そっくりさんシリーズ。その2

 

「アリスさん!カタカムナは太古から伝わる古文書のことです。(太古)とは今から数万年前~10万年以前の時代を表わします。カタカムナはそのころ日本列島に住んでいた人類の古代科学の本です。もちろん私たちが習った教科書にはカタカムナの一言も出ては来ません。私たちが知っているのはカタカナと言う言葉と似ているな?と言うぐらいでしょう。何しろ数万年前と言えば縄文時代以前で、石器時代ですね」

「うさぎのラビットさん!」以前このブログでは(黒騎士の衛星)という宇宙ステーションが何万年もこの地球を周回していて、その衛星が撮影されているのを取り上げたことがありました。

「アリスさん!そうですね。この写真は50年以上前にすでに確認されているもので、1万3000年前から北極上空から地球軌道を周回しているもので、(黒騎士の衛星)と名付けられています。日本上空でも多数確認されています。数万年前に、高度な、ひょっとして今よりも高度な文明があったことの証明ですね。」

「うさぎのラビットさん!」カタカムナとはどういう関係があるのでしょうか?

「アリスさん!日本付近にムー大陸が存在し、その大陸が沈没したことは以前話しました。今でもその証拠として、日本近海の海中に移籍が発見されています。これに関しても以前、このブログで話しました。

(日本人が受け入れがたい話とは・・・)https://ameblo.jp/8828jn/entry-12416633825.html

ドルイド僧という悪魔崇拝者たちが非常に高い技術を持っていて、人々を支配していました。彼らは大陸の沈没と共にユーラシア大陸に逃れ、西へ移動しやがてこの日本に帰ってきた者たちもいたのです。彼らはあらゆる科学や宗教に秀でていて、物理学にも大変優れていました。ノーベル賞を受賞している人たちの粒子説や放射能、中性子などの説は実はこのカタカムナの科学書からきているのです。

カタカムナは楢崎皐月(ならさき こうげつ)という天才物理学者が1949年にカタカムナ文字を入手。その解読に成功しました。土地の良し悪しを(ケガレ地)(イヤシロチ)として研究した(静電三法)という研究をしました。

(カタカムナ。楢崎皐月)

http://www.jp-spiritual.com/kata_outline1.htm

そして、今、その講演をしているのが吉野信子さんなのです。

彼女は講演の中でカタカムナ文字の解読などをしていますが、リンクを貼っておきますので、興味のある方は読んでください。

http://katakamuna.xyz/seminar.html

この中で、彼女はルシファーとヤハウェは同じで、ルシファーは神道の神様だと言い切っています。イエス キリストは神道の神様だとしています。つまりサタンも神様も皆一緒という考えです。これこそが悪魔教の源流なのです。

さて私たちは今の日本が日本会議によって支配され、その理論支柱が生長の家であることを突き止めました。この生長の家は大本教から分離したことになっていますが、この万教帰一の考えは生長の家の基本で、仏教も神道もイスラム教もキリスト教も皆一緒!という考えです。これは大本教からきています。もう少し言うと、この世にキリスト教、聖書が拡散しないように、隠ぺい、あるいは改ざんするためのサタン的考えだと言ってもよいと思います。

そして安倍明恵さんですが・・・。彼女は大本教の子孫とつながっています。

少し見にくいですが、右から二番目が安倍明恵さん。その隣が出口光さんです。明恵さんのブログには出口王仁三郎の茶碗でお抹茶を頂いたとあります。

こうしてみると、二人は確かに似ています。大本教~生長の家~カタカムナを通してつながっていきますね!」

「うさぎのラビットさん!」サタンは神様と人間に憎しみしか持っていません。神様が善と悪を分けるのに対し、サタンは善も悪も皆一緒!と甘言を使って人々を誘います。明日からは師走です。悪に染まった人達は裁かれ、頑張った人には恵みを!と神様は仰っています。あなたはどちらでしょう?