クリスマスはイエス様の誕生日ではありません!

「アリスさん!サンタクロースと聞いて何を連想しますか?」

「うさぎのラビットさん!」やっぱり、ひげを生やして赤い衣装を着て、トナカイに乗ってやってくると言うイメージですね。

「アリスさん!そのサンタクロースは性犯罪者の疑いが濃いのです。以下サンタクロースの説明を引用します。

犯罪のプロ[編集]
住居侵入の際に、寝ている子どもの枕元におもちゃを置いていくので、不法侵入をされたのにも関わらず、多くの子ども達はサンタクロースに対して良いイメージを持っているが、そのためにおもちゃを無理やり売りつけられる親はたまったものではない。親は何とかして安いおもちゃにするよう交渉するため、トミカパーキングではなく、ばったもんのミニカーになるという悲劇が繰り返されている。また親の無知を逆手に取り、本家製品と同等の金額ながらまったく異なる製品(パチモン、コレジャナイロボなど)をつかまされるケースも多数存在する。

サンタクロース(0年12月25日〜)とは、クリスマスの前夜(12月24日)に一般家庭の住居に不法侵入し、寝ている子どもの寝顔を覗いてまわるという、国際的に有名な小児愛性変質者のことである。 12歳以上の異教徒は殴る。12歳以下なら最悪ペロペロされる程度で済む。
児童の監視行為を日常的に行っており、趣向や行動の全てを知っているといわれる。職業は露天商であり、世界中のおもちゃ問屋からおもちゃの販売を委託されているが、年末にかけて見境なくなりふり構わず一斉在庫処分に走るため、不法侵入もいとわない。
なお、親に「サンタクロースって本当にいるの?」と聞くと、来年からサンタクロースが来ないシステムになっている。

「ええーっ!サンタクロースのイメージが壊れますね!」

「アリスさん!日本のサンタクロースのことについて話します。以下転載・・・

日本では、サンタクロースの業務一般を日本のフィクサーと呼ばれる三田家が請け負っている。

サンタクロースの由来は、商品配布業務が非常に激務であるため「三田苦労す」から来ているという説と初代三田家総帥の「三田九郎」から来ているという説がある。

クリスマスの業務を引き受けた理由は明らかになっていないが、研究者の間では隠れキリシタンであったことと、その膨大な資産によるのではないかと推測されている。

「アリスさん!この三田家(さんた、みた)は日本の四大財閥にも匹敵する巨大財閥にも関わらず、謎に包まれています。クリスマス業務一般を請け負っているとのことですが、三田(みた)と言えば東京にありますし、三田市(さんだし)と言えば兵庫県にあります。この三田家の家紋は三つ巴です。

これはまさに666を表すサタンのマークなのです。

「うさぎのラビットさん!」オーメンと言う映画を見ました。サタンに乗っ取られた外交官の息子を、父親が寝ている息子の頭の髪の毛をかき分けて、調べます。その時息子の頭に書かれていた数字がまさに666でした。凄く怖かったのを覚えています。

「アリスさん!サンタクロースの住所はスカンジナビアの説とグリーンランドの説があります。これら北欧はドルイド教の聖地なのです。

次にクリスマスキャロルについて話します。クリスマスに歌われる聖歌をキャロルと言います。12月25日がミトラ(サタンです)の誕生日なのに、真のキリスト教が広まるのを恐れた悪魔崇拝者たちがイエス様の誕生日としてすり替えてしまったのです。こうしてキリスト教に悪魔教の要素を混入していきました。クリスマスキャロルはもともとはキリスト教の賛美歌ではなく、一般民衆が讃歌・祝歌としていたものを、かのマルチンルターが無理やりキリスト教の賛美歌として取り入れました。

■教会とクリスマス・キャロル

クリスマス・キャロルはキャロル一般がそうであるように、必ずしもキリスト教会と結びついたものではなく、一般民衆が祝歌・讃歌としてうたっていたものである。

その意味では世俗音楽に入るが、宗教的な意味がなかった訳ではない。

しかし、宗教改革の推進者であったマルティン・ルターが、クリスマス・キャロルを良きキリスト教徒としての人格の涵養の為、肯定的に捉えたように、キリスト教の側で、教会音楽の一端として取り入れる方向へと進んだ。

クリスマス・イブの夜、教会に集まった子供たちが街の家々を訪ねて、クリスマス・キャロルをうたう慣習があり、これを「キャロリング (caroling)」と言う。

これはクリスマス・キャロルが民衆のうたであると同時に、教会に付属する歌としても取り入れられている例だと言える。

「さてアリスさん!私たちはルイス・キャロルの不思議の国のアリスを模して、アリスさん!うさぎのラビットさん!と呼び合っています。このルイスキャロルはペンネームで、本名は(チャールズ・ドジソン)と言うのだそうですが、彼もサンタクロースと同様、小児性愛者だったようです。」

(ルイスキャロルは少女の写真を大量に撮影していました。)

「うさぎのラビットさん!」あまり気持ちの良い話ではありませんが、私たちはこのままで呼び合って行きましょう。

「アリスさん!最後にクリスマスツリーについて話します。日本では現在、本物のモミの木を使ってクリスマスツリーを飾る人が少ないようですが、北米では生木のモミの木の消費が物凄い数に上っています。何千万本も消費され、オレゴン州だけでも年間7百万本も消費されています。

(モミの木)

何故モミの木かと言うと、これはリンゴの木の代わりなのです。アダムとエバが蛇(サタン)に騙されて、禁断の実を食べたのがリンゴとされています。聖書を読めば分かりますが、クリスマスという言葉すら一行たりとも載っていませんし、ましてやリンゴやモミの木などの言葉は全くありません。騙されて食べたリンゴを象徴するかのように、キリスト教に悪魔教を混入していったのです。クリスマスツリーにリンゴの代わりにベルを吊り下げるのはそのためです。

ちなみにベルはバアルのことです。これはサタンの名前の一つです。(ルシファーは有名ですが・・・)

「うさぎのラビットさん!」今、クリスマスが商業主義に乗って、人々の購買意欲を掻き立てています。これはハロウィーンもバレンタインも一緒です。振り返って日本を見れば、新年にはお賽銭を持って、神社に初もうでに行きます。私たち庶民には支配者たちの作り話に騙されていると分っていても、ついそれに乗っかってしまうのです。そんなに固いこと言わないで・・などと言いながら・・・。クリスマスに愛を告白するカップルもたくさんいます。気の弱い男性にはチャンスかもしれません。

「アリスさん!神様は光の方です。光は清くないと輝きません。対して、サタンは闇の主です。サタンやサタンに取り込まれた人間サタンの一番の弱点は、闇に光が差し込んで、悪が知れ渡ることです。今まで原発の嘘、原爆の嘘、ガンの嘘、拉致問題の嘘、ノーベル賞の嘘。次々と神様が解き明かして下さいました。ニュースを見ればサタン共が静かに、そして確実に裁かれているのが解ります。クリスマスという行事は悪いものだとは思いませんが、その裏に隠れているものを知ることはこれからの時代、とても大切なことです!」