善悪の木の実を何故食べてはいけなかったのか!

「アリスさん!おはようございます。朝晩は寒くなりましたね。ワンちゃんたちは元気ですか?」

「うさぎのラビットさん!」三匹のうち、ワンちゃんのヒナちゃんが寒いとすぐお腹を壊します。一昨日もハウスの中で少し吐き戻しました。食事の時、粉にしたビオフェルミンを混ぜて与えているのですが、時に便が緩くなりますので洋服を買ってきて着せています。

「アリスさん!私も昨日こたつを使い始めました。明け方のお祈りはさすがに寒くて腰が冷えてきますから、眠くならない程度にヒーターを入れています。」

「うさぎのラビットさん!」今日はアダムとエヴァが善悪の木の実を何故食べてはいけなかったのか!と言う副題でしたね。

「アリスさん!一昨日のお祈りの時にそれは閃きました。」

「うさぎのラビットさん!」是非聞かせてください。

「アリスさん!私は10年ほど前に副収入を得る方法としてアパートを建てることにしました。ローンを組むことができ、目途がついたので毎月返済をしてきました。不動産屋さんの管理の元、順調に推移してきましたが、最近になって空き室が出てきました。そこで思い切ってアパートを処分することにしたのです。

管理を任せているAという不動産業者が持ってきた話は、売値がローン残高に及ばず、売れても借金が残ってしまう話でした。Aは今景気が落ち込んでいるのでどうしようもないと言います。しかし売却しても借金だけが残ってしまうのでは困るので、Bという別の不動産業者に打診してみました。Bは以前お世話になったことがあり、誠実な性格もあって今回は任せることにして契約書に判子をつきました。専任媒介契約書と言うものです。専任以外の不動産業者が持ってきた物件が契約されたときも、その不動産屋は手数料を専任不動産業者と折半しなくてはならないという決まりなのだそうです。」

「うさぎのラビットさん!」何だかややこしい話ですが、今日の善悪の木の実とどう結びつくのですか?

「アリスさん!個人的な事で申し訳ありません。Aの不動産業者がどうの、Bがどうのという話をするつもりはありません。それぞれ私も含めて三者とも思惑が違います。私は売ってローンの残を解消したいし、AもBも不動産と言う仕事である以上、少しでも利益を出したいのはこの社会では当たり前に通っています。Aは自分の会社で自営業者であるのに対し、Bは比較的大きな不動産会社の営業マンです。思惑が錯綜します。私は神様を知らない時、こういう場面に遭遇したらきっとより高く売却できるように考えたに違いありません。でも立ち止まって考えたら、自分がこれこれしたいと願っていることはそれぞれ思惑が違います。つまり人間の頭ではどんなに考えても正しい答えが出てはこないのです。」

「うさぎのラビットさん!」それでも早く解決すると良いですね!

「アリスさん!今度のアパート売却に関しても私を含め三人三様考えが違います。それぞれ思惑があって、私は売却して借金を返済したい。Aは自分が専任になりたかった。Bはとりあえず今は順調。などと全く考えが違います。そのどれも正しいとは言い難いのです。自分の都合を言っているだけです。神様は感情で物事を考えてはいけない!と仰っています。これだけのことなのに人間は善悪を決めることができないのです。神様がアダムとエヴァに善悪の木の実を食べてはいけない!と厳しく言っていたのは、人間が自分で善悪を判断すると、自分の目線と都合でしか物事を考えなくなるからです。神様から愛想をつかされエデンの園を追い出されたアダムとエヴァは、自分たちの息子のアベルとカインが殺人者とその被害者になるという考えられない不幸に見舞われました。神様の裁きは本当に厳しいものです。私は今、不動産売却という現実の中で、神様にすがっています。答えは神様にすがって結果がどうであれそれに素直に従うのが正しい答えだと確信しています。

今、サタンがイルミナティ(悪魔崇拝者)に愛想をつかし、攻撃しています。神様が許諾されたのです。安倍晋三も麻生太郎も散々です。来年は益々彼らは追い詰められるでしょう。どんなに取り繕おうと、下っ端を使ってつじつまを合わせようと国民は今の政権の実態をしっかり見ています。森友問題の後は加計問題、無理やり引っ込めたと思いきや 今度は桜を見る会で次々と矛盾が暴露されています。神様は決して人々に知られないように裁いています。でも私にはわかります。神様は本当に彼らに怒っています。それでも彼らをすぐ始末はしないでしょう。彼らの狼狽ぶり、デタラメを国民に見せています。この時こそ目が覚める人は覚めるでしょう。神様の願い(御心)は一人でも多くの人が救われ、この地に義人が統括する世界ができることです。アダムの失敗から6000年はあと3年で終わります。神様は必ず予定通りことを進められます。」

「うさぎのラビットさん!」わくわくするような楽しい話でした。

宗教って何?カルトとどう違うの?

「アリスさん!久しぶりですね。早いものでもう今年も終わりです。残りひと月どのように過ごしますか?」

「うさぎのラビットさん!」今年は生活面では犬のハナちゃんの目が見えなくなって、世話が大変でした。霊的には(精神面では)御言葉通りに生きる事を命題にしてきましたから、明け方のお祈りも、すぐ集中できるようになりました。四六時中、神様に意識を向けなさいという御言葉がたびたび出ていました。実行していくと、そんなに意識しなくても頭のどこかで常に神様を意識するようになります。

「アリスさん!信仰もだんだん深くなってきましたね!」

「うさぎのラビットさん!」先日、親戚のおばさんの3回忌がありました。僧侶が来てお経をあげていきましたが、急に葬式ができたという事で、30分始まりが繰り上がり、お経も随分短いものでした。それでもわずかな時間のお経で(えーっ!!)と言うぐらいの請求が来たようです。その前には庫裏を建てるからという事で、一口百万円のお布施と称してお金を集めたようです。

「アリスさん!最近はお寺離れする人が多いようです。庫裏と言うと何かお寺の改修か何かと勘違いする人もいるようですが、寺の坊主や息子の家を新築することですからね!」

「うさぎのラビットさん!」どおりでまだ30にもなっていない若い僧侶がちょっとした豪邸に住んでいるわけです。

「アリスさん!お寺離れが言われ始めてすでに久しくなっています。私も父親とお寺の本堂に上がって、位牌をお参りしたことがありましたが、ひな壇に並べてあった位牌がいつもの場所にありません。父親が蒼い顔をして探しましたがありません。いつもなら段の中腹にあったのにありません。やっとのことで探したら一番下の端にありました。はっと気が付いた父親は先日の法事でお礼(お金)を忘れたと言っていました。慌てて払ってきたようですが、次回に言ったら元の段におさまっていました。(地獄の沙汰も金次第・・・)とつぶやいた父親の言葉を思い出します。」

「うさぎのラビットさん!」最近は家族葬とか樹木葬などが注目されているようですが、死後も随分お金がかかります。聖書にも御言葉にもそんな事は一切言ってないのにそれを当たり前と考えている人たちが多いことにびっくりします。貧乏人は死後も救われませんよね!

「アリスさん!世間で言うカルトと、宗教とは一体どこがどう違うのか神様に問うてきました。そしてあることを思い出させてくださいました。」

「うさぎのラビットさん!」是非聞かせてください。

「アリスさん!もうしばらく前になりますが、ある展示会場に行った時のことです。その展示会場は暖房器具やいろいろな物産を紹介しながら即売会もしているところでした。そこでは多くの展示ブースが並んでいて、メーカーや卸問屋が取扱商品を展示して招待された小売店や個人に販売するシステムになっていました。その展示会でひと際売り上げをあげている女性がいたのです。私もその女性の販売方法に興味がありましたから覗いてみました。ところが私の予想を裏切って、その女性の売り方は買ってください!買ってください!の押しの一手なのです。びっくりしました。ストーブやファンヒーターなどの暖房器具を売るのですが、お客さんが他のメーカーとどう違うのか訊ねているのに、私どものメーカーが良い!の一点張りです。その女性は特別美人でもなくごく普通に見えましたが、押し売りをしてもあんまり嫌味を感じない人でした。お客は諦めるのか その女性の一途さに負けるのか、結局買う羽目になるようでした。」

「うさぎのラビットさん!」その女性の売り方とカルト宗教とどう関係するのでしょうか?

「アリスさん!もう一つあります。知り合いの美容師をしている人ですが、お客の一人から とてもためになる話があるので一緒に聞きに行きましょうと半ば強引に誘われて着いていったのだそうです。その会場に着くと、ごく普通の家で畳の部屋に通され、どんどん中に詰められて前後左右身動きが取れない状態にされたそうなのです。トイレにも立てなくてそこに座っていると、話をする人をサポートするように幾人かの人も来て、周りに座っている人たちは 話に聞き入り、感心したようにうなずいていたのだそうです。話など聞く余裕もなく長い間辛抱していたようですが、帰る時にはへとへとになっていたようです。」

「うさぎのラビットさん!」私も似たような話を聞いたことがあります。本来 宗教は言葉でこういうものだ!と簡単に説明できません。辞書で引くと宗教の宗は言葉で表されないもの、教は言葉で表す事とあります。言葉で表せないものを言葉で納得させるのですから、それを信じるかどうかです。カルトはそれを一切省いて強引に勧誘させます。ラビットさんが経験した展示会の女性も、この製品がどうして優れているのか、どのような欠点があるのか説明なしに感情に訴えて買わせます。院号をつけると良い所に成仏できるとお寺の坊さんが言うのを何べんも聞きました。そしてその理由を正確に答えてくれた人は誰もいません。」

「アリスさん!私たちは神様が存在していることを、徐々に徐々に確信するようになりました。それは明け方にお祈りするようになって、自分のしてきたこと、したことを心から悔い改めていくうちに信じられるようになりました。何故ならお祈りが終わると、心がさっぱりするのです。そしていろいろな不安や心配が解消されていくのが分かるのです。全くなくなるのは私にはまだ無理です。信仰が進んでもっと深まればそれも解消する気がします。そんな予感がするのです。神様と生きるのはとても厳しいですが、その道に行けば間違いなく心に平安が作れるのを実感できます。今日は説明の仕方がまずくて、わかりにくかったと思いますが、もっともっと勉強して、こうするとあなたの問題が解決しますよ!と話していきたいです!」

拉致問題の嘘!詐欺師、横田早紀恵は上級国民!

「アリスさん!昨日は秋晴れの良い天気でした。どこかへ出かけましたか?」

「うさぎのラビットさん!」日曜日にJR主催のさわやかウォーキングに行って来ました。今回は比較的街の中を歩くコースでしたが、暑くもなく寒くもなく本当によい季節です。

「アリスさん!ここ最近、神様のことを常に意識していなさい!という御言葉がたびたび出ています。一日中何をしていても神様が常に共にしていると意識を持ちなさい!と仰っています。

「うさぎのラビットさん!」そうなんです。以前はお祈りの時に集中的に神様を意識していましたが、最近はワンちゃんの世話をする時も、掃除をする時もたまにテレビを観ている時でさえ神様を意識しています。特にテレビを観ている時、神様ならこの番組をどのようにご覧になっているのかな?と考えていると、不思議と違った見方が思い浮かんで来るのです。

「アリスさん!私は最近、ずーっと継続的に祈ってきたことがあります。それは神様の存在に気が付かない人たちを、どのような話をしたら気が付いてくれるのか?というお祈りです。早い話がどのように伝道したら人々が救われるのか!という事ですが、沢山あるRAPT理論の中でも、分かりやすいのが拉致問題の嘘を拡散していくことだと考えてきました。このブログでも何回か紹介しました。その時のリンクを貼っておきます。

https://ameblo.jp/8828jn/entry-12382384849.html

(拉致問題は何のため?)

https://ameblo.jp/8828jn/entry-12489171069.html

(日本人よ!目を覚ませ!)

「アリスさん!つい最近、神様は悪人に対する裁きをより強くしていく!と心強い御言葉を下さいました。私は今から10年以上前になりますが、普段政治の話など一切しない人から横田早紀恵さんが市民会館に来るから是非参加して欲しい!と申し出がありました。その当時、横田めぐみさんが北朝鮮に拉致されたことを苦々しく思っていました。新潟市内で中学生だっためぐみさんが神隠しにあったように失踪し、北朝鮮に拉致されたのだと分ったのはそれから随分経ってからでした。早紀恵さんはめぐみさんの失踪を新潟県警に訴えますが、埒があきません。その時早紀恵さんは失踪は北朝鮮による拉致だ!と確信して、当時外務大臣だった安倍晋太郎と安倍晋三にこれを解決してほしいと懇願しに行きます。そして安倍親子が立ち上がるのです!」

「うさぎのラビットさん!」新潟県警がまともに取り合わない事案を、政界のプリンスと言われた次期首相の声もあった安倍晋太郎、晋三親子が国際問題にもなる拉致問題を一主婦(横田早紀恵さんの言葉)の声を聞いてたちあがったのですね!!!

「アリスさん!当時の日本は安倍親子の人道的な配慮に皆感動しました。私もその一人です。私は横田早紀恵が市民会館でめぐみを返しなさい!めぐみを返しなさい!と涙ながらに話すのを聞いて胸にこみ上げてくるものさえありました。会場のあちこちからはすすり泣きの声がしていました。その市民会館には早紀恵の夫の日銀出身の横田滋もまだ元気で壇上に座り、朴訥とした話し方でいかにもという雰囲気を出していました。その時司会をしていたのは櫻井よしこで、会場の通路に立って様子を見ていたのが城内実でした。ひとしきり終わると会場には(ふるさと)の合唱が流れ、それが済むと君が代を斉唱したのを覚えています。数日後、その会場に招待した知人が拉致問題の象徴としてブルーリボンを届けてくれました。」

(櫻井よしこ)
(城内実)


「うさぎのラビットさん!」私もこの拉致問題の嘘がこの世の矛盾を暴く有効な手段だと確信しています。

「アリスさん!11月11日は三位(父と子と聖霊)と私達人間が出会った日であると御言葉で出ています。この日には神様に感謝して喜びをもって一日を過ごしなさい!と仰っています。昨日、私たちの想いが通じたかのようにKAWATAさんが北朝鮮問題の嘘を暴く動画を出してくれました。是非ご覧になってください!」

御言葉を聞いて悟ったこと!その3

「アリスさん!おはようございます。ここ2,3日は秋晴れが続いています。その後どうしていましたか?」

「うさぎのラビットさん!」先日の土曜日はJRのさわやかウォーキングに行って来ました。坂の少ないコースでしたので比較的楽に歩けました。ゴールではカードにスタンプを押してくれるのですが、ちょうど10回目になったので記念として銅メダルを引き換えに戴きました。中には背中にしょったリュックに、30回記念のメダルをいくつも付けた人を見かけます。びっくりします。

「アリスさん!犬のハナちゃんの目はその後どうですか?」

「うさぎのラビットさん!」ハナは目の摘出施術は免れましたが、ほとんど見えていません。段差があるところで落ちたので古い布団を敷いて、落ちても良いようにしてあります。

「アリスさん!RAPT朝会で(神様から愛されて生きる人生は、人間から愛されて生きる飼い犬のような生であり、神様から愛されず生きる人生は、人間から愛されず生きる野良犬のような生だ!)という御言葉が出ました。私はこれを聞いてすぐハナちゃんを思い出しました。

神様と人間との関係は人間と犬の関係にも例えられます。以前は人間と蟻という比喩も出ていました。」

「アリスさん!最近は野良犬をほとんど見かけませんが、私の小さい時は犬は恐いものという子供も結構いたのです。」

「うさぎのラビットさん!」動物病院にハナちゃんを連れて行くと、ワンちゃんや猫ちゃんをそれはそれは大事そうにしている人たちがほとんどです。我が子のように愛しています。

「アリスさん!捨てられた犬や猫も沢山いますね!」

「うさぎのラビットさん!」もしハナちゃんが捨てられたら、自分でエサを取ることはもちろん寝る場所さえ見つけられるか分かりません。考えただけでもぞっとします。

「アリスさん!野良犬はそういう生き方をしています。とにかくエサを確保することが最優先です。運よく見つけたエサも自分の物になるか分かりません。相手の犬がいた時は殺し合いにもなるでしょう。御言葉では神様を知らずに自分だけで生きる人生は、それはそれは大変な人生です。そして残念なことに今の日本は大部分の人たちが神様を知らずに生きて、すべての苦労をしょい込んでいるのに気づいていないのです。

私の同級生には(自分は貧乏屋の生まれで・・・)と言って、初対面の人にさえ二言目には貧乏をうたい文句にしている人達がいます。極めつけはそれを売り物にして、票を集めて議員になった人もいます。テレビでは芸能人たちが貧乏競争をして笑いを取ったりしています。」

「うさぎのラビットさん!」御言葉では真心を込めて神様を愛しなさい!と出ています。聖書にも第一に神様を愛しなさい!心と思いと精神を尽くして神様を愛しなさい!と出ています。それでも人間は野良犬の生き方をして、それが自由であるかのように錯覚しています。以前、友達に神様の話を少ししただけで凄い批判がありました。一つには宗教が即カルトと判断する風潮があります。カルトは教義も何もなく教祖と教団が金を吸い取るシステムになっています。本当の宗教は自分自身でやるものです。神様は一杯愛してくれますが、そんなに簡単に私たちを受け入れてはくれません。神様から愛された分、自分も神様を愛さなければなりません。

「アリスさん!人間は飼い犬を可愛がって、衣食住何も困ることがないようにします。(中には虐待する人もいるかもしれませんが・・)飼い犬たちはご主人に尻尾を振って愛嬌を振りまきます。人間は愛嬌を振りまく代わりに、聖書通り、御言葉通りに従順に生きてこそ神様から受け入れてもらえます。そういう生き方をしてこそ神様は何でもかなえてくださいます。そこを信じることですね!

「うさぎのラビットさん!」10月31日に森友問題で籠池理事長が奥さんと共に森友問題の裏側を外国特派員協会で暴露しました。テレビではもちろん報道されません。そこには不正選挙をするムサシという会社の大株主が安倍晋三であることも暴露されています。ムサシと言う会社のシステムを考え出したのは、悪党・・いやいや人間サタンともいうべき竹中平蔵であったことも暴露されています。この記者会見のすぐ後に沖縄首里城が謎の出火をしてほぼ全焼し、マスコミはこぞってそれを報道しました。以前加計学園で松山地裁から安倍晋三に対し見積額を提出しなさい!と判決が下った時、京都アニメの放火事件がありました。何の関係もないのでしょうか???

「アリスさん!神様は人間には決して分からないように悪党どもを裁いていきます。後その滅亡もわずかの時間です。アダムが神様を裏切ってサタンの手に落ちて6000年たちました。2023年がサタンとの期限です。地上天国が来るには私たちが頑張らないとね!!」

(首里城炎上)

御言葉を聞いて悟ったこと!その2

「アリスさん!久しぶりの投稿ですね!どのように過ごしていましたか?」

「うさぎのラビットさん!」前回投稿してから、ラプトさんの朝会の御言葉や有料記事を読んでもっといろいろなことを悟りたいと考えてきました。

「アリスさん!それで何か悟りがありましたか?」

「うさぎのラビットさん!」悟りは御言葉をしっかり理解して、祈りの中で聖霊と共に現われるものだと教えてくださっています。ところが御言葉も聞くだけでは駄目で、有料記事の中で読み込まないとなかなか自分のものになりません。

 明け方のお祈りの中で さっきまで聞いていた御言葉の内容はなんだったっけ?と思い出せないことも度々です。そんな時、自分が情けなくなりますがもっともっと頑張らなくちゃ!と痛感します。先日の御言葉で、自分の限界を超えていかないと霊的に成長しませんよ!と言われました。さらに義の条件をもっと立てないと天国どころか地上天国にすら入れませんよ!と喝を入れられました。

「アリスさん!神様は昨日より今日、今日より明日と言う具合に常に上昇しないと置いて行かれます。神様は人間を神にするために作られたのですから、生半可な心構えではとても神様の恋人などなれるはずもありません!」

「うさぎのラビットさん!」昨日の明け方の祈りは深く入るのですが、時々浅くなります。そんな時いつも悔い改めをするのですが、私の罪は時々テキトーになることです。テレビは最低限しか観ないと決めていたのに、撮りだめておいた録画を観てしまうことがあります。そんな自分が嫌になってっぜんぶ消去したら、少し楽になりました。やっぱりテレビは良い番組と思われているものも毒がありますね!

「アリスさん!私もラグビーの日本と南アフリカ戦は観ました。以前は時々ラグビー場に行って観戦しましたが、会場も満席になることはほとんどなくて静かでした。選手がぶつかり合う音が聞こえるくらいですから、迫力は凄いものがありました。今度のワールドカップで一挙にファンが増えましたね。日本は本当に強くなりました。サッカーとは又違った良さがあります。」

「うさぎのラビットさん!」NHKの紅白歌合戦でラグビー選手を審査員にするそうですが、取り込まれなければ・・・と思っています。やっと出てきた女子ゴルフのスター渋谷日向子さんも支配層に取り込まれなければいいな・・・と思いますが。

「アリスさん!今日の本題は御言葉を聞いて悟ったこと!でしたね。」

「うさぎのラビットさん!」そうでした。昨夜のお祈りで、悟りが得られなくてお祈りの最中に随分もがきました。御言葉ではしっかりやっていれば100や200の悟りはすぐ書けると出ていました。個性と才能を伸ばして、この世にあるものよりはるかに優れたものを輩出しなさい!とも出ています。私はまだ啓示を受けられていませんし、個性と才能と言われてもやっと人並みと思えることばかりです。あえて言えばピアノが少し上手と言う程度ですが、私より素晴らしい演奏をする人は五万といます。プロのピアニストも年鑑に載せられない人ですら五万といます。

それでも神様は自分の力だけではできないが、神様と共にすればできないことはない!と仰っています。私の現実を考えるとかなり厳しいですが、いつか神様のお役に立てる!と信じて練習を続けています。一日の練習量も限られていますので、その時間は真剣勝負です。先生について習うようになって11年目ですが来年の発表会ではショパンのバラード1番を弾くことにしました。先生が明らかに無理でしょ!と言う顔をしていましたが、神様と一緒なら・・・!といつも心に留めていたら、譜読みからまだそんなに経っていないのにほぼ弾けるようになりました。まだ人前で弾くにはこれから手入れが必要ですが、自分でもびっくりしています。

私の大好きな牛田君の演奏を載せておきます。

 「アリスさん!それは祝福ですが、悟りとは違う気がします。」

「うさぎのラビットさん!」その通りですね!使徒現行録の3章に12弟子のペテロに聖霊が降り足の不自由な男をいやす場面があります。民衆は驚きペテロに神を見ました。神殿に上がったペテロはそこで民衆に説教をして一度に多くの人を伝導します。ラプトさんもラプト理論を解いて、この世の嘘をすべて暴き、多くの人がそれに驚きました。私はラプトブログを読んでいて、背後に神様の存在を強く感じていました。さらに毎日のように御言葉を配信しています。この御言葉が人間の創作したものではないことは私にははっきりと分かります。

御言葉では神様の喜ぶことをして、義の条件を立てなさい!と何度も何度も出ています。神様の喜ぶこと・・・。それは一人でも多くの人を救う事であることは間違いありません。私も最近は何をしていてもその思い(神様を喜ばせること)がついてきます。私にできることは・・・?とつい考えがちですが、神様と共にすれば何でもできる!と考えるようになりました。つたないピアノ練習者がショパンの難曲を弾けるようになったのです。神様は絶体かなえてくださいます。それが何と数分前に悟ったことです!

「アリスさん!分かりました。このブログは小さなブログですが、いつか多くの人が救えるようなブログに成長できるように神様にお祈りしていきましょう!!!」

御言葉を聞いて悟ったこと その1

「アリスさん!おはようございます。ワンちゃん達の調子はどうですか?」

「うさぎのラビットさん!」 ハナちゃんの目も随分回復してきました。まだかろうじて見えるくらいですが、しっかり食事もできるし、良いウンチも出ます。犬も 快食快便が基本ですね!

「アリスさん!良かったですね。今非常に強い台風が近づいています。風は少しずつ強くなってきましたが、嵐の前の静けさというか緊張しますね。」

「うさぎのラビットさん!」前回は人生を語ってくださってありがとうございました。私も神様の啓示を受けたラプトさんが、悟ったことを話して投稿しなさい!と仰っていましたので、お祈りしている時に悟ったことを話していきたいと思います。

「アリスさん!是非話してください。私も非常に興味があります。」

「うさぎのラビットさん!」旧約聖書の創世記に神様は人間を自分にかたどって作られたとあります。万物の長として・・、人間を神様の分身として作られたのです。始めにこのことを聞いた時には、あまりに突拍子もないことで、全く他人事のように考えていました。しかし三人の天使長の一人だったルシアが、神様があまりに人間を愛する姿を見て、嫉妬を通り越して神様と人間に復讐を始めました。天界から追い出され、堕天使ルシファーになったことは過去にも話してきました。

サタンの主管する世界が長い事続きました。サタンは人間の特性を良く知っています。怠惰な事、道が分かれて入れば楽な道、面白そうな道に行くことを良く知っています。人間は誘導され、誤った道に行ってどうすることもできずに右往左往しています。多くの人がストレスを抱え、それを解消するために異性やカルト宗教、酒やギャンブルに嵌まってますますストレスをためていきます。

「アリスさん!あなたも神様を知る前はそうだったのですね。」

「うさぎのラビットさん!」そうなんです。今から思うと恥ずかしいの一言ですが、あんまり飲めないお酒を飲んで、悪友たちとくだらないオシャベリに明け暮れました。おかまバーにも行って馬鹿笑いをしていたこともあります。そんなことをしても何の解決にもならないことを、私自身が一番よく分かっているのに短い期間ではありましたが、バカな生活をしたものです。

「アリスさん!人は辛いことがあると、似たような境遇の人を探して辛さから逃れようとしますね。でもそんなことをしても何の解決にもならないことを、一人になれば自分自身が一番分かりますのにね!」

「うさぎのラビットさん!」その通りです。そしてラプトさんの有料記事を読んで、少しずつ真実が分かるようになりました。神様は人間を神にするために作りましたが、サタンに騙されてすっかり身も心も堕落してしまいました。堕落からいかに抜け出すかを、ラプトさんは啓示で伝えてくださっています。言葉で言えば単純明快です。お祈りを通して自分の犯した罪を悔い改めすることですね!

「アリスさん!神様はどこまでも誰よりも清い方です。ですから神様にお祈りするには 自分自身を清くしていないと疎通できません。お祈りをしていても、ただ呪文を唱えているようになってしまいます。それなら今あるカルト宗教と同じです。」

「うさぎのラビットさん!」私も神様を愛するという事とは一体どういうことなのか良く分かりませんでした。御言葉を聞いてお祈りを続けていくうちに、悟りが受けられます。単純に言えば(あっ!そうか!そうだったんだ!)という感じですね。悟るとは分かるという事だと教えていただきました。まだまだ修業期間が短い私はうまく表現ができませんが、神様は人間を神にするために作られました。ですから人間の努力次第で神様に近づいて完全になれるはずですよね!

「アリスさん!人間は万物の長です。ところが今、見渡してみると人間は野生動物以下になっています。強盗、殺人、詐欺、偶像崇拝、強姦などなど他の動物たちが決してしない悪行をしています。まさしく動物以下です。神様を信じることは人間にしかできません。動物には神様という概念を理解できないからです。その大切なことを人間は放棄して、動物以下になってしまいました。これからはこのブログで御言葉から悟ったこと。分かったことを投稿していきましょう。そして私たちが実践することによって、一人でも多くの人が神様の存在に気づき、堕落の道、怠惰な道の罪から抜け出せるようキッカケを作っていきましょう!」

神様の証

「アリスさん!おはようございます。」

「うさぎのラビットさん!」こんなに朝早くどうしたのですか?

「アリスさん!(神様の証をしなさい!)と御言葉で出ていました。明け方のお祈りをしている時、自分の人生を語ることによってそれを表わしなさい!という御言葉が強く私を後押ししました。それでめったに人に話したことがなかったのですが、勇気を持って自分の人生を語る内容を投稿することにしたのです。」

「うさぎのラビットさん!」私も是非聞きたいです。

「アリスさん!私はごく普通のサラリーマン家庭に生まれ、衣食住に困ることなく育ちました。中学校までは普通に勉強する優等生でした。高校生の時、一級下の女子高校生と付き合うようになりました。その人をAと呼ぶことにします。Aは付き合い始めたころ、私に見て欲しいと、ある写真を見せました。そこにはチマチョゴリを着たAが写っていました。Aの父親は韓国からやってきた人だったのです。

在日のことなど全く知らない私でしたが、なぜか目の前に得体のしれない闇が広がっている感覚がありました。Aはどこから見ても日本人だし、私に写真を見せる時ためらいがありましたから、きっと勇気が必要だったのだろうと思いました。それ以前に一度だけチマチョゴリを着た少女を見かけたことがありましたが、とてもきれいな子で悪い印象などみじんもありませんでした。その服装が朝鮮学校の制服であったのを知ったのはその時でした。私はAが在日であることを自分の家族にも友達にも隠していました。やがて私は大学に入り、一年遅れてAも女子大へ進みました。私たちは別の地域の大学に進学したので、遠距離恋愛の形になりました。

転機が来たのはそれからしばらくたってからです。Aは私の両親に自分が韓国人であることを打ち明けて欲しいと懇願しました。私は両親が絶対反対するのが分かっていましたが、それこそ清水の舞台から飛び下りるつもりで父親に打ち明けました。結果は惨憺たるもので、父親は押し黙ったまま口をきいてくれませんでした。翌日私は両親から勘当され家から追い出されました。年の瀬も迫った寒い朝、鈍行列車に乗って私は不安でいっぱいでした。冬休みで閑散とした大学の寮に戻った私は、何か食べようと歩いていたらアルバイト急募の張り紙がしてある寿司屋を見つけました。天の助け!とばかり、すぐ応募して翌日から仕事に入りました。」

「うさぎのラビットさん!」そんなことがあったのですか!

「アリスさん!それからの学生生活は授業料や下宿代、生活費を稼ぐために大変でしたが、私はそんな自分が好きでした。大学も無事卒業できたし良かったです。でも就職はどこも決まりませんでした。親が保証人になってくれませんでしたので、内定をもらっても書類を送ることができなかったのです。今思いおこせば、そんな問題はどうにでもなったのに、世間知らずと言うか馬鹿正直というかお笑いですね。そんな時私はAと連絡が取れなくなりました。私は不安で一杯で、Aの街まで出かけてAの住む女子寮を訪ねましたが、転居先は誰も知りませんでした。何年もたってから分かりましたが、Aはその街の学生と結婚しました。私は頭がくらくらしていましたが、とにかく就職しました。大卒など一人もいない暗い倉庫から品出しをする仕事でした。一緒に働く口の悪いおばさん達から、大学を出たバカ!と言われながらも笑って過ごしていました。新藤さんという本当に小柄なおじさんからは親切にしてもらいました。いつも火のついたタバコをくわえながら口の中でタバコを回していました。

やがて私は自営業を始めましたが、黒字になるまでは大変でした。必死になって頑張りましたが、長い事お金には苦労しました。その間に私は結婚し、子供もできました。しかし嫁はスマートとはお世辞にも言えない私に愛想をつかし、男を作って出ていきました。男がいたとはつゆ知らないお馬鹿な私は、子供も貯めていたお金もすっかり渡して無一文になりました。」

「うさぎのラビットさん!」一体どうしちゃったの?

「アリスさん!私はそんな時も誰を恨むことなく、まあそんなものかな?と考えていたのです。」

「うさぎのラビットさん!」相当能天気ですね!

「アリスさん!その後、縁あって私は再婚しました。私のような無一文のところによく来たな!と感心していました。しかし転機が訪れました。自営業をしていた場所が道路拡張に引っかかり、それを機会に隣に空いていた土地を借りて、テナントビルを建てることができたのです。借金も嵩みましたが、何とかやりくりができるようになりました。やっとお金の束縛から抜け出せたのです。その時は不思議なことが次々と起こりました。どう考えても自分の力ではない!と思えることが起きていたのです。それはその時は全く分かりませんでした。ビルが完成し、テナントが入居して新しい生活が始まってしばらくしてから分かりました。私は神も聖書も全く知りませんでしたが、その時何かいる!私を支えてくれた何かがいる!と強く感じていました。」

「うさぎのラビットさん!」それはまさしく神様ですよね!神様がラビットさんを選んで助けてくれたのです。

「アリスさん!私の気になっていたのは子供達のことです。親が離婚したことで子供達は随分傷つきました。その子供達にも貧乏だった私はわずかな小遣いをあげるぐらいしかできませんでした。でもビルが建ったおかげで援助できるようになりました。しかしそれは金銭的な援助で、精神的な解決ではなかったのです。そんな時、私はラプトブログに出合ったのです。ラプト理論はこの世の闇を照らす明かりのようなものでした。それは乾いたスポンジが水を吸収するように私の心に沁み込んでいきました。そして聖書を知り、神様を知ったのです。」

「うさぎのラビットさん!」それでいろいろなことを知ったのですね!

「アリスさん!私は最近悟ったことがあります。この日本は在日の人、同和の人、それ以外の人の大きく分けて3タイプいます。それぞれに問題を抱え、在日の人たちは一方で日本を支配し、他方在日であることに圧迫感を感じています。同和の人も同じです。本来なら私が付き合っていたAのように打ち明けてくれれば良いのですが、ほとんどの人がそれを隠し、水面下では手を握り合ったり時にはバトルをしています。隠れていることに安心して時に暴走して犯罪を犯すこともあります。在日でも同和でもない人たちは、水面下で起きていることを知りません。水面上にある世界がすべてと思い込んでいるので、本当の在日や同和の人たちのことを知りません。(ボンボン!)とか(お嬢ちゃん!)とか言われて揶揄されているのも知らずに能天気です。

「うさぎのラビットさん!」あなたはどの範疇に入りたいですか?

「アリスさん!聖書にはどの民族が悪いとか、どの身分がダメなどとは一言も書いていません。ただ罪の中から出てきなさい!と言っています。在日の人も同和の人もそれ以外の人も罪の海に泳いでいるようなものです。そこから出てこないと、いつまでたっても堂々巡りを繰り返します。罪の中から出てくれば、在日も同和も意味がなくなります。それぞれの分野で自分の都合を言っていたのではどうにもなりません。」

「うさぎのラビットさん!」今日は話してくれてありがとうございました。一人でも多くの人を神様の道に案内できるように頑張りましょう!神様の道は厳しいけれど、とっても楽しいです。

消費増税!いよいよサタンが暴れだした!

「アリスさん!おはようございます。今日から10月。消費税が10%になりました。アリスさんは何か8%のうちに購入しましたか?」

「うさぎのラビットさん!」私はこれが欲しい、あれが欲しいというものがほとんどないのです。特にブランド品のバックや宝飾品に関しては恥ずかしいくらい無知なのです。友達にいくつも高額な時計を持って、お出かけの度に(時計も着替えるのよ!)などと言っている人もいるのですが、全く興味がないのでどうやって驚いてよいのか分かりません。先日、アウトレットに連れて行ってもらったのですが、どのブランドが良いのかさっぱり分からず途方にくれました。連れて行ってくれた人は気の毒そうな顔をしていました。

「アリスさん!神様は装うことも必要だ!と仰っています。もちろん中身がそれ以上大切ですが・・・。」

「うさぎのラビットさん!」以前もこのブログで取り上げましたが、消費税は社会保障に使われる!というのは政府のまっかな嘘で、輸出企業の還付制度を巧み(インチキ)に使って大企業の元に吸い込まれる仕組みになっています。

「アリスさん!その通りです。ここに二つの表を掲載しておきます。

す。

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「アリスさん!カラクリはこうです。私たちが納めた消費税は孫請け、子会社を通して大企業に渡ります。一旦、大企業は消費税を納めた格好をしますが、輸出した外国からは消費税を受け取れないという意味不明の理屈の元、還付金として大企業に戻されるのです。つまり国民が納めた消費税のかなりの部分が大企業に払われるのです。結果大企業は労無くして消費税をタダ取りするのです。表1は税率8%のものですが、トヨタは3506億円という莫大な還付金を受け取りました。これが毎年続くのです。トヨタは売上が伸び悩もうが、韓国から締め出されようが何ともありません。私たちが納めた消費税をこっそり、ごっそり着服しているのです。」

「うさぎのラビットさん!」それって泥棒じゃないですか!!!それに税務署がそれをスルーしているのは明らかに変ですね。税務署も泥棒の片棒を担いでいますね!!

「アリスさん!表2は消費税を盗み取りしている企業がある税務署の決算報告です。ここでもトヨタ本社のある愛知県豊田税務署は一年間で2982億円の大赤字になっています。これは豊田税務署からトヨタ本社に消費税が還付された結果なのです。断トツ、トヨタが盗人頭ですが、ニッサン、マツダなどなど悪徳企業が続きます。通りで経団連が社会保障のためなどと大嘘を言って、消費増税を迫ったわけです。今や大企業の内部留保は何百兆円という天文学的数字になっています。ほとんどがこうした消費税や正社員を派遣労働にしてピンハネを繰り返してきた結果です。ここに消費税のカラクリを暴いたブログがありますので載せておきます。読むと、飽くなき金への執着と、人を人とも思わず、蟻のように奴隷のように扱うサタン共に本当に吐き気がします。

https://www.zenshoren.or.jp/zeikin/shouhi/181105-02/181105.html

「うさぎのラビットさん!」昨日のニュースで老舗の酒屋さんが消費増税に対応するレジスターの導入にあまりに金がかかるので、これを機に店を閉じるという記事を見ました。お得意様に支えられながら夫婦でやってきた店は閉店しました。全国でもこういったお店屋さんがあっちこっちに出ているようです。一様でない消費税率に対応するレジスターは数百万という大金がかかるとも言っていました。これでは日銭で稼ぐお店が閉店するわけです。

「うさぎのラビットさん!」こんなデタラメなシステムを考えついたのは悪魔を召喚して悪知恵を貰った人間サタンですね!これをやっつけるには神様の力を借りるしか方法はありません!!

「アリスさん!私たちがサタンの滅びをお祈りしているので、明らかに神様はそれに答えて歴史を動かされています。その一つが小泉進次郎ですね。進次郎はセクシー発言にとどまらず相変わらずの馬鹿さ加減を表わして、馬脚を表していますね!私たちも以前小泉純一郎の悪党ぶりと進次郎だけは首相にするな!と書いてきました。その時の記事を貼っておきます。

(小泉純一郎とは一体・・・?)の記事です。進次郎の実態も書いています。

https://ameblo.jp/8828jn/entry-12413385242.html

安倍晋三、人気取りのために進次郎を担ぎ出したけれど、早くも大失敗です。進次郎の代わりにDAIGOを担ぎ出す計画があるようです。

アリスさん!神様をどうして知ったの? その5  聖書との出合い

「アリスさん!昨日は 又暑さがぶり返しました。千葉の停電している人たちは本当に大変ですね。」

「うさぎのラビットさん!」現代の生活は水と電気の確保が生命線です。少し前に私も停電を経験しましたが、特に水が使えないのは大変です。マンションの3階以上は 大抵 ポンプで水をくみ上げていますから電気が来ないと水も使えません。都会でなくてもマンションは山のようにありますから、他人ごとではありません。

何とか井戸を使えないかと本気で考えています。水道が引ける前は井戸水を使っている家庭も随分あったようです。掘れば地下水が出ると言う証ですよね。煮焚きは七輪と炭の備えがあればなんとかな当座はしのげそうです。    (七輪の図)

「アリスさん!今日はラプトブログを発見し、ラプトさんの有料記事から神様を知ったと話してくれましたね!」

「うさぎのラビットさん!」そうなんです。私も神様と聞くと、これはカルト宗教に違いない!と疑いました。ラプトさんがUチューブで読者対談をしている時、キリスト教の話をしていたからです。さゆふらっとまうんどという人との対談でも悪魔崇拝という話をしていました。さゆさんはそのことに関してほとんど無関心で、聖書を暗に批判する意見も言っていました。ラプトさんは別の人との対話で(聖書を読みなさい!)と言っていましたね。

「アリスさん!それで聖書を読み始めたのですか?」

「うさぎのラビットさん!」私はキリスト教や聖書に偏見がありましたので、そう簡単にはいきませんでした。何故なら私の知り合いにエホバの証人に入って、小さな子供を連れ歩いている人が少なくとも3人はいたのです。その人達との接触はできるだけ避けていました。

 ある時 何となく知り合った人ですが、 イケメンの彼を連れて、それはそれは幸せそうに街を歩いているのを見ました。しかし久しぶりにその彼女と会ったら、別人のように憔悴していました。結婚する予定だったその彼氏・・・。二股をかけていて彼女は見事に捨てられてしまったのです。良くある話と言えばそれまでですが、しばらくすると彼女、エホバの証人に入り、熱心に伝道を始めました。私のところにも訊ねてきましたが、用事で留守をしていたので代わりにポストに聖書が入れてあり、読んでくださいの手紙も添えてありました。

 私もどうしようかと迷いましたが、それでもと思い パラパラとめくりました。すると聞いたこともないカタカナ名が延々と続く系図が書いてあって、すぐギブアップして投げ出しました。私の聖書観はそんなものでした。

(普通にまじめな人達が・・・何故エホバ??)

「アリスさん!そんなアリスさんが何故聖書を手に取ったのですか?」

「うさぎのラビットさん!」私がおじいちゃんの薬を近くの医院に受け取りに行った時です。待合室に何冊か聖書が積んであって、(ご自由にどうぞ!)の張り紙がしてありました。日本聖書協会発行の赤い表紙のハンドブック版の新約聖書です。待合室で暇だったので手に取って開いてみると、案の定イエスキリストの系図が載っていて、やっぱり!と思いましたが、貰って帰りました。それから美容院に行ったとき、何となく読んでいたら思い込んでいた内容とは随分かけ離れたものでした。ごく当然と考えていたことが当たり前のように書かれています。そこで始めの内は飛ばし読みしていたものを、本腰を入れて読むようにしたのです。それから新約聖書だけでは理解不能の箇所もありますので新共同訳の聖書を書店で購入して読んでいます。

    新共同訳の聖書

「アリスさん!聖書を読むことに偏見があったのですね!ちなみに私はエホバの証人の使う聖書が実際にどのように違うのかネットで調べてみました。私もエホバが使う聖書は読んでいないので何とも言えませんが、あとは個人個人で判断してもらうしかありません。

    ーー以下転載ーー

新世界訳聖書  

新世界訳聖書は、匿名のエホバの証人からなる「新世界訳聖書翻訳委員会」による英訳聖書または同委員会の監督によるその重訳。日本語訳全巻の合本発行は1982年。その後、1985年、2019年に改訂。本書は、エホバの証人により、無料で配布されている。 ウィキペディア初版発行: 1950年完全版出版時期: 1961新約聖書 出版時期: 1950言語: 英語原文旧約: ビブリア・ヘブライカ. 新約: ウエストコットとホート

新世界訳のエホバの証人が使う聖書

     ーー転載終わりーー

「アリスさん!聖書で理解できないことがありますか?」

「うさぎのラビットさん!」聖書を読み始める前に、ラプトさんが宣布する御言葉の啓示を聞いていました。現在、旧約から新約、そして成約の時代に入ったと宣布されています。今までどんな人間も解けなかった聖書の意味が次々と解読されています。私は道半ばの人間ですから大きなことは何一つ言えませんが、例えば聖書にはこんな成句があります。その時が来ると、身重の女は不幸であると言っています。言葉通りに受け取ると地震や津波が来たときに妊婦は助からないのか!と思ってしまいます。身重とは神様や人々のことを考えず自分中心に考える人のことです。そういう人は愛がないので、聖霊が受けられません。身重の人(自分中心で愛のない人)は知能がどんどん下がって、何にも悟れないと言う意味なのです。神様は本当はイエス様についていく12弟子をきちんと育てたかったにですが、叶いませんでした。そこで人間たちには決して分からないように比喩や例えを使って真実を封印してきたのです。その封印が今、解き明かされています。ヨハネの黙示録通り大淫婦は滅びます。それが何を意味しているかはすぐわかるはずだと思います。私はまだ修行の身なので少しでも霊的に成長するように頑張ります。

アリスさん!どうして神様と・・?  RAPTブログとの出会い

「アリスさん!おはようございます。お元気ですか?」

「うさぎのラビットさん!」昨日は久しぶりに、JRで企画しているさわやかウォーキングに行って来ました。7月、8月は熱中症予防のため開催がありませんでしたので、本当に久しぶりに長歩きをしました。目が見えなくなったハナちゃんが心配でしたが、何とか落ち着いているので思い切って出かけました。海沿いを歩いたのですが、凄い暑さにも関わらず海の上を渡ってくる風がとっても気持ちが良かったです!

「アリスさん!良かったですね。さて前回までアリスさんがどのように神様を知ったのか証して下さいました。アベノミクスへの疑問、それが支配者に富を集中させるための計画であったこと。911のWTC破壊がアメリカ政府による陰謀だったこと。そしてリチャード・コシミズとの出会い。そして疑問からの落胆。いろいろ喜んだり失望したりありましたね。」

「うさぎのラビットさん!」アベノミクスからほんのわずかの間に、この日本は二極化が随分進みました。孫正義や柳井正に代表される支配層が、巨万の富を得て、現在もなお進行中です。一方、年金暮らしのお年寄りを始め、これから社会に出ていく若者たちは、将来の展望が見えず不安の中にいます。私は何とかそれを打開する糸口を見つけたくて考えてきました。

「アリスさん!それでモーニング宇宙ニュースを見ていたわけですか?」

「うさぎのラビットさん!」徳島に住んで、読者からいろいろ情報を集め発信している純ちゃん和枝さんを応援していました。仏教の教え、日本とユダヤの日ユ同祖論、反原発の考え、多岐に渡って語る二人がとても頼もしく見えました。

「アリスさん!それが何かあったのですか?」

「うさぎのラビットさん!」ほぼ同時にラプトブログも時々覗いていたのです。特にラプトさんは竹中平蔵の確信的な詐欺行為が我慢できなかったようです。小難しい専門用語を並べたてながら、マスコミに出て多くの人を煙に巻いていました。支配者にとってはとっても使いやすいペテン師だったのです。当時は、私もついつい そうかなー?と煙に巻かれていたほうです。その竹中平蔵のインチキを暴きました。

「アリスさん!先日、竹中平蔵はアメリカに拉致され拷問を受けているとの怪情報が出ましたが、ひょっとすると莫大な富と共に海外逃亡をした可能性もありますね!竹中は淡路島にパソナの会長におさまり、派遣労働者から膨大なピンハネをしました。当然税金も自社に流れ込むように誘導したでしょう。バレる前に逃亡ということかもしれません。私はこのことですぐあることを思い出しました。福島原発の責任をとると言う美辞麗句の元、東電の会長始め役員連中が退職して家族と共に海外逃亡したのを知っています。彼らは後釜に責任を押し付けまんまと逃げましたね!安倍晋三も麻生太郎も同じことを計画している可能性は十分考えられます。」

「うさぎのラビットさん!」サタン共は本当に悪そのものですね!こんなこと許されるはずもありません!

 話は元に戻りますが、純ちゃん和枝さんの番組に、ある読者からのメールが来ました。それは(ラプトさんが原発、原爆など存在しない!というブログを出しましたが、純ちゃんはどう考えますか?)の質問に(そういうブログは開かないほうがいいですよ!)の一言でスルーしました。和枝さんがそれでも検証だけでもと言いかけましたが、それを遮って他の話に移りました。私は今までいろいろな題材を丁寧に分析していたのに・・あれれれれ???という感じでした。そのうちラプトさんが有料記事を配信するようになると、あれはプロテスタントの団体が集団でやっているものだから、あのように多くの情報が発信できるのだ。と言い出しました。私はそのいきさつから、嫌になってしまいました。ここに発端となったラプトさんの記事を貼っておきます。

「アリスさん!そのような経緯があったのですか!その後はどういう経過だったのですか?」

「うさぎのラビットさん!」ラプトブログで一番衝撃だったのは天皇の行状について、鋭く書いていたことです。5年ほど前のことですから、当時は物凄い数の悪口や罵倒するようなメールが来たようです。(ラプト氏談)

 それからラプトブログでよくわからなかったことは、この世が大和族と出雲族に分かれていて源平合戦をしているという話でした。これを理解するのに少し勉強が必要でした。北朝鮮の金王朝が日本の皇室と縁戚関係にあり、表面上は敵同士を装っているが、皇室の思惑を、金王朝が代わりに実行していると言う話は衝撃的でした。

「アリスさん!ラプトブログによって、この世の真実が見えてきました。この一般記事で、真実を知れば知るほど、今の世の中はすべてと言ってもいいくらい嘘で固められているのがわかります。私たちもその衝撃を受けてブログを書き始めたのですものね!」

「うさぎのラビットさん!」これら一般記事を訴えていくのは比較的楽です。しかし御言葉を広げていくのは信仰が必要ですから大変です。神様なんかいるわけがない!と門前払いする人にはとても言葉は届きません。今、神様の御心は地上天国を作ることだと知りました。神様は万能の方であることは十分すぎるほど知っていますが、神様が多くの人を救えないのもわかっています。それは人間には自由意志があるからです。これには神様もどうしようもありません。例え神様が強制的に神様を信じない人を誘導しても地上天国にはならないからです。ラプトさんを通して配信されている御言葉も膨大な量になりました。これを非力ながら私たちも拡散する努力をしていこうと心に決めています。

「アリスさん!私たちも少しずつ悟っていったように、一人でも多くの人に神様のことを知ってもらい救って行きましょう。いつでも心に喜びと安心と希望があって、生きている神様の存在を知ってもらいましょう!」