2023年までに、神様の予定通りヨハネの黙示録は進みます。

「アリスさん!どのような悟りがあったのか話してください。」

「うさぎのラビットさん!」神様はどのように悪党どもを裁くのか、予想がつかなかったのです。例えば交通事故を起こすのかな?とかガンにかかって(ガンは存在しませんが・・・)悪党の命を絶つのかな?とか 内部告発で悪魔組織が崩壊していくのかな?などと考えてもみました。でもイマイチしっくりいきません。

「アリスさん!そういう方法も十分考えられますね。現に今、アベノミクスが明らかに失敗しているのに、それを実質賃金が上がっているように捏造した厚労省の水増し工作がバレて騒動です。安倍晋三が厚労省に大号令をかけて、装ったのは明らかです。その記事を載せておきます。

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/245736

(安倍官邸大号令か!厚労省「実質賃金上昇率」水増し工作)

 

さらには、つい最近こんな記事もありました。東洋大学の4年生の舟橋秀人君が「竹中平蔵による授業反対」のプラカードを出したところ、大学側から退学勧告を受けたと言うのです。まさに言論弾圧の最たるものです。この記事も貼っておきます。

http://www.asyura2.com/19/senkyo256/msg/570.html

(「竹中平蔵による授業反対!」この看板を立て、ビラを配った学生に、東洋大学が退学勧告)

こんな記事も見つけました。「核のタイタニック」と題して、南シナ海や北極海に中国、ロシアの原発が浮かぶ!としています。安倍晋三は、三菱始め経団連の連中を引き連れて、トルコやイギリスに原発の輸出を推し進めましたが、暗礁に乗り上げ撤退を余儀なくされました。三菱など大損です。私たちは電気を起こすのには大量の化石燃料が必要で、原発ならほんのわずかなプルトニウムで発電できるが、危険なので維持費がべらぼうにかかると騙されて、世界一高い電気代を払わされてきました。原発は危険でも何でもない只の海水発電であることも訴えてきました。放射能は全く危険でなく、そのうち福島原発のすぐ近くの動画も世に出てくることでしょう。(楽しみです!)ロシアも中国も上の連中は原発や原爆が存在しないことをよーく知っているのです。ですから海上原発です。この記事も貼っておきます。

https://news.yahoo.co.jp/byline/kimuramasato/20180510-00085062/

(「核のタイタニックの恐怖」 南シナ海や北極海にロシアや中国の原発が浮かぶ日₎

「うさぎのラビットさん!」私は皇室のドタバタ記事を見つけました。以前、本物の愛子様は今何処に?という副題でブログを投稿しました。天皇の生前退位に次ぐ大嘗祭や、真子様の婚約問題のゴタゴタ、それに伴う秋篠宮と皇太子の確執。この記事は次回に詳しく話していきましょう。

 

「アリスさん!神様はヨハネの黙示録で仰ったとおり、悪魔崇拝者を裁きます。聖書は比喩で書かれていると話しました。神様に従わず、偶像崇拝に落ちたソドムとゴムラが火の海にさらされたのは、実際に火山爆発か地震などで滅亡したのではありません。火は神様の言葉なのです。神様は御言葉で、真実を明らかになさいます。上の記事からも分かるように、確実に真実が伝えられ、拡散していきます。サタンと化した人間サタン共は自分たちの富と名誉と地位を守るのに必死です。表面上は余裕をしているように見せかけてはいますが、安倍も麻生も心の内はすでに火だるまです。この状態は2023年には結末を迎えるでしょう。」

銀行協会交換会に出席した麻生太郎財務大臣

http://news.livedoor.com/article/detail/15912363/

(「数値上昇」の発端は麻生太郎の大号令!)

「うさぎのラビットさん!」四本の柱(聖書を読み御言葉通りに生きる事、お祈りをすること。神様を賛美すること。一人でも多くの人を救うために伝道すること)を立てて、些細な罪も見逃さずに悔い改め、心と思いと精神を尽くして神様を愛すること!

「アリスさん!毎日を緊張の帯を締めて、しっかり生きていきましょう!」

大切なのは思いきる事!大切なのは捨て去ること!

「アリスさん!それはどんな罪だったのでしょう?」

「うさぎのラビットさん!」私は自分の生きてきた道で、(差別)は絶対に解消したいと願ってきました。いろいろな差別がありました。現在では学校や職場での(いじめ)が代表的なものです。このブログでも在日や同和について言及してきました。LGBTも話してきました。そのために沢山の本も読んできましたが、結局、堂々巡りでスタート地点から何にも動いていないことに失望の連続でした。

「アリスさん!それで聖書に出合い、神様を知ったのですね」

「うさぎのラビットさん!」その通りです。私が一番驚いたのは(悪魔崇拝)という事です。西洋の怪談ではあるまいし、悪魔などいるはずがないと頭から考えていました。ところが、聖書を読み続け、御言葉を聞いているうちに、悪魔の存在を確信するようになりました。そして観音様を拝み、般若心経を唱えて神社仏閣にお参りすることが、そもそも悪魔崇拝であることに気が付きました。アマテラスもスサノオもすべてサタンが形と名前を変えて日本人を洗脳して来たのだと気が付いたのです。

「アリスさん!その通りです。大部分の日本人は、人間を作ったのは神様であることを知りません。神様の存在すら受け入れない人が大部分です。人間は猿から進化したもので、ピテカントロプスのような類人猿が進化したものだと思わされてきました。この地球も宇宙も大地も大海もすべて神様が作られました。残念ながら人間はすっかりサタンに騙されて、喜びも平安も希望も失ってしまいました。特に私たち日本人は神様から遠ざけられて、今やサタンの作った文化芸術に浸り、酒やタバコにおぼれ、富や名誉に目がくらみ、異性を求めてさまよい、サタンの思う壺です。」

(私たちは猿や類人猿から進化したものではありません!)

「うさぎのラビットさん!」私は神様に疎通したくて、毎日お祈りしていましたが、なかなか実感がわきません。そんな時、パウロの話を聞いたのです。パウロと言えば、キリスト教を布教した最大の使徒です。しかしパウロはユダヤ教徒で、しかも当時相当な地位にあった人で、キリスト教徒を迫害し、多くの人を死に追いやった人です。パウロは生涯にわたってそれを悔い、何故私のような者を神様は使徒としたのだろうか?と自問自答します。その時、神様はパウロに応えます。それはイエス様の教えに出合って、その教えが自分が信じてきたものより、はるかに正しく真理だと悟り、それまでの自分を捨てたからだと仰いました。

パウロはその時のことを、今まで積み重ねてきた自分の考えは(塵、芥だ!)と言います。そして神様に従順に行動するようになるのです!私はその話を聞いて、今までの自分の考えが神様の前では塵、芥のように小さなものであることを思い知らされました。一言で言うと、自分の考えが正しいと高慢になっていたのです。神様は(捨てなさい!)そして(求めなさい!)と教えています。

すると何故かつきものが落ちたように肩から力が抜けていきました。

(パウロの海岸)

「アリスさん!悟りましたね!神様は毎日毎日悟りなさい!そして聖霊を受けなさい!と教えています。ところで今日の副題ですが、隣でUチューブを観ている人がいて、吉田拓郎の歌が流れていました。その中に(大切なのは捨て去ること!大切なのは思いきること!)と歌っていたのが、妙に心に残りました。アリスさんが悟ったのと時を同じくしていますね。すべてを捨てて、そのあとで神様に求めましょう!」

 

神は光であり、闇が全くない!(ヨハネの手紙より)

「アリスさん!神様はしっかり頑張った人は恵みを!他人任せにしてきた人は裁く!と仰ってきました。アリスさんはどうですか?」

「うさぎのラビットさん!」ここの所、お祈りをしても神様からヒントを授けて頂けず、これは裁かれたのかも?・・・と少し不安でした。私は神様の戒めで、盗みをしたり、異性に対して不品行や好色はしません。偶像も拝まないし、まじないや何かの団体に入って、カルトに染まることもありません。私は嘘をつけませんから、ごまかすことができないのです。

 神様を第一に愛しなさい!という御言葉の中に、愛は真実を好む!と言っておられたので、嘘をついてまで人の歓心を引くのが苦手な私は、とてもうれしかったのです。神様の栄光を表わすために、伝道の一環としてブログを書き始めたのですが、なかなかアイデアが浮かびません。神様は御言葉で、自分の考えでするな!必ず神と共に行いなさい!と仰ってきました。

しかし、ここにきて行きづまりを感じていたのです。

「アリスさん!そうでしたか。それで裁かれていると思ったのですね!」

(さわやかウォーキングの様子)

「うさぎのラビットさん!」私は昨日、JRのさわやかウォーキングに参加してきました。田舎道を10キロほど歩くのですが、昨日は気温は低かったものの、風がなくて、とてもいい気持ちでした。顔が冷たいくらいで、刈り取られた田んぼを見ながら、今までなら、いろいろ考えながら歩いたのですが、昨日は雑念がほとんどなく、ただひたすら歩くと言う感じでした。お腹はすき、右足の指に不安があったのですが、そんなこともすっかり忘れて、不思議と喜びと平安な気持ちでした。

「アリスさん!それは恵みを受けているのですよ!神様は神様のような思考回路を持ちなさい!と仰っています。それはどういう意味かと言うと、私たちは自分でこうしたらいいだろう・・とかこういう場面ではこれが最善!などと適当に判断しています。それはあくまで人間の考えです。私たちはこれから神様の国(御国)を作っていかなくてはなりません。神様の思考回路を獲得するには、絶えず聖書を読まなくてはなりません。

悪の最前線にいるイルミナティが倒れても、愛の国が成されなければ、悪党が別の悪玉にすげ変わるだけです。安倍政権が変わっても、次なる政権は、もっと目も当てられなくなるかもしれません。そんなことにならないように、私たちが成長しなくてはならないのです。それにはまず霊的(心、想い。精神)に成長しなくてはなりません。霊的に成長すれば肉的には比較的簡単ですよ!と神様は仰ってくださいます。

そして神様はこうも仰ってくださいました。私たちは神様を愛すると言っているが、愛するとは・・・?それは神様から愛されなくては駄目ですと教えてくださいました。神様は万人に愛を注いでくださっています。この民族は駄目で、この人たちは駄目でなどという狭量の人ではありません。ただ私たちのほとんどが神様の愛に気づかないのです。それは悔い改めをして4本の柱をしっかり立てて、霊肉共に条件を立てた人が受けられるのです。残念ながらそんな人は、いるにはいますが、皆無と言ってもいいでしょう。

私たちはそういう人を目指して進んでいかなくてはなりません。もし面倒くさいからとか、そんなことはとても信じられないと笑う人は、肉が死ぬときにすべて分かります。そしてその時はすでにどうあがいても遅いのです。天国の壁の前で歯噛みするのはそういう人たちです。(それでも地獄に落ちないだけ、はるかにマシですが・・・)

「うさぎのラビットさん!」私は修行がまだまだです。昨日より今日。今日より明日。と言う感じで少しでも成長したいと思います。

「近くて遠い日韓関係」の大嘘!

「うさぎのラビットさん!」私は3回ほど韓国を旅行したことがあります。一度だけですが、釜山に行きました。ツアーの自由時間に釜山タワーに上りました。そこから見る釜山の街と港の風景はなかなかのものでした。

(釜山タワーから眺めた釜山市内)

暫く海を眺めていて、この向こうに日本が横たわっているのだなあ!と、少し感慨深いものがありました。

(釜山から日本海へ向けて撮った風景。遠くに対馬が見えます。)

私が撮った写真ではないのですが、釜山からは対馬が見える時があるのだそうです。この写真で、遠くに横たわっているのが対馬です。私は日本の太平洋側に住んでいるのですが、大きな太平洋を眺めると、延々と広がっているのを感じます。

(遠州灘から見た太平洋)

「アリスさん!同じ海でも感じ方が随分違いますね。朝鮮半島から見た日本海には、対馬が見え、それより遥かに大きな日本列島が横たわっている感じがします。」

「うさぎのラビットさん!」私もそれを強く感じました。日本の太平洋側からは海しか見えません。遥か先に行っても海・海・海と言う感じです。どこまで行けばアメリカ何だろうと言う感じです。

一方、日本海側は違います。私は何度も日本海の街に旅行したことがあります。一度、能登半島の先端まで行きましたが、その時は鏡のように静かな日本海で、これならボートを漕いでもカヌーでも大陸に行けそうな感じがしました。

でも次の日は天気が荒れて、凄い波で、怖いぐらいでした。うさぎが跳ねるように波が荒れていて、海岸近くには洗剤で洗ったかのように波の花が浮かんでいました。

(奥能登の波の花。冬の風物詩です。)

「うさぎのラビットさん!」私はソウルにいた時はさほどでもなかったのですが、釜山に行ったときには日本を強く意識しました。この海の向こうに日本がある。と言う感覚です。ソウルにいた時は今度は北を意識しました。板門店の向こうに北朝鮮があって、そのまた向こうには中国がデンと構えている!と言う感覚です。

 

「アリスさん!私たちは最近でこそ韓国や中国を意識しますが、以前は目が欧米に向いていたことは確かです。今でも欧米には、一種の憧れのような感覚がありますが、それは時と共に薄れていくような感じがします。」

「うさぎのラビットさん!」私はお爺さんから教わって囲碁ができます。アマチュアの2段くらいです。もう随分、打っていないのですが、日曜のNHK教育で放送するNHK杯の囲碁は録画して見ています。今、囲碁界はこの井山さんを中心に動いています。去年、7冠のうちタイトルを奪われましたが、それでも日本囲碁界では断トツです。

(囲碁の名手。井山裕太さん)

その井山さんが、世界戦に出ていくと、中国、韓国の棋士に勝てないのです。悔しいですが、実力の世界ですから仕方がありません。

サッカーでも野球でもスポーツはもちろん、ほとんどの分野で日本と韓国はライバルです。そこに中国が加われば、世界は東アジアで席捲できそうなのに、いつでもお互いの悪口で一杯です。ソウルで迷子になった時、ビジネスマン風の中年の人が、日本語を交えながら道を教えてくれたときは、韓国人は親切だな!と思いました。

ところが不思議と、韓国では反日。日本では嫌韓、反韓が定番のようです。今度の照射事件でも、何か作為さえ感じるのです。実は今年のブログをどのように書いていくか、神様にお祈りしてきました。御言葉で、神様の導きなしに、人間の頭で考える程度では、何をやるにしても大したことがないですよ!と、言われていましたので、あえて考えないようにして、お祈りだけしていました。すると、(ツイッターの始め)という考えが急に浮かびました。それで、ツイッターを開くと、そこにあったのが次のブログでした。

「日韓関係の摩擦・悪化」は嘘。日本と韓国(朝鮮)は、昔から一つに繋がっています。①

「日韓関係の摩擦・悪化」は嘘。日本と韓国(朝鮮)は、昔から一つに繋がっています。②

「日韓関係の摩擦・悪化」は嘘。日本と韓国(朝鮮)は、昔から一つに繋がっています。③

このブログで明らかなように、日韓関係が悪いなどと言うのは嘘で、反日、嫌韓は悪意を持って作られていることが良く分かります。実は日本と朝鮮半島は大昔からつながっていて、日本の英雄や有名人が今流で言うと(在日朝鮮人)であることが分かります。

「アリスさん!山口県の田布施の朝鮮部落から、明治維新の立役者になった伊藤博文始め多くの在日朝鮮人が日本を指揮してきました。日清戦争も日露戦争も朝鮮の独立を勝ち取るために、在日朝鮮人が行ったことも分かりました。

北朝鮮の金王朝は日本の皇室と縁戚関係にあり、安倍晋三も深いつながりがあります。彼らは日韓を分断し、憲法を変え、本気で戦争を画策しています。それは私たちを奴隷化して、ワンワールドにして、一切の反抗を許さない独裁状態にするつもりです。私たちはこのブログで、その正体は日本会議であり、その教義は生長の家であることを知りました。

神様はこの民族が良くて、この民族が悪いなどとは一言も言っていません。ユダヤ人を選んだものの、彼らは神様に従わず、逆に裁かれました。パウロなどは異邦人に宣教して、遠くマケドニア(ギリシャ)やローマまで出かけました。

パウロは愛の定義で、愛はいらだたない!愛は恨みを抱かない!と言ってきました。人間サタンの罠に嵌まって、日本人も韓国人もつまらない挑発に乗っては駄目です!

アリスさん!どんなことでも神様はかなえてくださいます。この世界を作り、私たち人間を作り、人間が生きている肉の世界の100年の間に、心をきれいにして男は神様に!女は聖霊様に!なることが神様が人間を作られた動機です。サタンの悪行に引きずられないように、今年も神様にしがみ付いていましょう。」