厳しいけれど、喜びと平安と希望を持って生きられる神様の道!

「アリスさん!どのような悟りだったのでしょう?」

「うさぎのラビットさん!」神様を愛するとは?

の答えを悟った気がしています。神様は私たち人間を神様にかたどって作ったと仰いました。(旧約聖書の創世記)

つまり私たちは神様になれるという事です。(女性は聖霊様ですが・・・)もっと言えば私たちは この肉体がある期間(役百年)に霊(心=精神)を成長させて神様の思考回路を手に入れなさい!という事でした。

神様は愛の塊りです。コリントの手紙の(愛)についての中で、愛は決して滅びない!信仰と希望と愛の三つはいつまでも残る!その中で最も大いなるものは愛である!と結んでいます。

私は目に見えない神様をどうしたら愛せるのか考えてきました。それを神様はいとも簡単に教えてくださったのです。

人間は(愛する対象)がないと生きて行けないのだよ!

それを聞いた時、今まで何となくもやもやしていた疑問が解けました。私は神様を知らないとき、自分を愛したり異性を愛したりしました。人によっては子供を愛することが一番と言う人も沢山います。しかし子供も時が経つにつれて自分から離れ、反抗的になる子供もいます。恋愛時代はその人のことばかり頭にあったのに、時が経つと みじめなくらい色あせて、罵声さえ浴びせる人たちもいます。熟年離婚が話題にさえ上らなくなりました。

この世界はサタンに主管された世界!と何度も言ってきました。人は人を頼り、人を愛してきました。しかし人を愛することは刹那的です。こう言うと、冷たい人だと言われますが違います。私たちは第一に神様を愛すれば良いのです。そして二番目に人を愛すれば良いのです。私たちは神様と言う存在を隠されてたので、目に見える人間しか愛する対象がいなかったのです。神様を第一に愛すれば人に対しても自然と愛するようになります。

それから神様は御言葉で自分を愛する生き方はサタンに誘導された生き方です!と教えてくださいました。

「アリスさん!あなたは信仰が浅いのによく悟りました。世の中の宗教と言えばカルトだらけです。S学会に始まり、T 教会、Eの証人などなど。最近になって生長の家が日本の中枢を担うカルト宗教であることが分かりました。戦争礼賛の日本会議と共に何とか戦争を起そうと、あっちこっちで火つけをしています。しかしうまくいきません。もう彼らは終わりです。北朝鮮や韓国、中国と結託してそれぞれの国民を世論誘導しているのにうまくいきません。それは神様が裁いているからです。それを信じられるかどうかは人の自由意志です。

ヨハネの黙示録が2023年には成立します。その時、世の中は今よりもっと状態が悪くなっています。大部分の人たちは神様に目も行かず、耳も貸さず、目先の欲に駆られています。神様抜きで人をいくら愛しても 喜びも平安も希望も来ません。一時的に成功することがあってもそれは一時的なものです。心は錆びます。神様を愛することは神様のために生きる!という事です。子供のために生きる事が、子供を愛することであるように、神様に置き換えれば良いのです。神様は愛の塊りですから子供を捨てるわけがありません。アブラハムが神様に試されて、子供のイサクを捨てるように言われ従ったとき、神様はアブラハムを祝福されました。神様を第一に考えればすべてがうまくいくのです。

子供は愛した分を返してくれるか疑問ですが、神様は愛した分の二倍も必ず返してくださいます!それを信じることが信仰なのです。」

「うさぎのラビットさん!」 神様の道は厳しいです。それは自分の利益をまず捨てなくてはなりません。人はなかなか思い切ることができないのです。しかし御言葉通りに生きる事で、心はいつも喜びに包まれています。神様への道は狭いがゆえに道に迷うことがありません。サタンの誘導する広い道は、道なのか平野なのか分かりません。方向が分からないのです。ところどころに人だかりがして、行ってみるとディズニーランドだったりUSJだったり・・・。又そっちへ行ってみるとブランド物があったり、高級車がずらり。無理をしてそれらを得ても、心は一時でしか癒されません。サタンの仕業です。早く沢山の人が気づいて真に救われて欲しいですね。

「アリスさん!動画を紹介したいと思います。サタンに騙されないように賢い人になりましょう!」

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