始めまして!アリスです。

今日が初めての投稿になります。今までは「アメーバブログ」で記事を書いてきましたが、こちらに移ってきました。

(アメーバブログのURLです。覗いてみて下さい。)↓↓

https://ameblo.jp/8828jn/entry-12405284152.html

私はごく普通のアリスです。今からしばらく前に私は「うさぎのラビットさん」と言う人に出合いました。大変賢い人です。この世の仕組みを次々と顕わにして今、ほとんど解いてしまいました。

始めは突拍子もない話が出てくるので、えーっと思うこともたびたびでしたが、そのどれをとっても理路整然としていて反論の余地がありません.

(アリスです。実物は違いますが・・・)

例えば「ガンは存在しない!」とか「原爆も原発も存在しない!」とか「今度の北海道地震も、大阪地震も、東日本大震災も阪神淡路大震災も熊本地震も全部、人間が引き起こした人工地震です!」などです。世界がひっくり返るような話ですが、真実です。

ガンや原発、原爆で本当に沢山の人が亡くなり、残された遺族の人たちは悲しみに暮れています。そんな人たちに向かって「あれは人間がやったものだ!」などと言うとそれこそ傷口に塩を塗るような行為です。それでも言わなければなりません。それは一人でも多くの人に真実を知ってもらうためです。

私アリスは「うさぎのラビットさん」に神様の存在も教えていただきました。それまでは何となく神様はいるようないないような?とボンヤリ考えていました。小さい頃おばあちゃんから(悪いことをすると、閻魔様に舌を抜かれるよ!)と何度も脅かされました。

でも本当に神様は存在します!それは明け方(夜中の1時過ぎ~4時半ごろ)にお祈りをしている時です。本当に自分が犯した罪や 失敗して人を傷つけてしまった事を悔い改めている時です。全身にビリビリと電流が走りました。それからは毎日お祈りを続けています。心から神様を求めた時はそのようにして神様が応えてくださいます。私はまだまだ駆け出しですから、「うさぎのラビットさん」に導いていただかないとうまくいきません。

神様は言います。4本の柱を築きなさい!一つは御言葉(神様の言葉)を聞くこと。(聖書に書かれています。)二つ目はお祈りをすること。三つめは神様を賛美すること。そして最後は人々を伝導しなさいと仰います。この四本の柱を土台にして(第一に神様を愛しなさい!)(第二に兄弟姉妹を愛しなさい!)と教えてくれました。

私は(神様を愛する!)って一体どうすれば良いのだろうとずーっと考えてきました。私たちは愛すると聞くと恋人のことを連想してしまいます。ところが神様の言う(愛する)という事は全く違います。ここにパウロと言う人が教えてくれた(愛)についての下りがありますから紹介しておきます。

 (愛)  そこで私はあなた方に最高の道を教えます。たとえ、人々の異言、天使たちの異言を語ろうとも、愛がなければ、私は騒がしいドラ、やかましいシンバル。 たとえ予言する賜物を持ち、あらゆる神秘とあらゆる知識に通じていようとも、たとえ山を動かすほどの完全な信仰を持っていようとも、愛がなければ無に等しい。全財産を貧しい人々のために使い尽くそうとも、誇ろうとして我が身を死に引き渡そうとも、愛がなければ、私に何の益もない。

 愛は忍耐強い。愛は情け深い。ねたまない。愛は自慢せず、高ぶらない。礼を失せず、自分の利益を求めず、いらだたず、恨みを抱かない。不義を喜ばず、真実を喜ぶ。すべてを忍び、すべてを信じ、すべてを望み、すべてに耐える。

 愛は決して滅びない。予言は廃れ、異言はやみ、知識は廃れよう。私たちの知識は一部分だから、完全なものが来た時には廃れよう。幼子だった時、私は幼子のように話し、幼子のように思い、幼子のように考えていた。成人した今、幼子のことを棄てた。

 私たちは、今は、鏡におぼろに映ったものを見ている。だがその時には、顔と顔とを合わせて見ることになる。今は一部しか知らなくとも、その時には、はっきり知られているように、はっきり知ることになる。それゆえ、信仰と、希望と、愛、この三つはいつまでも残る。その中で最も大いなるものは愛である。

愛を実行するにはこの世の常識や欲望と、相反することが沢山あります。「真実を求める」ことは言葉では簡単です。真実を明らかにしようとすると圧力がかかったり、無視をされたり大変です。今、アメフトやレスリング、相撲、ボクシング、そして体操と次々真実が明かされてきています。真実を求めることは本当に勇気のいることです。

「愛する」ことは簡単ではありません。それでも実行していくと毎日が本当に祝福され、心が落ち着いているのがはっきりと分かります。私アリスはこれから「うさぎのラビットさん」の助けを受けながら、心と精神と思いを尽くして神様を愛し、隣人を我がことのように愛していきたいと思っています。

 

 

 

 

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