感情で考える人には神様は近づけない!

「アリスさん!先日の御言葉で感情的に物事を考える人や、自分の欲望のために祈る人の祈りは神様は聞かれない!と出ました。」

「うさぎのラビットさん!」私はここ何週間か一昨年の9月から始まったRAPT朝会の御言葉を総復習していました。この御言葉がなければ新約聖書も理解できなかったと思います。私は新約聖書も7回目になりますが、やっと聖書の全体像をつかみかけてきました。

聖書は比喩で書かれています。ですから言葉通りに解釈すると物理の法則に反してしまいます。それから私たちはこの肉の世界(現実世界)と重なって霊の世界があることを隠されてきました。

神様が雲に乗ってきた!とかイエス様が湖の上を歩いてきた!という表現があると、それを目に見える現実の世界で起きることと錯覚してしまいます。それは霊の世界の出来事です。

「アリスさん!神様の道は狭く厳しい道です。サタンの道は欲望を誘う堕落の道です。神様の道は狭い分、確実に祝福に至ります。サタンの道は誘惑の道ですから、間違いなく地獄行きです。」

「うさぎのラビットさん!」私は地獄と言われてもピンときませんでした。やけ酒でも飲む感じかな?などといい加減に考えていたのです。

「アリスさん!私たちは、肉の世界に生きています。この肉の世界と重なって霊の世界があることを知りました。私たちは死ぬと肉体は灰になり、魂(心)は霊の世界に移ります。と言っても霊の世界は遠い所にあるのではなくて、すぐそばにあります。神様は私たちに100年と言う時間を与えてくださいました。この100年の間に自分と同じ神になれ!と修業期間を与えてくださったのです。

神様はどこまでも清い方だと知りました。神様は霊の世界に住んでいらっしゃいます。ですから肉体を持っていません。私たちが神様と愛をなすためには、私たち自身がどこまでも清くならなければ神様と愛をなせません。」

「うさぎのラビットさん!」聖書を読んでいて、時々霊の世界のことが出てきます。この理屈が分からないときは、チンプンカンプンでした。

「アリスさん!このことが分かったので、私たちは今、人類史上初めてサタンの主管圏から抜け出し、罪の世界から抜け出そうとしています。2023年までにはイルミナティ(悪魔崇拝者)は滅びます。後5年もありません。私たちから見ると、その人数も富も名誉も巨大なものに見えていました。しかし神様が私たちに寄り添ってくれていますから、サタンも人間サタン共もちっぽけな存在に見えてきました。連中は戦争を起こし、人工地震を起こし、放射能やガンや原発 原爆、拉致問題の嘘をでっちあげて本当に多くの人を殺戮し、苦しめてきました。教祖たちはカルトを立ち上げ、人々をサタンの脳に洗脳しました。その彼らも数年後には滅びます。中には死に至る者も出るでしょう。信じるのは自由意志です。神様は確実に実行なさいます。」

「うさぎのラビットさん!」霊の世界は永久に続くのですね!私たちの肉の世界はせいぜい100年です。霊の世界の長さからすると、ほんの一瞬ですね。怠惰に生きていたら死ぬときになって、絶望しかありませんよね!

怠惰に生きて絶望か、神様の道に行くのか!

セブンイレブンはまさにサタン企業そのものだ!

 

「うさぎのラビットさん!」まずこの動画を見てください。この人はセブンイレブン加盟店のオーナーだった三井義文さんと言う方です。この人はフランチャイズシステムによって小売店開業の経験がなくても、本部の経営ノウハウを教えてもらいながら、開業できると聞いて希望を持ってセブンイレブンのオーナーになった人です。

開業からしばらくは順調に業績も伸ばし、順風満帆だったのもつかの間、やがて近辺に他社の競合店が出店し、消費者のパイを分け合うようになりました。それはこの社会が競争社会である以上、仕方がないことだと考えていたのですが、やがてセブンイレブンが同地区に何店舗も出店。ただでさえ売り上げが落ちているところに、何の連絡もなく出店が続きました。その結果、セブンイレブン同士でパイを分け合う事態になり、どの店舗も採算割れが起きるようになったのです。

 

「アリスさん!三井さんは大手銀行を退社して自営業に転身したのですが、以前の経験から契約にはかなりの知識を持っていて、セブンとの契約時には要注意人物としてみなされていたようです。」

「うさぎのラビットさん!」公明正大に契約をするのなら、契約の経験のある人は歓迎されて良さそうですが・・・。

「アリスさん!ここに三井さんが訴える内容を示す記事を貼り付けておきます。

セブン-イレブン店舗オーナーがコンビニフランチャイズの実態を暴露 「契約に無いことが次から次と起こる」 外国特派員協会で会見

この記事を要約すると、この問題は日本にあるコンビニ全体の問題で、本部がフランチャイズの利益を吸い取るとしています。コンビニには本部から派遣された人が、(教育)の名のもとに店舗にきていますが、オーナーが何か質問すると、信用していないのですか!と警戒されると言うのです。これは警戒と言うより恫喝に近いものがあるように感じます。この実態を報道する責任あるマスコミも、広告料の弱みを握られる民間放送局は言うに及ばず、公共放送局であるNHKも完全に腰が引けています。」

「うさぎのラビットさん!」NHKの正体が、この事だけでもわかりますね!

「アリスさん!ここにセブンイレブン、オーナーの自殺者が続出!)とした記事があります。

https://matome.naver.jp/odai/2141565435036725501

元来、コンビニのオーナーになろうとする人たちは、やる気満々の人たちが多く ポスティング(チラシを投函したり、配布する)や、あいさつ回り、無料配達などサービス向上に努めます。その甲斐あって売り上げが上がってきた頃を狙って、本部はその店の近辺に出店します。当然売り上げはガタ落ちになります。人件費の削減をするために、オーナーや奥さん、家族の奴隷労働が続きます。深夜勤務のアルバイトを募集するも、本部の際限ない出店の為に人手不足になります。本部はこの際限のない出店をドミナント(集中出店=エリアの独占)と呼んでいます。まさにサタンの行状です。」

「うさぎのラビットさん!」この記事を読むと、再契約が成されない場合、オーナーは莫大な借金を抱え込むことになります。契約時に詳細を知らされなかったのでしょうか?

「アリスさん!マスコミはこのことを一切報道しません。どころかセブンイレブンのCMを流し、イメージ戦略をしています。契約時にセブンイレブンの明るい公明正大な雰囲気がオーナーに安心感を与えるのです。」

「うさぎのラビットさん!」私は叔父さんが生命保険を契約する時、格安の保険料で喜んでいました。しかし契約書が送付されて見てみると、5年後の70才になった時には保険料が3倍にも跳ね上がることが分かったのです。叔父さんがあわてて契約時の資料を読み返したら、大きく書かれた保険料の数字のかなり下の方に、申し訳程度に書かれた小さな小さな数字で3倍になった保険料がうたってあったそうです。叔父さんは老眼ですから、そんな小さな数字は読めません。保険を勧めた人からその説明を聞いたかは記憶にないそうで、私はそれを聞いた時、ほとんど詐欺に近いと感じました。

「アリスさん!セブンイレブンの契約もそのようなことがありそうですね。始めに紹介した三井さんは賢い人で、契約時セブン側から警戒されたと言っていました。しかし、大部分の人は再契約されない場合や、契約違反の時に莫大な違約金を取られるなどの内容を理解した上で契約するのでしょうか?疑問です。」

「うさぎのラビットさん!」その三井さんですが、自爆営業やブラックバイトの撲滅を訴えて、セブンイレブンジャパン本部前で抗議しています。今はセブンイレブンを閉店したようです。その記事を貼っておきます。

http://www.kinyobi.co.jp/kinyobinews/2017/03/17/セブンイレブン・ジャパン本部前でブラックバイ/

https://friends.excite.co.jp/channel/article/51837/

先ほど出てきた(自爆営業)説明文を載せておきます。

自爆営業(じばくえいぎょう)とは、企業の営業活動において、従業員(パート、アルバイト、派遣社員)が自己負担で商品を購入し、売上高を上げる行為のこと。全てはノルマ達成と各店舗、営業所の販売、営業成績のために行なわれる。営業成績のために身銭を切る行為を自爆になぞらえた比喩である。

「うさぎのラビットさん!私は三井さんのような性根の座った人には是非神様につながって欲しいです。7~11(セブンイレブン)は7+11で18になります。これはサタンの数字666になります。まさにサタン企業そのものです。今までは連中は巨大な存在でした。しかし、今は40日間の艱難の期間も過ぎたし、こっちには神様がついています。コンビニで地獄労働を強いられている多くの人たちが救われるように、お祈りしてください!!

死ぬまで喜びを持って生きられる結婚とは・・・。

「さてアリスさん!死ぬまで喜びを持って生きられる結婚とは・・・?の課題は、どんな人が聞いても羨ましいと思われる話ですね。」

「うさぎのラビットさん!」そんな魔法のような話があるのです。私は神様を知って約3年半くらいになります。その前はほとんど何も知りませんでした。あえて言えば、おばあちゃんから勧められた般若心経を毎日唱えていたくらいです。

その般若心経も、理解できるところと、できないところが混ざっていて、結局のところ煙に巻かれていたように思います。

話はそれますが、岡山の倉敷が好きで、時々遊びに行ったのです。大原美術館にある宗方志功の釈迦の十大弟子の版画が特に好きだったのです。でも神様を知ってから、大原美術館は向こう側の人たちが、富に任せて収集したものだと分って、何とも言えない気持ちになりました。」

「アリスさん!私も田中陽気さんの百名山一筆書きの番組が好きで、ビデオを録画して観ていますが、山頂にある祠に手を合わせる陽気さんを見て、何とも言えない気持ちになります。それはサタンだよ!と教えたいのですが、とても無理ですね。」

「うさぎのラビットさん!」神様を愛するという事は、とても難しいと感じていました。何故って、神様は電磁波で、姿が見えないことが一番理解に苦しむ事だったからです。それでも聖書を読んで、御言葉を繰り返し聞いているうちに、少しずつ意味が分かってきました。神様の愛を受けると、必ず聖霊を受けると教えていただきました。そして聖霊を受けると、御言葉を聞いた時、(その通り!その通り!)と体が震えるのが分かるようになりました。(その通りはアーメンと言うのだそうですが・・・)

すると不思議なことにいつの間にか、人に対して優しくなれるのです。この人は以前あった時は知らんぷりをしていたけど・・・。でもそんなことはどうでも良くて、仮に 又、知らんぷりをされてもニッコリしよう!と思えるのです。神様につながっていくと、周りの人や冷たくされていた人でさえ救われるといいな!と思えるのです。

「アリスさん!神様につながるのは大変です。御言葉や聖書を繰り返し、繰り返し読んだり聞いたりすること!神様を賛美し、明け方のお祈り(午前1時から4時半までの間)がとても重要です。そして神様が私たちに願うのは心の中に作った喜びを人々に伝えっていくことです!」

「うさぎのラビットさん!」今日の副題の死ぬまで喜びを持って生きられる結婚生活は・・・。の答えは神様につながることです。もし一方がつながり、他方がつながらなければ、結婚生活はいつか破綻するか、表面上の形だけになります。これは確実にそうなります。もし二人が神様を愛するようになれば、不思議なことに自然と人々を愛するようになります。そしてお互いを気遣う愛に満ちてきます。これは絶対受け合います。私たちは熟年離婚が珍しくなくなり、昭和の時代のオヤジたちが、定年後、雀荘や図書館で日がな一日をやり過ごす記事を掲載しました。そんなオヤジたちでも、神様は受け入れてくださいます。近寄ると息が臭いようなオヤジでもです!

「アリスさん!力が入りましたね!これから日本はどんどん息苦しく、真綿で締められるように、生活も圧迫されていきます。神様とつながることだけがその救いです!これは私も断定します!」

 

花粉症は本当に花粉が原因なの??

「アリスさん!まずケムトレイルとはどんなものなのか?

航空機が化学物質などを空中噴霧することでできる飛行機雲に似た航跡を言います。

上の写真はロンドンで撮影されました。

この写真の上は通常(Contrail)の飛行機雲の写真。下はケムトレイル

(Chemtrail)の写真です.

 

この動画はさらに詳しく説明されています。5分58秒あたりから飛行機からケムトレイルが実際に噴霧されている様子が分かります。

ジェットエンジン以外から噴霧しているケムトレイルです。

このような装置が飛行機の側面についているのです。

 

 

日本でも大量に噴霧されています。これは2013年2月22日に富士山定点カメラがとらえたケムトレイルの写真です。忍野村カメラのものです。

須走カメラから撮影

三ツ峠カメラから撮影

「うさぎのラビットさん!」世界中至る所で化学物質が噴霧されているのですね!私もRAPTブログの中でケムトレイルがどのように使用されているか知りました。少し長くなりますが読んでください。

ケムトレイルも天皇家一族のボロ儲けの種。この世の陰謀論は、天皇家一族の悪事を隠すための情報撹乱である。

これを要約すると、原発など存在しないのに、福島第一の爆発で放射能汚染された!とつじつまを合わせるために、ヨウ化銀とドライアイスをケムトレイルによって噴霧しました。これはガイガーカウンターに反応しますから放射能汚染されたように装えます。今回の話からはそれますが、このドライアイスを作っているのが、昭和電工の子会社(昭和電工プロダクツ)です。この会社の系譜はまさに天皇一族であり、放射能汚染を演出するために噴霧するドライアイスでぼろ儲けしているのです。

「さてアリスさん!どうやら花粉症も実際はスギやヒノキの花粉によるアレルギーなどではなく、ケムトレイルによる薬物噴霧の可能性が高いようです。アリスさんも聞いたことがあるかもしれませんが、1960年以前にはアレルギー性鼻炎と言う病気そのものが存在しませんでした。

このグラフからも分かるようにアレルギー疾患は1965年ころからです。

日本各地の花粉症患者の数は、スギやヒノキの多い田舎の地方より静岡、山梨、長野などが最も多い地域になっています。」

「うさぎのラビットさん!」私は山歩きが好きで近くの山にハイキングに行きます。何年か前も今年はスギ花粉が異常発生!などと騒がれていましたが、私は何度も山に足を運びました。ところどころに花粉を飛散した花粉のじゅうたんのようなフカフカの道がありましたが、クシャミ一つ出ませんでした。街に帰ると逆に喉が痛くなる始末です。ある人はそれを排ガスと混じるからから影響が出るのよ!などと言います。

上はスギ花粉飛散開始日のマップ

上は放射能汚染マップ

この図はおなじみのスギ花粉飛散開始日の地図ですが、これと同じようなものが放射能汚染の濃度を表わす地図として出ていましたね!ちなみに緑の部分がスギ・ヒノキの分布です。

「さてアリスさん!花粉症ですが、本当に花粉によってクシャミ・鼻水・上部気道(喉)や目の痛み・咳・嘔吐・頭痛が起きるのでしょうか?スギやヒノキは江戸時代から日本中にありました。しかしアレルギーなど皆無でしたね。ここに嘔吐剤という化学兵器を紹介します。(以下WIKIPEDIAより転載)

嘔吐剤 – Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/嘔吐剤

嘔吐剤(おうとざい)は、上部気道や眼を強く刺激し、催涙効果と激しいくしゃみ、咳、嘔吐、不快感を引き起こす化学兵器である。くしゃみ剤と呼ばれる場合もある。 常温では固体で使用時は溶媒に溶かしてエアロゾルとして拡散させる。吸入もしくは眼への直接作用によって効果が生じる。 ジフェニルクロロアルシンとジフェニルシアノアルシンは旧日本軍がくしゃみ剤(あか剤)として製造していた。

(転載終わり)

 

アリスさん!これは確固たる証拠があるわけではありません。しかし花粉症は病院、医師、製薬会社など今や巨大な利権です。花粉症対策のグッズも大量に出回っています。

https://topics.shopping.yahoo.co.jp/fair/sale/diet_and_health/hay_fever_care/

(花粉症対策グッズ)

「アリスさん!それからもう一つ見て欲しい動画があります。是非見て勉強してください。」