花粉症は本当に花粉が原因なの??

「アリスさん!まずケムトレイルとはどんなものなのか?

航空機が化学物質などを空中噴霧することでできる飛行機雲に似た航跡を言います。

上の写真はロンドンで撮影されました。

この写真の上は通常(Contrail)の飛行機雲の写真。下はケムトレイル

(Chemtrail)の写真です.

 

この動画はさらに詳しく説明されています。5分58秒あたりから飛行機からケムトレイルが実際に噴霧されている様子が分かります。

ジェットエンジン以外から噴霧しているケムトレイルです。

このような装置が飛行機の側面についているのです。

 

 

日本でも大量に噴霧されています。これは2013年2月22日に富士山定点カメラがとらえたケムトレイルの写真です。忍野村カメラのものです。

須走カメラから撮影

三ツ峠カメラから撮影

「うさぎのラビットさん!」世界中至る所で化学物質が噴霧されているのですね!私もRAPTブログの中でケムトレイルがどのように使用されているか知りました。少し長くなりますが読んでください。

ケムトレイルも天皇家一族のボロ儲けの種。この世の陰謀論は、天皇家一族の悪事を隠すための情報撹乱である。

これを要約すると、原発など存在しないのに、福島第一の爆発で放射能汚染された!とつじつまを合わせるために、ヨウ化銀とドライアイスをケムトレイルによって噴霧しました。これはガイガーカウンターに反応しますから放射能汚染されたように装えます。今回の話からはそれますが、このドライアイスを作っているのが、昭和電工の子会社(昭和電工プロダクツ)です。この会社の系譜はまさに天皇一族であり、放射能汚染を演出するために噴霧するドライアイスでぼろ儲けしているのです。

「さてアリスさん!どうやら花粉症も実際はスギやヒノキの花粉によるアレルギーなどではなく、ケムトレイルによる薬物噴霧の可能性が高いようです。アリスさんも聞いたことがあるかもしれませんが、1960年以前にはアレルギー性鼻炎と言う病気そのものが存在しませんでした。

このグラフからも分かるようにアレルギー疾患は1965年ころからです。

日本各地の花粉症患者の数は、スギやヒノキの多い田舎の地方より静岡、山梨、長野などが最も多い地域になっています。」

「うさぎのラビットさん!」私は山歩きが好きで近くの山にハイキングに行きます。何年か前も今年はスギ花粉が異常発生!などと騒がれていましたが、私は何度も山に足を運びました。ところどころに花粉を飛散した花粉のじゅうたんのようなフカフカの道がありましたが、クシャミ一つ出ませんでした。街に帰ると逆に喉が痛くなる始末です。ある人はそれを排ガスと混じるからから影響が出るのよ!などと言います。

上はスギ花粉飛散開始日のマップ

上は放射能汚染マップ

この図はおなじみのスギ花粉飛散開始日の地図ですが、これと同じようなものが放射能汚染の濃度を表わす地図として出ていましたね!ちなみに緑の部分がスギ・ヒノキの分布です。

「さてアリスさん!花粉症ですが、本当に花粉によってクシャミ・鼻水・上部気道(喉)や目の痛み・咳・嘔吐・頭痛が起きるのでしょうか?スギやヒノキは江戸時代から日本中にありました。しかしアレルギーなど皆無でしたね。ここに嘔吐剤という化学兵器を紹介します。(以下WIKIPEDIAより転載)

嘔吐剤 – Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/嘔吐剤

嘔吐剤(おうとざい)は、上部気道や眼を強く刺激し、催涙効果と激しいくしゃみ、咳、嘔吐、不快感を引き起こす化学兵器である。くしゃみ剤と呼ばれる場合もある。 常温では固体で使用時は溶媒に溶かしてエアロゾルとして拡散させる。吸入もしくは眼への直接作用によって効果が生じる。 ジフェニルクロロアルシンとジフェニルシアノアルシンは旧日本軍がくしゃみ剤(あか剤)として製造していた。

(転載終わり)

 

アリスさん!これは確固たる証拠があるわけではありません。しかし花粉症は病院、医師、製薬会社など今や巨大な利権です。花粉症対策のグッズも大量に出回っています。

https://topics.shopping.yahoo.co.jp/fair/sale/diet_and_health/hay_fever_care/

(花粉症対策グッズ)

「アリスさん!それからもう一つ見て欲しい動画があります。是非見て勉強してください。」

 

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