日通う田舎道で、命を狙われました。4月25日のことです。見通しの良い優先道路を走っている二人の車に、左からブレーキを掛けずにぶつかってきました。二人の車は横倒しになりながら、あわや土手下の川にと言うところで止まりました。加害者の非礼もさることながら、救出の様子をビデオ撮影するラプトさんに対し、謝罪するどころか恫喝する加害者の夫!警察もラプトさんたちの活動を反社会的と明らかに加害者を擁護する態度!この動画を貼っておきます。

(ビデオ撮影を止めようと殴りかかろうとする加害者の夫!)

(被害者に対する心遣いはまるでなく、サタン的な波長を飛ばす警察!)

「アリスさん!彼女たちは神様を固く信じて、見事に守られました。この事件で警察の陰険さ。その筋のサタン共が正体を現しています。しかし何より大きかったのは神様が彼女たちを無傷(NANAさんはガラスの破片が刺さったようですが・・・)で生還させ、神様の存在を私たちに示して下さったことです。イルミナティの滅びは迫っています。ヨハネの黙示録通りに進んでいます。神様は必ず実行します。目を覚ましていてください!!」

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