日本人が受け入れがたい話とは・・・?

「アリスさん!今までの復習もかねて、話をまとめてみたいと思います。・・・この世界はすべて神様が創造しました。地球も太陽も月も星も・・・。大地も海も空も・・・。魚や動物、植物、木も草も・・・。気の遠くなるような年月が過ぎて、神様は自分にかたどって人間を作りました。人間に対する神様の愛はそれはそれは大したものでした。神様は膨大な数の天使たちと、それを統括する3人の天使長(ミカエル、ガブリエル、ルシア)と天国で暮らしていました。しかし神様があまりに人間を愛するので、ルシアが妬み、神様と人間に逆らいます。その所業があまりに酷いので、神様はルシアを天国から追放します。堕天使となったルシア・・・。それがルシファーとなったサタン(悪魔)です。」

「うさぎのラビットさん!」私には現実の世界と、この話の世界がまだよく理解できていません。

「アリスさん!今日は違った角度から話していきます。私たちは学校で人類の誕生をピテカントロプスエレクトスだとかクロマニヨン人とか習いました。世界史ではキリストに関してもほとんど言及がなく、ローマ帝国の国教になった!などと突然教わります。神様を知っているはずのローマ帝国はやりたい放題でした。愛のかけらもありません。

日本では長い縄文時代が続き、日本人は狩猟採集生活をしていました。ほとんど原始生活です。そこに大陸から稲の作り方が伝わり、アッという間に全国に広がり、そこから貧富の差がおこり、あっちこっちに巨大な古墳ができます。ほんのわずかの間に法隆寺や奈良の大仏殿ができるのですね。アリスさん!何か違和感を感じませんか?」

「うさぎのラビットさん!」変ですね。私は旅行が好きで、法隆寺も東大寺も行きましたが、それらのお寺の技術は凄いものです。釘一本も使わないで、五重の塔が建っています。現在のコンクリートの建物がせいぜい数十年でダメになるのに、それらはすでに千年を軽く超えています。その間には地震も台風も、大雨も日照りもあったのにですよ!(昔の人は偉かった!)などと説明を受けましたが、納得いきませんでしたね。

「アリスさん!真実を追求しようとする人たちも、本当は沢山いるのです。しかし、当局のレールから外れたものは、とんでも話だとか変人の烙印を押されて日の目を見ないのです。今日はそのとんでも話を話していきます。まずここにいくつかのビデオを掲載しましたから、見てください。

ここに挙げたのは、日本近海のあちこちに海底遺跡があったと言う話です。これはどれをとっても自然が作った造形などではありません。海底遺跡です。こんな大発見を政府は完全に無視しています。これは知られては都合が悪いからですね。くだらない安田純平の話などで国民の目をそらすな!と言いたくなります。」

「うさぎのラビットさん!」私は卒業旅行に沖縄へ行きました。その時、与那国島という台湾のすぐそばの島に暫くいたのです。その時、民宿のお父さんから話を聞きました。昔からこの近辺に海中の遺跡があって、マンタと言われる大型のイトマキエイを狙うカメラマンの間では、海底遺跡は常識のことだったようです。

「アリスさん!グラハム。ハンコックの書いた(神々の指紋)にはそのことも書かれていましたね。前回のブログでハロウィンの起原はケルト地方で行われていた、ドルイド教徒のサーウィンの生贄祭りだと話しました。そのドルイド教徒はどうやら日本が起原のようです。彼らはこの日本付近で高い知識をもって人々を掌握してきました。その大地がムー大陸です。今から2万3千年前の話です。当時から悪魔を召喚して、代償として沢山の生贄を捧げてきました。海底遺跡はその生贄を捧げ、悪魔を召喚する場所であったと思われます。やがて大地は沈み、彼らは大陸へと移動し、やがてアトランティス大陸までやってきました。そのアトランティス大陸も沈み、ケルト地方で勢力を張っていましたが、その残虐性から追い出されます。彼らはゾロアスター教、ミトラ教と姿を変え、やがて悪魔崇拝発祥の地の日本にやってきます。聖徳太子や空海などを使って密教という日本独自の宗教に変え、ユダヤ教は(偽ユダヤですが・・)神道と言う形に変えて日本に根を下ろします。天皇という神を作り出し、日本を治めてきました。戦国時代に入り天皇は力を落としますが、エリザベスなどのバックアップを借りて、田布施人脈で明治維新を起します。天皇は復権し、明治、大正、昭和と天皇は再度、神格化します。第二次世界大戦後人間宣言をするも、その権威は大きく、現在に到っています。生長の家や日本会議はその天皇を戦前の神に戻そうと憲法を変え、時代を巻き戻そうと必死です。

日本にはピラミッドも数多く存在していることが分かっています。政府当局は決してそれらを表ざたにはしません。

ここに大変有能なブログがありますので、張り付けておきます。是非読んでください。

日本が世界最古の悪魔崇拝の聖地であるという幾つもの証拠。

「アリスさん!今、私たちはこの日本が、日本会議に支配され、その精神的支柱が生長の家であることをつかみました。日本の有名人すべてともいえる人たちが、それらに関わっています。最近、取りざたされたLGBT問題も、日航123便も、人工地震も、ガン利権も、原発利権も彼らが深く関わっています。」

「うさぎのラビットさん!」私はこの生長の家、元をたどれば大本教~世界紅卍会・・・。空海の密教~ゾロアスター教・・・。そしてそれは太古のドルイド教につながっているのではと感じています。ここに生長の家が利権漬けになっていることを述べたブログがあります。是非、これも読んでください。

「JAL123便墜落事故」の真相を闇に葬り、暴利をむさぼった犯人は「生長の家」です。

「うさぎのラビットさん!」神様はイルミナティ―を裁くと仰っています。しかし、その後の世界を考えた時、私たちが一人ひとり考えを一新し、目覚めないと、地上天国が来ても、何も変わらず、元の木阿弥に終わってしまいますね。そうならないためにも、神様の御言葉を忠実に守り、行動することが何より大切ですね!