この国は李家(イルミナティ)に支配されている!

池袋事故を起こした飯塚幸三皇族の常陸宮正仁ととてもよく似ています。

   (常陸宮正仁)

「アリスさん!最近起きた交通事故を比較してみます。名古屋の事故と池袋の事故です。

・・・以下転載・・・・

82歳運転の車と衝突…自転車の男性死亡
2019/05/12 20:52

愛知県名古屋市で自転車と乗用車が衝突し、自転車に乗っていた81歳の男性が死亡した。警察は車を運転していた82歳の男を逮捕した。

警察によると12日午前11時半ごろ、名古屋市昭和区の交差点で乗用車が左折したところ横断歩道を渡っていた自転車と衝突した。自転車に乗っていた無職・野崎裕市さん(81)が病院に搬送されたが全身を強く打っていてその後、死亡した。

警察は、乗用車の運転手で職業不詳・高田耕平容疑者(82)を過失運転致傷の疑いで現行犯逮捕した。調べに対し高田容疑者は「事故を起こしたことは間違いありません」と容疑を認めているという。

 

池袋暴走、容疑者が退院…任意で事情聴取受ける
2019/05/18 10:57

東京・池袋で12人が死傷した高齢ドライバーによる暴走事故で、車を運転していた旧通産省工業技術院の元院長・飯塚幸三容疑者(87)が18日午前、入院先の東京都新宿区の病院を退院した。
飯塚容疑者は事故で胸の骨を折る重傷を負っていた。退院後、警視庁目白署に入り、任意で事情聴取を受けた。
同庁は今後、飯塚容疑者を現場に立ち会わせて事故の状況を調べるなどし、自動車運転死傷行為処罰法違反(過失運転致死傷)容疑での立件に向け、任意で捜査を続ける。

・・・転載ここまで・・・

「アリスさん!名古屋の事故で警察は82歳の容疑者を現行犯逮捕。一方、池袋の暴走事故任意で事情聴取。さらに今後も任意で捜査を続けるとしています。任意という事はその人(飯塚幸三)の自由意志に任せるという事です。どんなに理由をつけようと理不尽!としか表現しようがありません。」

「うさぎのラビットさん!」今の世の中、理不尽なことだらけです。今回の事件は誰にでもわかる典型的な事柄と言えますね!思い切って言ってしまうと、前述の写真でも分かるように飯塚幸三は常陸宮正仁とよく似ています。週刊誌などでは上級市民などと初めて聞く言葉がありましたが、皇族のことでしょう!皇族に関して調べてみましたが、戦前の大日本憲法下では皇族に関して以下のように書かれています。・・以下転載・・(WIKIPEDIAより)

民事訴訟[編集]
皇族相互間の民事訴訟については、特別裁判所として皇室裁判所が臨時に必要に応じて置かれ、これが管轄することになっていた。他方、皇族と人民(臣民)の間の民事訴訟については、人民の皇族に対する民事訴訟の第一審と第二審が東京控訴院の管轄に属することとされたこと等の外は、一般の法令によるものとされた。
刑事訴訟[編集]
皇族の刑事訴訟については、軍法会議の裁判権に属するものを除く外は、大審院の管轄に属するものとされた。軍法会議の裁判権に属するものについては、高等軍法会議で審判された。

・・・転載ここまで ・・・

つまり何を言っているのか意味不明です。何をしても罰せられないと言う意味でしょう。現実問題として、この風潮は今の憲法下でも働いているのでしょう。

「アリスさん!今日は安倍政権が血眼になって押し進めている憲法改正の真の目的を話していきましょう。まずは以前にも紹介したビデオを見てください。安倍晋三が主宰し、壇上には9人の日本会議のメンバーが次々憲法改正を訴えています。5分11秒から聞けます。

後藤晟一、長瀬甚達、城内実、稲田朋美、新藤義孝、安倍晋三、下村博文、櫻井よしこ、古川禎久の9名が出ています。

私たちは安倍政権が憲法改正をするのは、自衛隊を国防軍にして、いつでも戦争ができる国を目指しているものだと考えてきました。その考えは正しいと思います。でも何かが足りなかったのです。教科書で習う明治維新は、幕末の志士たちが旧来の封建体制を打破するために立ち上がり、徳川慶喜が大政奉還をすることで成立した維新であると洗脳されてきました。

しかし事実は大きくかけ離れていました。山口県の熊毛郡田布施町という小さな町と鹿児島の加世田という朝鮮部落を軸に明治の中心人物が排出されました。伊藤博文、大室寅之助(後の明治天皇)を始め多くの権力者が出ました。そして今もその子孫がこの日本を牛耳っています。」

「うさぎのラビットさん!」私は卑下され差別されてきた朝鮮部落の人間が、わずかの間に果たして日本を席捲できるのだろうか?と疑問でした。

「アリスさん!その答えが見つかりました。それが今日の話題の李家のキーワードに隠されていたのです。」

「うさぎのラビットさん!」詳しく話してください。

「アリスさん!李家と言うのは李氏朝鮮の一族です。李王家ともいわれます。

李王家(りおうけ、이왕가、イワンガ)は、李氏朝鮮の歴代国王を出した家系。韓国併合後は日本の王公族となり、皇族に準じる待遇を受けたが第二次世界大戦後の日本国憲法施行に伴い、その身分を失った(身位喪失)。(WIKIPEDIAより)

李氏朝鮮は1392年から日韓併合の1897年まで500年以上続いた王朝です。それ以前は高麗と言う王朝でしたが、李成桂なる人物が(女真族=蒙古民族)高麗を乗っ取る形で成立しました。

李 成桂

李氏朝鮮と言う呼び名や女真族などは韓国では絶対認めないとのことですが、事実のようです。

「アリスさん!ここからが今日の本題です。海賊であった(岸要蔵=ガンヨウゾウ)こと李要蔵(リ ヨウゾウ)は中国東北部の遼陽(リヤオヤン)から田布施町にやってきた在日一世でした。彼の息子に作蔵と信祐の二人の息子がいました。その作蔵と信祐から田布施システムが作られます。この要蔵は李家の李成桂(リ セイケイ)の子孫になります。

要蔵の息子の一人 岸作蔵は地家吉左衛門の養子となりスエと言う女性と夫婦になります。二人から長男。次男の寅吉三男の庄吉が生まれます。この寅吉が後の明治天皇になった大室寅之助になります。三男の庄吉は上田音吉(谷口音吉)になります。

もう一人の要蔵の息子信介から岸秀助が生まれ、佐藤に養子に出されます。その秀助から生まれたのが岸信介・・・われらの安倍晋三が敬愛してやまない元岸信介総理大臣です。」

「うさぎのラビットさん!」以前私たちはここに出てきた上田音吉なる人物から笹川良一や、北朝鮮を作った畑中理(金策)が生まれたことを紹介しました。この上田音吉から創価学会の初代教祖の牧口常三郎二代目教祖の戸田城聖が出ました。さらには皇族であった有栖川宮から大本教の出口王仁三郎が出ました。この大本教から分かれたのが生長の家の谷口雅春でしたね!さらには幸福の科学の大川隆法も谷口を敬愛していた一人です。

「アリスさん!今日はここまでにして、明日この続きを話していきます。結論から言うと、イルミナティ13流の一つである李家は中国大陸から東南アジア、朝鮮半島に広がっています。日本は関係ないと思いきや、日本の指導者たちあるいは有名人の多くは、ほとんど全員と言ってもよいほど李家の人間であったという事です。

マスコミは在日に操作され、日本人は洗脳されています。教育もほとんどが嘘で固められていると言っても過言ではありません。安倍晋三が改憲を通してやりたいことは、天皇の権威を圧倒的に復活させ、同時に日本における李家の復活でしょう。日韓併合時は李家は日本の皇室に準ずるとされていました。非常に厚遇されていたわけです。安倍晋三は李垠と李方子の息子、安倍晋太郎の息子ですから、バリバリの李家そのものです。さらには岸信介も李家の李要蔵の子孫であることが分かりました。何が何でも憲法を変えて、天皇の圧倒的な地位を復活させるだけでなく、いよいよ李家が正体を現すでしょう!

アリスさん!明日、この続きを書いていきましょう。そして神様にこんなふざけた社会にしているイルミナティ共の滅びを祈ってください!」

 

 

 

 

 

 

 

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